このくらいの雑さが一番楽しい
このくらいの雑さが一番楽しい
菜穂ちゃんの娘の菜波(ななみ)ちゃん
技の火が死んだのはもう、本当にどうしようかと思った
継承刀の幹柾丸は水属性だったので、助けてくれ!と思いつつ装備させてた
素質だけ見ると体の水にも不安があったんだけどしっかり伸びたのでえらい
石猿を樹也の次に使えるようになったので一族の安定感が倍増
気づいたら卑弥子も使えてマジで助かった
攻撃役よりはサポートに回らせることが多かったかな
それでも忠心下げずについてきてくれて助かった
素質だけ見て舐めてました…しっかり強い子でした
趣味山歩きだけど、裏京都には行かないよ。平和になった京都の大江山に登ってください
菜穂ちゃんの娘の菜波(ななみ)ちゃん
技の火が死んだのはもう、本当にどうしようかと思った
継承刀の幹柾丸は水属性だったので、助けてくれ!と思いつつ装備させてた
素質だけ見ると体の水にも不安があったんだけどしっかり伸びたのでえらい
石猿を樹也の次に使えるようになったので一族の安定感が倍増
気づいたら卑弥子も使えてマジで助かった
攻撃役よりはサポートに回らせることが多かったかな
それでも忠心下げずについてきてくれて助かった
素質だけ見て舐めてました…しっかり強い子でした
趣味山歩きだけど、裏京都には行かないよ。平和になった京都の大江山に登ってください
花林ちゃんの娘の照葉(てるは)ちゃん
この子に全ての希望を託し、走竜の薙刀を取りに行ったんだよね
…が素質のわりに技の火が伸びず、火力が頼りない。梵ピンもだめ
水も低いため卑弥子が使えない。大照天もキツい
なかなか打たれ弱くて一撃喰らうだけで死亡圏内に入るという、かなり厳しい状態だった
けど、一族にあらゆるバフを掛けられた照葉が奥義「双光彩菜斬」を使って前哨戦の敵の体力を全て削り撃破
1発3500超という一族最大ダメージを更新してみせた
本人の進言は搦手(くらら、鏡系など)が多くあったかな
花林ちゃんの娘の照葉(てるは)ちゃん
この子に全ての希望を託し、走竜の薙刀を取りに行ったんだよね
…が素質のわりに技の火が伸びず、火力が頼りない。梵ピンもだめ
水も低いため卑弥子が使えない。大照天もキツい
なかなか打たれ弱くて一撃喰らうだけで死亡圏内に入るという、かなり厳しい状態だった
けど、一族にあらゆるバフを掛けられた照葉が奥義「双光彩菜斬」を使って前哨戦の敵の体力を全て削り撃破
1発3500超という一族最大ダメージを更新してみせた
本人の進言は搦手(くらら、鏡系など)が多くあったかな
乙葉ちゃんの息子の樹也(たつや)くん
素の能力値で梵ピン石猿卑弥子を、朱の首輪補正でなんとか大照天を覚えてくれたただ一人の人物
いなければクリアは次代まで諦めていた
弓使いは随分前にひとりが奥義を編み出して、以後は使ってなかったんだけど、この子がなってから全部自力修得。さす樹
雑魚戦では率先して厄介な取り巻きを倒すよう進言するなど、非常に助かった
クリアが十二月だったんで、ゆっくりカモ鍋食べてくれ
乙葉ちゃんの息子の樹也(たつや)くん
素の能力値で梵ピン石猿卑弥子を、朱の首輪補正でなんとか大照天を覚えてくれたただ一人の人物
いなければクリアは次代まで諦めていた
弓使いは随分前にひとりが奥義を編み出して、以後は使ってなかったんだけど、この子がなってから全部自力修得。さす樹
