「hjktさん、ヤニ臭いので近寄らないでください。副流煙で肺が腐って死にます」
「そんな簡単に死なねぇよ! 大体俺よりkwkmの方近ぇだろうが! そいつには何も言わねーのか!」
「はっ初めて会う殿方に失礼な口聞けるわけないでしょう! そのあたりも考えられないだなんてhjktさんは便所虫より小さい脳みそをお持ちなんですね!」
「テメェ俺には最初から暴言吐いてきただろうが!」
「hjktさん、ヤニ臭いので近寄らないでください。副流煙で肺が腐って死にます」
「そんな簡単に死なねぇよ! 大体俺よりkwkmの方近ぇだろうが! そいつには何も言わねーのか!」
「はっ初めて会う殿方に失礼な口聞けるわけないでしょう! そのあたりも考えられないだなんてhjktさんは便所虫より小さい脳みそをお持ちなんですね!」
「テメェ俺には最初から暴言吐いてきただろうが!」
「おい河上。余計なことすんじゃねぇ、客人なら客人らしく部屋の隅で膝抱えて丸くなって屍のよ潤いに寝てろい。大体そこの雌豚はお前なんかじゃ手に負えねぇイノシシもビックリなゴリラな雌豚だ」
「眉毛をライターで炙りますよ、oktさん」
「な? 聞いただろ、人の大事な眉毛を炙るようなメスゴリラだ。そんなの送れるのhjktさんしかいねぇだろ」
「俺かよ!?」
「hjktさんも最初っからその気だったんでしょう。酒断ってばっかで一人で茶だけ飲んでらあ」
「……」
「おい河上。余計なことすんじゃねぇ、客人なら客人らしく部屋の隅で膝抱えて丸くなって屍のよ潤いに寝てろい。大体そこの雌豚はお前なんかじゃ手に負えねぇイノシシもビックリなゴリラな雌豚だ」
「眉毛をライターで炙りますよ、oktさん」
「な? 聞いただろ、人の大事な眉毛を炙るようなメスゴリラだ。そんなの送れるのhjktさんしかいねぇだろ」
「俺かよ!?」
「hjktさんも最初っからその気だったんでしょう。酒断ってばっかで一人で茶だけ飲んでらあ」
「……」
「し、しかし……」
「河上と枯恋さんを帰らせるわけには……」
「いえ一人で帰るから大丈夫です」
「女が一人で帰る方危険だとわからぬか? 拙者は酔っていない、他の奴らよりは理性が働く」
「なんだと!」
「お前なんかより俺たちの方安全だ!」
「どこをどう見てそう思う?」
言い争う隊士とbnsiにふらふらになったoktが近づく。
「おい。喧嘩してんじゃねぇ」
「し、しかし……」
「河上と枯恋さんを帰らせるわけには……」
「いえ一人で帰るから大丈夫です」
「女が一人で帰る方危険だとわからぬか? 拙者は酔っていない、他の奴らよりは理性が働く」
「なんだと!」
「お前なんかより俺たちの方安全だ!」
「どこをどう見てそう思う?」
言い争う隊士とbnsiにふらふらになったoktが近づく。
「おい。喧嘩してんじゃねぇ」
「ドブにまみれた高飛車メガネの我儘なんか聞きません」
「高飛車メガネ……相変わらず君は気が強いな。ならば客人であるbnsi殿にはするべきじゃないのかい?」
「何故私が? どうしてそこのヘッドホングラサン男にお酌しなきゃいけないんですか。ビールでいいですか」
「する気なのか!?」
「オレンジジュースを希望するでござる」
「オレンジジュースですね」
「我儘を聞いている!?」
「ドブにまみれた高飛車メガネの我儘なんか聞きません」
「高飛車メガネ……相変わらず君は気が強いな。ならば客人であるbnsi殿にはするべきじゃないのかい?」
「何故私が? どうしてそこのヘッドホングラサン男にお酌しなきゃいけないんですか。ビールでいいですか」
「する気なのか!?」
「オレンジジュースを希望するでござる」
