接着以外のアクシデントだと、アンテナを折ってしまい真鍮線で自作、バックドアハンドルがピンセットから勢いよく射出され紛失してしまったのでプラ板で自作、など。
悔しいのでハセガワキットは今後も作っていくつもり。
接着以外のアクシデントだと、アンテナを折ってしまい真鍮線で自作、バックドアハンドルがピンセットから勢いよく射出され紛失してしまったのでプラ板で自作、など。
悔しいのでハセガワキットは今後も作っていくつもり。
設定画や近年発売されてる完成品トイよりはフロントカウルが大きめに作られてて、クルマとして実在しそうな感じに寄せようと考えられてるのがわかる。
設定画や近年発売されてる完成品トイよりはフロントカウルが大きめに作られてて、クルマとして実在しそうな感じに寄せようと考えられてるのがわかる。
最近再販された3モード選択式ではなく6〜7年前に手に入れた当時品にはブリード加賀…いや加賀城太郎のドライバーフィギュアは付いてこなかっため、サーキットモードからの流用で無理やり解決。
その他、リアウィングやブーストポッドのノズルやダクトが厚かったのを削り込んでシャープ化。このへんの作業はガーランドのときの応用といえるかも。
最近再販された3モード選択式ではなく6〜7年前に手に入れた当時品にはブリード加賀…いや加賀城太郎のドライバーフィギュアは付いてこなかっため、サーキットモードからの流用で無理やり解決。
その他、リアウィングやブーストポッドのノズルやダクトが厚かったのを削り込んでシャープ化。このへんの作業はガーランドのときの応用といえるかも。
今まで組んだのでフルディスプレイだったのはスーパーセブンくらいで、あとはボンネット開いたときに見える部分のみ造形することで組み立てやすさとの両立を図った『セミディスプレイモデル』とでも言うべきGR86もよかった。
今まで組んだのでフルディスプレイだったのはスーパーセブンくらいで、あとはボンネット開いたときに見える部分のみ造形することで組み立てやすさとの両立を図った『セミディスプレイモデル』とでも言うべきGR86もよかった。
今回髪やベルトの編み形状だったり、剣や背中のリボンについた薔薇など、硬化前のエポパテを編んだり伸ばしたりするのが多く、盛って削るだけがパテじゃないというのを思い知らされた。
今回髪やベルトの編み形状だったり、剣や背中のリボンについた薔薇など、硬化前のエポパテを編んだり伸ばしたりするのが多く、盛って削るだけがパテじゃないというのを思い知らされた。
前述の通り高頭身で作っていて、再現性という点では現行のものの方が高いのだけど、サイズも今より大きく作っていたので、作り込みという点では今でも結構気に入っている。
それにこのコレットというキャラは、レアリティは上から2番目の☆4でありながら、復刻頻度のおかげでなまじの☆5よりもレアなので、引けてよかったという思い入れも。
前述の通り高頭身で作っていて、再現性という点では現行のものの方が高いのだけど、サイズも今より大きく作っていたので、作り込みという点では今でも結構気に入っている。
それにこのコレットというキャラは、レアリティは上から2番目の☆4でありながら、復刻頻度のおかげでなまじの☆5よりもレアなので、引けてよかったという思い入れも。
タムテックという往年のRCキットからの流用ということで、近年の純粋なスケールモデルに比べたら造形は当然劣ってしまうものの、むしろそれにしては造形良すぎるのではないかと思ってしまうし、1/24の小さなボディの中に電池やモーター、RCユニットが収められていたというのは、当時を知らないとにわかには信じがたい。
タムテックという往年のRCキットからの流用ということで、近年の純粋なスケールモデルに比べたら造形は当然劣ってしまうものの、むしろそれにしては造形良すぎるのではないかと思ってしまうし、1/24の小さなボディの中に電池やモーター、RCユニットが収められていたというのは、当時を知らないとにわかには信じがたい。