雑魚戦では率先して厄介な取り巻きを倒すよう進言するなど、非常に助かった
クリアが十二月だったんで、ゆっくりカモ鍋食べてくれ
麻聡くんの娘の麻奈(まな)ちゃん
もう寿命ギリギリで、来月卒業というところで踏ん張ってもらった
技の火がありえない死に方してて、梵ピンも大照天も使えないままラスボスに挑んだ当主
攻撃役を担うことはほぼなく、石猿と卑弥子で頑張って貰った
あと林舜無敵陣
とはいえ、編み出した奥義「麻奈万歳殺」でここぞの場面で使用して一族を窮地から救う場面もあったよ
槍使いは林舜からはじまり、そこから全員が新たな奥義を編み出して麻奈ちゃんで全て修得完成させた。すごい
ずぼらな父親に対して、得意なのが値切りという、しっかりした子
麻聡くんの娘の麻奈(まな)ちゃん
もう寿命ギリギリで、来月卒業というところで踏ん張ってもらった
技の火がありえない死に方してて、梵ピンも大照天も使えないままラスボスに挑んだ当主
攻撃役を担うことはほぼなく、石猿と卑弥子で頑張って貰った
あと林舜無敵陣
とはいえ、編み出した奥義「麻奈万歳殺」でここぞの場面で使用して一族を窮地から救う場面もあったよ
槍使いは林舜からはじまり、そこから全員が新たな奥義を編み出して麻奈ちゃんで全て修得完成させた。すごい
ずぼらな父親に対して、得意なのが値切りという、しっかりした子
大変な世代、状況でよく頑張ってくれた
大変な世代、状況でよく頑張ってくれた
麻ノ助の娘の菜穂(なほ)ちゃん
体力が高く前線を任せても安心
麻聡くんから代変わりしたばかりの幼い当主を支えて、単体火力、要所のバフ要員で大活躍
細かいことが苦手とはいうが、術の修得は優秀そのもの
石猿梵ピンを素の能力値でどっちも使える最後の子だったかな
本当はこの子が居る代でクリアしたかった。使える術の幅が狭いし体力不安で戦力大幅ダウンだったから…
それでも次代の育成、成長にかけて地獄を駆け回ってもらった
麻ノ助の娘の菜穂(なほ)ちゃん
体力が高く前線を任せても安心
麻聡くんから代変わりしたばかりの幼い当主を支えて、単体火力、要所のバフ要員で大活躍
細かいことが苦手とはいうが、術の修得は優秀そのもの
石猿梵ピンを素の能力値でどっちも使える最後の子だったかな
本当はこの子が居る代でクリアしたかった。使える術の幅が狭いし体力不安で戦力大幅ダウンだったから…
それでも次代の育成、成長にかけて地獄を駆け回ってもらった
花林ちゃんの最後の月には娘の訓練をしてもらって、あとの一族は全力で走竜の薙刀を取りに出陣
次代で絶対決着つける意志があったからか熱狂の赤い火が出たんだよね
地獄巡りの中ボスも倒して最奥目指す道半ば
そろそろ本当に鬼ごっこが終わる
花林ちゃんの最後の月には娘の訓練をしてもらって、あとの一族は全力で走竜の薙刀を取りに出陣
次代で絶対決着つける意志があったからか熱狂の赤い火が出たんだよね
地獄巡りの中ボスも倒して最奥目指す道半ば
そろそろ本当に鬼ごっこが終わる
体の水が早々に止まり不安視されるも、ラスダン地獄巡り行きを果たした子
当主はずぼらで姉貴分は直情径行、妹分は細かいことが苦手とすごい世代だったんだけど、ひとり「好物はごぼう」と平和
生まれた時、よく笑うお子さまとイツカに言われてたのが印象的
これでなかなか石猿は覚えず梵ピンバフ係だったの、気の強さで大雑把世代の仲を色々取り持ってくれてたんだろうと思う
心の火が一番伸びてるしね
