気分も良いし、楽しくお話ができる。
それだけじゃなくて地元の方からの理解も得られるし、優しさにも触れられる。
写真は以前から知り合っていた方から許可を得て拾った古い瓶と、浜歩き中に頂いたみかん🍊
こちらからも、何かしらの形で返したい。
気分も良いし、楽しくお話ができる。
それだけじゃなくて地元の方からの理解も得られるし、優しさにも触れられる。
写真は以前から知り合っていた方から許可を得て拾った古い瓶と、浜歩き中に頂いたみかん🍊
こちらからも、何かしらの形で返したい。
狙い通りと想定外の間。
華やかというより、不思議系。
今から帰る𓆏
狙い通りと想定外の間。
華やかというより、不思議系。
今から帰る𓆏
ホシダカラは殻口だけ・・・というより、大きな穴が空いている感じ。断面も新しいから、今後完品も十分あり得る。
ハチジョウダカラは幼貝だけど、「幼」の字が似合わない程の迫力!
ヤクシマは光沢が眩しいし、クロダカラも珍しく艶残り。
ヒメホシダカラの幼貝もすごく好みなので嬉しい。いつか成貝のFDもお願いします!
県内の超秘境の浜にて。
ホシダカラは殻口だけ・・・というより、大きな穴が空いている感じ。断面も新しいから、今後完品も十分あり得る。
ハチジョウダカラは幼貝だけど、「幼」の字が似合わない程の迫力!
ヤクシマは光沢が眩しいし、クロダカラも珍しく艶残り。
ヒメホシダカラの幼貝もすごく好みなので嬉しい。いつか成貝のFDもお願いします!
県内の超秘境の浜にて。
左は「ANGEL」、
右は日本語ローマ字読みで「ENZERU」のエンボス。
底は後者のほうが分厚く見えるけど、瓶全体で見ると前者ANGELのほうが分厚いみたい。
気泡、バリは後者が目立つ。
左は「ANGEL」、
右は日本語ローマ字読みで「ENZERU」のエンボス。
底は後者のほうが分厚く見えるけど、瓶全体で見ると前者ANGELのほうが分厚いみたい。
気泡、バリは後者が目立つ。
ウサギノネドコ京都店の天井
ウサギノネドコ京都店の天井
ナデシコと呼ぶか、ナデシコガイと呼ぶか時々考える。
ナデシコと呼ぶか、ナデシコガイと呼ぶか時々考える。
文字列がマツサカウシに見えなくもない。
それは置いといて、見ているだけでもワクワクしてくるこの造形。
棘はあえてこの向きのままで置いておきます。
2月18日㈰ 三重県内にて打上採集
文字列がマツサカウシに見えなくもない。
それは置いといて、見ているだけでもワクワクしてくるこの造形。
棘はあえてこの向きのままで置いておきます。
2月18日㈰ 三重県内にて打上採集
あくまで僕の感覚で。
キイロダカラはでかいから。
ハナマルユキは何となく南の島に多そうな雰囲気の個体だから。
あくまで僕の感覚で。
キイロダカラはでかいから。
ハナマルユキは何となく南の島に多そうな雰囲気の個体だから。
個性溢れるハナマルユキ達。同じ種でも色々あって楽しめる。
右端の個体は模様の部分がかなり少ない。ここまで個性的なのはこちらではあまり見ない。
そして今日Xで似たような構図のポストを見た気がする😅
個性溢れるハナマルユキ達。同じ種でも色々あって楽しめる。
右端の個体は模様の部分がかなり少ない。ここまで個性的なのはこちらではあまり見ない。
そして今日Xで似たような構図のポストを見た気がする😅
やっとこの投稿できた😭
三重県北中部、伊勢湾内湾部の三重県側で頻繁に見る種。
珍しいものは美しく見えるけど、珍しくなくても結局美しい。
やっとこの投稿できた😭
三重県北中部、伊勢湾内湾部の三重県側で頻繁に見る種。
珍しいものは美しく見えるけど、珍しくなくても結局美しい。
ヒメヤカタガイは、台湾では磯でも見られるみたい。
ヒメヤカタガイは、台湾では磯でも見られるみたい。
去年10月 千葉県にて打上採集。
喉から手が出るほど拾いたかった貝。
存在感、くっきりとした模様と、躍動感ある殻口が実に美しい。
伊藤若冲「貝甲図」の真ん中辺りに描かれている。さすが伊藤若冲。
去年10月 千葉県にて打上採集。
喉から手が出るほど拾いたかった貝。
存在感、くっきりとした模様と、躍動感ある殻口が実に美しい。
伊藤若冲「貝甲図」の真ん中辺りに描かれている。さすが伊藤若冲。