終活アドバイザーつよし🍻/Be yourself.🌈代表
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終活アドバイザーつよし🍻/Be yourself.🌈代表
@ikiro-ikinuke.bsky.social
終活アドバイザー協会®認定資格者

「想い出」をベースとした
新しい『終活』としての【創活】を提言提唱。
『終活』の最終的な課題は
『 認知症社会/2025年問題に対応した生きやすさ 』の追求。
【創活】は「自分の物語を生きる」ことであり
そのための「人生会議」に必要な『 自己投資 』『学び直し』が
『終活』であると考えています。
《SNSおまとめ》はlit.link/ikiroikinukeより。エニアグラム5w4。
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どうしても『生き方』にこだわっていただきたい。
『終幕』に目を向けるよりも【人生を創る】ことを強く意識して欲しい。

そんな想いで発信させていただいています。

少しでも想いが届きますように。
December 26, 2023 at 10:51 AM
Reposted by 終活アドバイザーつよし🍻/Be yourself.🌈代表
『想い出』に紐づく「場所」「人」「音楽」「景色」「美味しい食事」「美味しいお酒」……。
あらゆる事柄を想い出し、「楽しかったこと」「やり残したこと」「もう一度トライしたいこと」……。たくさんの「過去たち」を「整理整頓」することでもう一度人生を『生きる』こと。