「オレンジジュースですね」
「我儘を聞いている!?」
枯恋は「お酌をしてほしいならキャバクラやスナックへどうぞ。ここはドブ汚いただの屯所ですので」と一蹴。
枯恋は「お酌をしてほしいならキャバクラやスナックへどうぞ。ここはドブ汚いただの屯所ですので」と一蹴。
「何でもいい。喉が渇いたので潤したい」
コップに麦茶を注ぐ枯恋。暑いからと氷を多めに入れbnsiに渡す。
「ここの麦茶は随分と氷が多いのでござるな」
「氷の文句を言う前にお礼一つでも言ったらどうです? 部外者にわざわざ麦茶を差し出したのですから」
「……ここの給仕は随分と気が強いのでござるな?」
「あら。そちらの麦茶、下水に差し替えましょうか?」
口元を綻ばす枯恋とbnsi。
「何でもいい。喉が渇いたので潤したい」
コップに麦茶を注ぐ枯恋。暑いからと氷を多めに入れbnsiに渡す。
「ここの麦茶は随分と氷が多いのでござるな」
「氷の文句を言う前にお礼一つでも言ったらどうです? 部外者にわざわざ麦茶を差し出したのですから」
「……ここの給仕は随分と気が強いのでござるな?」
「あら。そちらの麦茶、下水に差し替えましょうか?」
口元を綻ばす枯恋とbnsi。
万斉がここにいる? 枯恋の体は止まり鼓動がうるさく聞こえ始める。
「待てって言ってるだろ!」
「調理場に近づくな!」
隊士達の止まれと騒ぐ声とコツコツ聞こえてくる足音。
「水を一杯貰えないだろうか?」
万斉がここにいる? 枯恋の体は止まり鼓動がうるさく聞こえ始める。
「待てって言ってるだろ!」
「調理場に近づくな!」
隊士達の止まれと騒ぐ声とコツコツ聞こえてくる足音。
「水を一杯貰えないだろうか?」
「どこへ行く気だ!」
「食堂に一体何の用がある!」
「喉が渇いたから水を一杯貰おうとしただけでござる。ここは水を飲むこともできぬのか? とんだブラック企業でござる」
「なんだと!」
「水も飲めぬならito殿に話して組織の体制を変えてもらわねば」
「……クソッ!」
「おい誰か水持ってこい! こいつにぶっかけてやれ!」
「わざわざ持ってこさせなくていい。拙者が自分で貰いに行こう」
「おい待て!」
止める隊士を無視して調理場へ向かうbnsi。
「どこへ行く気だ!」
「食堂に一体何の用がある!」
「喉が渇いたから水を一杯貰おうとしただけでござる。ここは水を飲むこともできぬのか? とんだブラック企業でござる」
「なんだと!」
「水も飲めぬならito殿に話して組織の体制を変えてもらわねば」
「……クソッ!」
「おい誰か水持ってこい! こいつにぶっかけてやれ!」
「わざわざ持ってこさせなくていい。拙者が自分で貰いに行こう」
「おい待て!」
止める隊士を無視して調理場へ向かうbnsi。
「枯恋さんに何かあってもいいんですか!」
「だから何かある前に止めなきゃならねぇ。俺たちであいつ、人斬りの野郎を見張っておかなきゃならねぇんだ。間違いが起きる前に死ぬ気で止めるんだよ」
「副長……わかりました」
それ以降隊士のbnsiへの監視の目が鋭くなる。
「枯恋さんに何かあってもいいんですか!」
「だから何かある前に止めなきゃならねぇ。俺たちであいつ、人斬りの野郎を見張っておかなきゃならねぇんだ。間違いが起きる前に死ぬ気で止めるんだよ」
「副長……わかりました」
それ以降隊士のbnsiへの監視の目が鋭くなる。
鉄「うわぁぁ!美味しそうっす!自分の好きな物だらけっす…!デザートまで…!」
山「俺のもそうだ…!凄い、デザートにシャインマスカットとか豪華だなぁ…」
土「(意外とまともな弁当だな……ちゃんとデザートの苺も用意されている……)」