体の水が早々に止まり不安視されるも、ラスダン地獄巡り行きを果たした子
当主はずぼらで姉貴分は直情径行、妹分は細かいことが苦手とすごい世代だったんだけど、ひとり「好物はごぼう」と平和
生まれた時、よく笑うお子さまとイツカに言われてたのが印象的
これでなかなか石猿は覚えず梵ピンバフ係だったの、気の強さで大雑把世代の仲を色々取り持ってくれてたんだろうと思う
心の火が一番伸びてるしね
なんだけど、提案の仕方は控えめな感じだったんだろうか
心の火が高く、バリバリ直情風まかせの彼女から出る遺言は感慨深かった
誰が見てなくても梅の木の下で踊ってそう
なんだけど、提案の仕方は控えめな感じだったんだろうか
心の火が高く、バリバリ直情風まかせの彼女から出る遺言は感慨深かった
誰が見てなくても梅の木の下で踊ってそう
草真くんの娘の乙葉(おとは)ちゃん
風評:直情径行は伊達じゃない
進言を聞かないことがあれば忠心ががっつり下がる
肝心の進言に補助はなく、かつ回復はケチりがち
それも技の水土が低いせいなんだけど、すんごい困った子
奥義も編み出すことはできなかった
でも物理攻撃と回避の面でめちゃくちゃ頼りになる
ひとりだけ強力な術を避け、列全部を会心で薙ぎ払うなど、戦勝点稼ぎに大いに貢献
草真くんの娘の乙葉(おとは)ちゃん
風評:直情径行は伊達じゃない
進言を聞かないことがあれば忠心ががっつり下がる
肝心の進言に補助はなく、かつ回復はケチりがち
それも技の水土が低いせいなんだけど、すんごい困った子
奥義も編み出すことはできなかった
でも物理攻撃と回避の面でめちゃくちゃ頼りになる
ひとりだけ強力な術を避け、列全部を会心で薙ぎ払うなど、戦勝点稼ぎに大いに貢献
最後の出陣が最後の髪討伐で、かなり忙しくさせてたから考える暇もなかったんだろうなあ
生き急がせてごめんという気持ちと、麻聡くんっぽい〜言いそう〜って面白い気持ちがあったよ
最後の出陣が最後の髪討伐で、かなり忙しくさせてたから考える暇もなかったんだろうなあ
生き急がせてごめんという気持ちと、麻聡くんっぽい〜言いそう〜って面白い気持ちがあったよ
当主の困るところは進言から人柄が読めないことにある
…が、愛称がずぼら屋。わかりやすい
麻ノ助くんが卒業してからはオールラウンダーはいなくて、抜け穴をそれぞれ補ってたな
体の水が歴代一高いんで、仲間の回復役や盾役を安心して任せられる当主だった
太刀風雷電五郎コンビ戦で雷喰らいまくってたおかげか、戦闘後すぐ奥義「麻聡落雷撃」を編み出した
当主の困るところは進言から人柄が読めないことにある
…が、愛称がずぼら屋。わかりやすい
麻ノ助くんが卒業してからはオールラウンダーはいなくて、抜け穴をそれぞれ補ってたな
体の水が歴代一高いんで、仲間の回復役や盾役を安心して任せられる当主だった
太刀風雷電五郎コンビ戦で雷喰らいまくってたおかげか、戦闘後すぐ奥義「麻聡落雷撃」を編み出した
当主と彩菜ちゃんとその娘との出陣が最後で、親子の奥儀の併せを一族で初めて目の当たりにしていた
戦い続ける限りひとりではなかったと思う
彩菜ちゃんと同じ月、彼女を見送ってからすぐに麻ノ助も卒業していった
当主と彩菜ちゃんとその娘との出陣が最後で、親子の奥儀の併せを一族で初めて目の当たりにしていた
戦い続ける限りひとりではなかったと思う
彩菜ちゃんと同じ月、彼女を見送ってからすぐに麻ノ助も卒業していった