【創活】は新しい『終活』として幅広い世代から取り組むことが出来る活動です。

主に文字による配信を中心に活動して参りましたが、少しずつ「音声配信」や、「講習会や勉強会」の場にも進出させていただいております。
December 26, 2023 at 10:51 AM
上を見ることは希望の光を見ること。 高い目標を追い続けることは 終わりなき限界への挑戦であり 上を見続ける者だからこそ見えるものがある。 さらに困ったときは視点を変える。 「これはムリだろ」「今のやり方が正解だ」 それを信じ貫く勇気は賞賛に値するけれど 思い込みを捨て切り捨てた考え方のなかにも たくさんヒントが隠されている。 そうやって人は自分を取り囲む壁を ブチ壊してきたのだと思う。 チャンスを逃してしまうと いつの間にか天井にまで蓋をされてしまう。 壁を越えるということはただガムシャラに 登り続けるだけではないということ。
June 22, 2024 at 8:27 AM
『想い出』の回顧をすることで 自分の感情や感覚を分析することは 「なぜ自分はこの場面でその言動を選択するのか」 ということの理由を教えてくれます。 『終活』は「生きかた」を決めることであり 僕はそれを【創活】として発展させることで 人生を雑に扱うことがなくなります。 自分自身を大切にするためにも 人生という土台に しっかりした「生きかた」の軸を 打ち込むことが大切です。 ご自身の価値を高め、自己肯定感を育むために 日々の行動や思考を見直すきっかけにしてください。
June 13, 2024 at 3:16 AM
他人の目を気にしすぎることが 「自己肯定感」を下げる要因のひとつです。 他人を大切にするばかりでは 自分を犠牲にするだけに留まります。 自分を大切にするばかりでは 相手を自分の視野から外すことになりかねませんが 逆に自分を大切にすることは 他人も大切に扱うための第一歩となります。 そのためには 「こうすべき」という思い込みや考え方を振り返り これまでの体験や経験から擦り込まれた 自分を構成する「価値観」を見直すこと。
June 13, 2024 at 3:16 AM
そしてその人間関係のなかでも 他人の気持ちを考えすぎるために 遠慮しすぎて本音を言えない場合というのは 実は「相手のため」ではなく「自分のため」に 遠慮している可能性があります。 自分の発言や言動が相手を不快にさせないだろうか 相手を傷付けてしまわないだろうかという気遣いは 他人を思いやる気持ちとして非常に大切ですが 自分を守ることも忘れてはいけません。
June 13, 2024 at 3:15 AM
もし人間関係のなかで 他人から雑に扱われているように感じるならば その原因は 自分自身が自分を 雑に扱っていることにあります。 自分のことを理解することは ハードルが高いことも多々ありますが 一方で 自分を映し出す鏡として 身の回りの状況を見つめ直すことは 自分を理解するための手段として まだ取り掛かりやすく理解が早いと言えます。
June 13, 2024 at 3:15 AM
僕たちが過ごす日々は 未来への小さな足跡となり やがて大きな「人生の設計図」を描き出します。 『終活』は、その設計図を見つめ直し 新たな「生きかた」の一歩を踏み出すための とんでもなく重要で貴重な機会です。 「人生」という大きなステージの上で 最後の最期まで輝き続けていて欲しい。 そのためにご飯をいただきながらお話をする時間も 僕にとっては貴重な時間となっています。
May 7, 2024 at 3:46 AM
まぁあまり言葉にしたくないことや 考えたくないことも考えないといけないので イイことばかりではないとは思いますが...。 誰にも代えがたい貴重な物語を語っていただき それを聴かせていただくことで 物語の加筆・修正・添削作業をすることが 僕の役割です。 それでも あくまでも物語の主人公は「ご本人様」であり 人生の物語というものは その瞬間瞬間に織り成される 一つ一つの記憶や『想い出』から 成り立っていることを覚えておいてください。
May 7, 2024 at 3:45 AM
もちろん僕が『終活』を指導させていただいている お客様の『想い出』には僕はいません。 そのためすべてのお話に100%共感することは 難しいことではありますが 人生の物語を聴かせていただくことは 聴かせていただいている側にとっては 大きな「学び」にもなります。 そして僕に『想い出』を話しているということが のちのちにその方の『想い出』になります。 ご飯食べながら少しお酒もいただきながら 目を輝かせて『想い出』を語り 将来への希望を語られる姿は 「やっててよかったなぁ」とココロから思います。
May 7, 2024 at 3:45 AM
過去のポジティブな経験を振り返ることで 幸福感を感じ現在の生活にも 前向きな影響をもたらすことができます。 ネガティブな記憶であればそれを覆すほどの 良い想い出を創る活力にもなり 悪い想い出から未来を切り開くことで 悪い想い出が良い想い出へと変化を遂げ ココロの傷が消えてしまうこともあります。 そして「想い出」を整理しカタチとして遺すことは 遺される家族にとっても 故人を偲ぶ大切な記憶となります。
May 7, 2024 at 3:44 AM
このような交流は 家族のみならず様々な歴史や伝統を 次世代に伝えることにも一役を担います。 『終活』は人生の終わりのための準備としての側面も 大切な役割がありますが それよりもまだまだ続く「生きる」日々のための 「人生の設計図」を創ることであったり 明日からの「生きかた」を見直すことの方が 大事なことだと考えています。 さらに、想い出話は精神的な健康にも 良い影響を与えることが知られています。
May 7, 2024 at 3:44 AM
想い出話に花が咲くということは 過去の経験を振り返り それを共有することで自己理解を深め 人生の意味を見出すことができます。 また、家族や友人との絆を強化し 世代間の繋がりを築く手段ともなります。 たとえば、これは実際にあった話なのですが ある高齢者が若い頃に経験した旅行の話を 孫に語ることで 孫は祖父母の若かった頃の冒険や価値観を 知る機会を得ることができ 同じ場所を一緒に訪れ 「想い」を共有する時間を過ごすこともありました。
May 7, 2024 at 3:43 AM
僕の『終活』のコンセプトは『想い出』を整理し その『想い出』が今の自分の「生きかた」に どのような影響を与えているのか これからどのような「生きかた」をするべきなのかを 導くために検討する資料として お話を聴かせていただくところから始まります。 なかなか自発的に「過去を振り返る」ということは しんどいことでもありますので 僕と話をさせていただく『終活』を機会に 自分の「生きかた」を紐解いていくことで 客観的に見た新しい自分を発見することが ひとつの「喜び」となることがあります。
May 7, 2024 at 3:42 AM
でもあるとき思ったんです。 たとえば会社の飲み会で上司が かつての自慢話を披露したりすることは 「いつまでも過去の栄光に縛られて  それを超える現在を作れていないんだなぁ」と 思っていましたし今でもそう思っています。 だけどなんらかの理由で その想い出に浸りたくなるときがあるんですよね。 お酒も入ってますし。 またそれとは別に、たとえば中学高校時代の友人と 久し振りにあったときなどに みんなで居酒屋とかに集まって その当時の想い出話で盛り上がるなんてことは 誰しもが経験されていることでしょう。
May 7, 2024 at 3:42 AM
もちろん『死生観』『人生観』ともに 自身の『価値観』を中心に家庭環境や宗教的側面 そして共感する哲学や信じる思想そして 再三伝えております『想い出』などの バックグラウンドで創られるものであり それに則った思想や行動を取っています。 そして歳を重ねるごとに人生への視点は 『人生観』から『死生観』へ『成長』します。 今頑張って取り組んでいること 「人生の中心に据え置いているアツい塊」が 今はどちらの「観点」から見えているものなのか。 「なんのために」生きているのかに気付くこと。 『終活』そして 新しい『終活』としての【創活】に 取り組む意義は『生きること』を見直す場を 自ら創ることにあります。
May 6, 2024 at 11:16 AM
ただ現代社会は「死」が身近になっている。 特にコロナ禍以降関係性が薄くても 著名人有名人を含め「知っている人」が 大勢亡くなっている。 僕も2~3年前のことですが つい数日前まで一緒に呑んでいた呑み仲間が 突然逝ってしまった経験があります。 同い歳だったこともあり暫くはいろんな感情が ココロを駆け巡っていましたが それが「生きること」と「死ぬこと」の ふたつの側面を備えている「人生」なのです。
May 6, 2024 at 11:16 AM
他方では 人生に対するものごとの見方・考え方 人生の目標・意味・価値などについての 全体的かつ統一的な見方であり 「人生とはなにか」 「人生いかに生きるべきか」について 具体的・実践的な方針や指針を含むとされる 『人生観』というコトバがあります。 これまではどちらかというと『人生観』という コトバを重要視することで 自身の価値観や「生きかた」を見直したり 探しながら「自分らしさ」を追求することが 行動基準となっていたと思います。
May 6, 2024 at 11:15 AM