honnosora
banner
honnosora.bsky.social
honnosora
@honnosora.bsky.social
💘本、
自分の部屋でかっぱえびせんを食べていた子が、部屋から出てきて「一緒に食べよう」と言う。かっぱえびせんをいくつかのせたお皿を私に渡し、自分は袋から食べている。

「久しぶりに食べたけれど美味しいね。花形もあるんだ、食べた?」ときいたら、
「それがないんだよねぇ」と言った直後、「おやっ。あれっ。あったよ。お母さんにあげる」
December 31, 2025 at 1:42 AM
きっとずっと持っているのだろうなと思う大切な本が2冊増えました📕
November 2, 2025 at 6:00 AM
フライパンに玉子を割り入れると黄身がふたつ。久しぶりに遭遇。
子は初めて🥚🥚✴
August 17, 2025 at 12:29 AM
子が「あのクッキーが食べたい」と言ってくれたのでした🍪
August 5, 2025 at 3:49 AM
鳥のかたちのクッキーは幸福へ導いてくれそうと思いながら、ひとくち食べたら、しあわせで、あ、と思う。
April 20, 2025 at 9:03 AM
もしかして公園のこの場所にこの噴水を作ったひとは虹がうまれることを知っていたのかな、とふと思う。
February 24, 2025 at 8:25 AM
眼鏡堅麺麭です💕👓
January 26, 2025 at 3:34 AM
空と銀杏と🇫🇮
December 11, 2024 at 3:29 AM
抹茶ラテにマシュマロを。
マシュマロ、よくばりすぎたかな?と思ってたのですが、ちょうどよかったです😋
December 1, 2024 at 5:34 AM
文をたどるごとに、足先から別の世界につつまれてゆくような心地になりながら、ひとつひとつの物語を読みました。

途中、数年前に読んだ同じ著者の短編集「雪沼とその周辺」が、ふと立ちあがり、あわくとけてゆくような感覚が起こったのでした。
その時は深く考えてなかったのだけれど、本の最後に記せられた著者によるあとがきを読み、その物語は「雪沼とその周辺」の一篇の世界とつながっていることを知りました。

読んだ本。時間が経つごとに記憶から内容や描写は薄れてゆくけれど、自分のなかに確実に欠片は残ってくれているのかも。こんな風に再会することができるのですね。うれしい。
September 4, 2024 at 12:19 PM
犬の横顔みたい🐶
背中には、つばさ?
August 24, 2024 at 7:17 AM
職場のパン好きさんが「BEAVER BREAD BROTHERS」で買ってきてくれました。
フィンランド風シナモンロール!
July 11, 2024 at 11:39 PM
白鳥に出会えると、空にうかぶ小さな雲をみつけたような気持ち。
June 21, 2024 at 9:26 PM
図書館でなんとなく手にした一冊。私にとっては、初めて読む原田マハ。

最初の一篇を読み、あまりに胸がいっぱいになり「明日は本屋さんで原田マハの本をみてみよう」と思いました。
そして、読みおえたら、「この本も買いに行こう」が追加されました。

今日は本屋さんへ行ってきます。

📖気になった食べもの
「鍋に湯を沸かし、リズミカルに野菜を刻み、味噌を溶き、卵を焼いて、味付海苔に納豆、刻みオクラにおかかを混ぜて。」
April 27, 2024 at 10:01 PM
幸福ではなく幸福感を求めて生きようって、考えを変えたんです。



幸福と幸福感。心に反響したこの一文を、しばらく考えてみたいと思うのでした。

読み終えて、気持ちがあたたかいのは、自分で自分のことを前よりも好きになれていたことが丁寧に描かれているからかも。

📖気になった食べもの
「トンテチム」焼き海苔の上にご飯をのせて、辛みダレに絡めたほぐしたスケトウダラと豆もやしものせて。ぱく。
「カリン茶」
April 26, 2024 at 11:54 AM
詩。散策。
タイトルに惹かれて図書館でかりた本。

ちょうど慌ただしい日々に読んだのですが、数行読みすすめるだけで、心が静かになっているのでした。

雪についてのお話が特に印象深く・・・私のなかの雪との時間や気持ちの記憶にも共鳴するかのよう。
雪に会いたくなったとき、また読みたいな。
April 14, 2024 at 9:41 AM
5分早起きできたので、5分お花見。
April 11, 2024 at 12:10 AM
ディルのたねを植えました🍀
April 7, 2024 at 2:12 AM
さまざまな年齢の女の人がでてくる。それぞれに生活も好みも違う。皆、どこか勇敢。
江國香織は私は高校生のときに初めて読んで、以来大切な小説家のひとり。読みながら、繊細なのに、すっぱりとした真っ直ぐな感じがやっぱり好きだと思う。

加えて、歳を重ねることを想う。

シェニール織がどんなものか空想した若い頃。月日を経て、実際のシェニール織を知ったこと。当時思い描いたものと実際は異なったけれど、違いのほろ苦さと可笑しさを知ることができるのは、歳を重ねるからこそ。
それって悪くないよね、むしろ素敵だと思う。
March 11, 2024 at 9:51 PM