麻ノ助(あさのすけ)
誰よりも早く全ての術を覚え、戦況に合わせて様々なサポートをしてくれた子
幹柾から代々受け継いでる剣「幹柾丸」が育ち、この子の代で真価を発揮
彩菜と並んでカウンターを決めてノーダメージで勝ったりしてた
麻ノ助(あさのすけ)
誰よりも早く全ての術を覚え、戦況に合わせて様々なサポートをしてくれた子
幹柾から代々受け継いでる剣「幹柾丸」が育ち、この子の代で真価を発揮
彩菜と並んでカウンターを決めてノーダメージで勝ったりしてた
親であり氏神になった麻理はきっと、自分の編み出した奥義を娘が使いこなしまくってた事を笑ってるんじゃないかな
頼りになるお姉ちゃんだった
親であり氏神になった麻理はきっと、自分の編み出した奥義を娘が使いこなしまくってた事を笑ってるんじゃないかな
頼りになるお姉ちゃんだった
麻理ちゃんの娘
麻理鏡返しを極め、すごい回数カウンター決めてた
初陣の時から防御の選択肢など無く、ちょっとの負傷じゃ全く回復の進言をしない自分にも他人にも厳しい女傑
誰かが死亡圏内の時はさすがに回復進言してたけど…敵の体力見えてるのか?というくらい、間際のところでは攻撃進言のみに切り変わってたりした
晩年は娘と共に髪討伐へ赴いて、奥儀の併せで大活躍
麻理ちゃんの娘
麻理鏡返しを極め、すごい回数カウンター決めてた
初陣の時から防御の選択肢など無く、ちょっとの負傷じゃ全く回復の進言をしない自分にも他人にも厳しい女傑
誰かが死亡圏内の時はさすがに回復進言してたけど…敵の体力見えてるのか?というくらい、間際のところでは攻撃進言のみに切り変わってたりした
晩年は娘と共に髪討伐へ赴いて、奥儀の併せで大活躍
最後の出陣でもう1本髪討伐をしたかったけど、初陣の子が居たので育成に専念
技の火は低めなのに火系の術を使いたがったり、すぐ大将を殴りたがる。心の火は高いから意外とせっかちだったのかな?
草真は当主になれなかったけど、常に戦略の要だった
一族もそれをわかってたのか、彼の体力が少しでも減るとお雫やお地母を進言してきてたんだよね。愛されてたと思う
最後の出陣でもう1本髪討伐をしたかったけど、初陣の子が居たので育成に専念
技の火は低めなのに火系の術を使いたがったり、すぐ大将を殴りたがる。心の火は高いから意外とせっかちだったのかな?
草真は当主になれなかったけど、常に戦略の要だった
一族もそれをわかってたのか、彼の体力が少しでも減るとお雫やお地母を進言してきてたんだよね。愛されてたと思う
草真(そうま)くん
面白いのがこだわりの部分で、こっちは湯加減、麻純が風呂たきという双子仲良しすぎて笑った。
職業は剣士、槍使い、薙刀士と前衛職ばかりの世代だったので迷った…けど体の風が高いのと、火力要員として拳法家に任命
こちらの期待通りに連撃を繰り出し、草真飛天脚を編み出して敵をたくさん殴り倒してくれた子
草真に萌子をかければなんとかなる
草真(そうま)くん
面白いのがこだわりの部分で、こっちは湯加減、麻純が風呂たきという双子仲良しすぎて笑った。
職業は剣士、槍使い、薙刀士と前衛職ばかりの世代だったので迷った…けど体の風が高いのと、火力要員として拳法家に任命
こちらの期待通りに連撃を繰り出し、草真飛天脚を編み出して敵をたくさん殴り倒してくれた子
草真に萌子をかければなんとかなる
そんな麻純くんらしい遺言だったよ
そんな麻純くんらしい遺言だったよ