刀剣乱舞/イケメン戦国/アカセカ/プロセカ etc...
へし切長谷部💜たまに絵描き&文字書き(長谷部ときどきへしさに)
同担さん大歓迎
無言フォロー失礼します<(*_ _)>
新年、明けましておめでとうございます!
過去にこっちで投稿したクロスオーバーSSの完全リメイクです。
新年、明けましておめでとうございます!
過去にこっちで投稿したクロスオーバーSSの完全リメイクです。
とはいえ、ミール皿の選択といい紋の位置といいまだまだ改善の余地ありだな( ˇωˇ )
とはいえ、ミール皿の選択といい紋の位置といいまだまだ改善の余地ありだな( ˇωˇ )
昨日の運転の疲れが出たのか起きたらこの時間です…
昨日の運転の疲れが出たのか起きたらこの時間です…
「今日は楽しかったですか?俺は、なかなかできない体験を主とできてとても楽しかったですよ。」
今日は色んなとこ出かけました⸜( ˙꒳˙ )⸝ンバッ
「今日は楽しかったですか?俺は、なかなかできない体験を主とできてとても楽しかったですよ。」
今日は色んなとこ出かけました⸜( ˙꒳˙ )⸝ンバッ
某コラボジャージの長谷部バージョンを着てトリック・オア・トリートしようと長谷部の部屋に向かった。
部屋の前につき一番大きな声で言ってやろうと息を吸い、障子を勢いよく開け本丸中に響きわたったであろう大きさで叫んだ……はずだった。1文字目を言ったのち、長谷部によって口を塞がれてしまった。
「主……今日はハロウィンですが、菓子の有無を確認しないまま悪戯をしようとは、どういった要件でしょうか?」
そう言う長谷部の顔は笑っているものの目の奥は笑っていない。それどころか、顔にすごい影が落ちている。
言い訳を言わせてもらえる前に部屋の中へと誘われた。
某コラボジャージの長谷部バージョンを着てトリック・オア・トリートしようと長谷部の部屋に向かった。
部屋の前につき一番大きな声で言ってやろうと息を吸い、障子を勢いよく開け本丸中に響きわたったであろう大きさで叫んだ……はずだった。1文字目を言ったのち、長谷部によって口を塞がれてしまった。
「主……今日はハロウィンですが、菓子の有無を確認しないまま悪戯をしようとは、どういった要件でしょうか?」
そう言う長谷部の顔は笑っているものの目の奥は笑っていない。それどころか、顔にすごい影が落ちている。
言い訳を言わせてもらえる前に部屋の中へと誘われた。
こもちべ「今日の朝食は洋風で洒落たものですね」
こもちべ「今日の朝食は洋風で洒落たものですね」
「航空管制官の刀剣男士ですか…まあ、近侍を譲るつもりはありませんがね」
いや、近侍云々の前に私のタイプではないよ??と突っ込んだら、やたら嬉しそうな顔してた
「航空管制官の刀剣男士ですか…まあ、近侍を譲るつもりはありませんがね」
いや、近侍云々の前に私のタイプではないよ??と突っ込んだら、やたら嬉しそうな顔してた
審神者になった頃の私ら織田信長を敬愛してやまない、そんな人間だった。そのせいもあって、織田に縁のある刀剣男士がくるとよく舞い上がっていた。
そんなときにやってきたのが、へし切長谷部だ。喜んだのも束の間、彼は宗三以上に『織田信長』という言葉に対していい思いを抱いていない様子だった。
当時の私は、なぜその様に思っているのか好奇心が疼いてしまった。彼のことを知りたいと思い、近侍としてそばに置くことにした。
とても真面目な性格で仕事を任せると倍になって返しえてくる、そんな感じで補佐をさせるにはとても優秀だった。→
審神者になった頃の私ら織田信長を敬愛してやまない、そんな人間だった。そのせいもあって、織田に縁のある刀剣男士がくるとよく舞い上がっていた。
そんなときにやってきたのが、へし切長谷部だ。喜んだのも束の間、彼は宗三以上に『織田信長』という言葉に対していい思いを抱いていない様子だった。
当時の私は、なぜその様に思っているのか好奇心が疼いてしまった。彼のことを知りたいと思い、近侍としてそばに置くことにした。
とても真面目な性格で仕事を任せると倍になって返しえてくる、そんな感じで補佐をさせるにはとても優秀だった。→