沖「(苺……ザ//.キ達だけシャインマスカットとかズルいだろ。あ、このおかずとこのおかず入ってる。ラッキー)」
近「(俺だけデザートバナナなんだけど)」
鉄「うわぁぁ!美味しそうっす!自分の好きな物だらけっす…!デザートまで…!」
山「俺のもそうだ…!凄い、デザートにシャインマスカットとか豪華だなぁ…」
土「(意外とまともな弁当だな……ちゃんとデザートの苺も用意されている……)」
沖「(苺……ザ//.キ達だけシャインマスカットとかズルいだろ。あ、このおかずとこのおかず入ってる。ラッキー)」
近「(俺だけデザートバナナなんだけど)」
🦆の命令といえど🕶️が山/.崎を傷つけたことを知った枯恋
「万/.斉」
「だって🦆殿が」
「だってじゃない。命令されたからって万/.斉が山/.崎さんを傷つけたことを許すことはできないわ」
「すまない枯恋」
「私じゃなくて山/.崎さんに謝るの」
「………拙者は命令を聞いただけでござる」
「素直に謝りなさい。ごめんなさいは?」
「………ごめんなさいでござる、枯恋」
「だからごめんなさいは山/.崎さんに言いなさい」
「だって🦆殿が」
「だってじゃないの」
「母親とガキかよ」
「土/.方くん、酔桜くんにメガネを真っ二つにされたんだが」
「お前が悪い」
🦆の命令といえど🕶️が山/.崎を傷つけたことを知った枯恋
「万/.斉」
「だって🦆殿が」
「だってじゃない。命令されたからって万/.斉が山/.崎さんを傷つけたことを許すことはできないわ」
「すまない枯恋」
「私じゃなくて山/.崎さんに謝るの」
「………拙者は命令を聞いただけでござる」
「素直に謝りなさい。ごめんなさいは?」
「………ごめんなさいでござる、枯恋」
「だからごめんなさいは山/.崎さんに言いなさい」
「だって🦆殿が」
「だってじゃないの」
「母親とガキかよ」
「土/.方くん、酔桜くんにメガネを真っ二つにされたんだが」
「お前が悪い」
「伊/.東殿、今騒ぎを起こす必要はない………女は拙者が斬っておこう」
「それもそうか………あの女のことは万/.斉殿に任せて僕らは先に行こう」
万/.斉は心の中で(この癇癪ベ/.ート/.ーベ./ン野郎)って思ってる
「伊/.東殿、今騒ぎを起こす必要はない………女は拙者が斬っておこう」
「それもそうか………あの女のことは万/.斉殿に任せて僕らは先に行こう」
万/.斉は心の中で(この癇癪ベ/.ート/.ーベ./ン野郎)って思ってる
だから近/.藤さん連れていく時「女(枯恋)はどうします?」ってモブに聞かれて「あの女は元々土/.方派だ。料理の出来はいいがあれが素直に僕の下につくとは思わない。後々面倒になりそうだ、消しておけ」って命令する
だから近/.藤さん連れていく時「女(枯恋)はどうします?」ってモブに聞かれて「あの女は元々土/.方派だ。料理の出来はいいがあれが素直に僕の下につくとは思わない。後々面倒になりそうだ、消しておけ」って命令する
「良鈴! お前は!」
「でっでも、タ./ソガ./レド.//キ🥷軍の雑./渡さんが現れて………」
「え?」
「雑./渡昆./奈../門さん?」
「うん。行くのはやめろって止められちゃった」
「へー、あのレベルのプロ🥷に会えたなんてアンタ本当運良いわね」
「(羨ましい………)」
「良鈴! お前は!」
「でっでも、タ./ソガ./レド.//キ🥷軍の雑./渡さんが現れて………」
「え?」
「雑./渡昆./奈../門さん?」
「うん。行くのはやめろって止められちゃった」
「へー、あのレベルのプロ🥷に会えたなんてアンタ本当運良いわね」
「(羨ましい………)」