オルコッ党員歴13年のましろと侑のお兄ちゃん。
通り名:変態紳士、歩く18禁、人畜有害
ただ欲を言えば、カービン状態でもホロサイトやACOGサイトを付けたり、大型マガジンなどで分隊支援火器としての運用もして欲しかった。
他にもリュウモンはバイポッド
イチカやカナタはフォアグリップと、
ピカティニー・レールを有効活用し、各隊員の個性が出ていたのも良かった。
(特にリュウモンは持ち方からして異なる)
ただ欲を言えば、カービン状態でもホロサイトやACOGサイトを付けたり、大型マガジンなどで分隊支援火器としての運用もして欲しかった。
他にもリュウモンはバイポッド
イチカやカナタはフォアグリップと、
ピカティニー・レールを有効活用し、各隊員の個性が出ていたのも良かった。
(特にリュウモンは持ち方からして異なる)
両腕にそれぞれ一丁ずつ持った状態でフルオート射撃が出来る程の軽量さと反動の少なさを有しており、それでいて怪獣にダメージを与えられる程の高い威力を誇る。
最終章では亜空間発生装置である50m近くの巨大オブジェすら数発で破壊している。
しかもあの発砲音で実弾ではなく
光弾(ビームの類)な為、空薬莢が排出されず、ブルパップの問題点でもあった空薬莢による負傷も起こらない。
以上の重心、薬莢排出などのブルパップ特有の問題点がほぼ解決している事から、長所が活かされ威力、射程、精度においてかなりの高水準な性能だと思われる。
両腕にそれぞれ一丁ずつ持った状態でフルオート射撃が出来る程の軽量さと反動の少なさを有しており、それでいて怪獣にダメージを与えられる程の高い威力を誇る。
最終章では亜空間発生装置である50m近くの巨大オブジェすら数発で破壊している。
しかもあの発砲音で実弾ではなく
光弾(ビームの類)な為、空薬莢が排出されず、ブルパップの問題点でもあった空薬莢による負傷も起こらない。
以上の重心、薬莢排出などのブルパップ特有の問題点がほぼ解決している事から、長所が活かされ威力、射程、精度においてかなりの高水準な性能だと思われる。
外観はブルパップ方式のライフルで、L85味のあるストックとG36味のある銃身にグレネードランチャーを組み込んだ、全体的にゴツいフォルムとなっている。
例えるなら、無骨ながらもムチムチグラマラスなアサルトライフルである。
(個人的イカれた感性による表現)
グレネードランチャーが標準装備されており、火力を必要とする対怪獣用にはうってつけ。
さらにグレネードランチャーが前方に内蔵されている事で、ブルパップ特有の重心の傾きが緩和され、安定して構える事が可能と推測。
携行性にも問題は無く、未使用時は背面にマウント出来るようになっている。
外観はブルパップ方式のライフルで、L85味のあるストックとG36味のある銃身にグレネードランチャーを組み込んだ、全体的にゴツいフォルムとなっている。
例えるなら、無骨ながらもムチムチグラマラスなアサルトライフルである。
(個人的イカれた感性による表現)
グレネードランチャーが標準装備されており、火力を必要とする対怪獣用にはうってつけ。
さらにグレネードランチャーが前方に内蔵されている事で、ブルパップ特有の重心の傾きが緩和され、安定して構える事が可能と推測。
携行性にも問題は無く、未使用時は背面にマウント出来るようになっている。
バレルの上下にはピカティニー・レールが設けられ、高い拡張性を持っている。
出来ればハンドガン状態で、レーザーサイトやフラッシュライトを取り付けた姿も見たかった。
次に個人的1番の見所であるグリップ部分。
ウルトラシリーズではおそらく初のフィンガーチャンネル(指用の窪み)を採用。
直線的な銃身と流線的なグリップの組み合わせにより、全体のフォルムにより味が出ている。
例えるならマッチョの上半身とセクシーの下半身。
エロさと格好良さの両立(意味不明)
バレルの上下にはピカティニー・レールが設けられ、高い拡張性を持っている。
出来ればハンドガン状態で、レーザーサイトやフラッシュライトを取り付けた姿も見たかった。
次に個人的1番の見所であるグリップ部分。
ウルトラシリーズではおそらく初のフィンガーチャンネル(指用の窪み)を採用。
直線的な銃身と流線的なグリップの組み合わせにより、全体のフォルムにより味が出ている。
例えるならマッチョの上半身とセクシーの下半身。
エロさと格好良さの両立(意味不明)