自分 「えっ?何言ってんの?『〇〇にいました!』って過去形やん!」
漁師 「えぇ〜!!!うそでしょ!それで来てくんなかったんですか!?」
「誘われてないってそう言うことですか!?」
「普通だよな?」
東北?宮城?東松島?
では
「〇〇にいます!」
ではなく
「〇〇にいました!」
は
〇〇にいるから来てください。って
お誘いしている?
東北に来てびっくりした話でした。
これ通じる人はいますか?
そうそうって思う人はどれくらいいますか?
教えて下さい。
やっぱり
それは過去形だろ!?って思う人はリプ欄に
自分 「えっ?何言ってんの?『〇〇にいました!』って過去形やん!」
漁師 「えぇ〜!!!うそでしょ!それで来てくんなかったんですか!?」
「誘われてないってそう言うことですか!?」
「普通だよな?」
東北?宮城?東松島?
では
「〇〇にいます!」
ではなく
「〇〇にいました!」
は
〇〇にいるから来てください。って
お誘いしている?
東北に来てびっくりした話でした。
これ通じる人はいますか?
そうそうって思う人はどれくらいいますか?
教えて下さい。
やっぱり
それは過去形だろ!?って思う人はリプ欄に
自分 「いや声かけても誘ってくれないやん!」
漁師さんが不思議そうな顔をして
「何度も誘ったじゃないですか?」
と聞いてくる。
自分 「いや誘われてないよ!毎回集まったあとに連絡してきてたよね?」
ってかそう言えば
さっき
「『〇〇にいました!』
って言われてたのになんで来たの?」
あとからきた人たちに聞いてみた。
次の瞬間にこれまでのすべての謎が解けた、、、
自分 「いや声かけても誘ってくれないやん!」
漁師さんが不思議そうな顔をして
「何度も誘ったじゃないですか?」
と聞いてくる。
自分 「いや誘われてないよ!毎回集まったあとに連絡してきてたよね?」
ってかそう言えば
さっき
「『〇〇にいました!』
って言われてたのになんで来たの?」
あとからきた人たちに聞いてみた。
次の瞬間にこれまでのすべての謎が解けた、、、
そう言って電話を切っては
また電話をかけては
「〇〇にいました!」
「今日ははやとさんと〇〇にいました!」と電話を次々とかけている。
あの電話なんなんだ?
と不思議に思っていると
「なんだよ〜!もっと早く電話くれよ〜!」と知った顔の人がやってきた。
そしてすぐ近くの席に座って乾杯を交わす。
また他の人もやってきて乾杯を交わしながら話をしている。
何だか喜んでくれているようだ。
「やっぱ大将が誘ってくんないとダメなんすよ〜」
また誘ったらきて下さいね!
電話を終えた漁師さんが席に戻ってきた。
あとからきた人たちと乾杯を済ませ一言。
そう言って電話を切っては
また電話をかけては
「〇〇にいました!」
「今日ははやとさんと〇〇にいました!」と電話を次々とかけている。
あの電話なんなんだ?
と不思議に思っていると
「なんだよ〜!もっと早く電話くれよ〜!」と知った顔の人がやってきた。
そしてすぐ近くの席に座って乾杯を交わす。
また他の人もやってきて乾杯を交わしながら話をしている。
何だか喜んでくれているようだ。
「やっぱ大将が誘ってくんないとダメなんすよ〜」
また誘ったらきて下さいね!
電話を終えた漁師さんが席に戻ってきた。
あとからきた人たちと乾杯を済ませ一言。
と話しながら入り口辺りで話している。
奥の部屋にもう来てますよ〜と言われ
「ウソっ!」
って駆け寄って部屋に入ってきた!
「来てくれたんすか!?」
そう言う、となりの席に座ってきた。
何だか思っていたのとは違う雰囲気に呆気にとられながらあれこれと話しながら食べていると次から次へとこれは食べたかと次々注文していかれる。
自分 「もう食べれないよ」
と言いながら時間を過ごしていると
少し酔いはじめた漁師さんが電話をかけはじめる。
するとなんとなんと、
と話しながら入り口辺りで話している。
奥の部屋にもう来てますよ〜と言われ
「ウソっ!」
って駆け寄って部屋に入ってきた!
「来てくれたんすか!?」
そう言う、となりの席に座ってきた。
何だか思っていたのとは違う雰囲気に呆気にとられながらあれこれと話しながら食べていると次から次へとこれは食べたかと次々注文していかれる。
自分 「もう食べれないよ」
と言いながら時間を過ごしていると
少し酔いはじめた漁師さんが電話をかけはじめる。
するとなんとなんと、
自分 「いいですよ」
大将のお店へ行く。
居酒屋に入るとまだ誰もいない。
2人で話しながら食べはじめると別の人も来はじめた。
あれこれ最近のことなどを話しながら次々と注文していく。
漁師さんはなかなか来ない。
日頃の活動の話になぜ飲まなくなったのかなどなど
話していると他の人が来はじめた。
同じ席に座りあれこれ話していると次から次へと料理が頼まれていく。
自分 「こんなに食べれますか?」
そこに漁師さんがやってきた。
はじめの一言に驚かされた、、、
自分 「いいですよ」
大将のお店へ行く。
居酒屋に入るとまだ誰もいない。
2人で話しながら食べはじめると別の人も来はじめた。
あれこれ最近のことなどを話しながら次々と注文していく。
漁師さんはなかなか来ない。
日頃の活動の話になぜ飲まなくなったのかなどなど
話していると他の人が来はじめた。
同じ席に座りあれこれ話していると次から次へと料理が頼まれていく。
自分 「こんなに食べれますか?」
そこに漁師さんがやってきた。
はじめの一言に驚かされた、、、
「そうなんですか?今度は誘ったらきて下さいね!」
自分 「はぁ、、、また、」
このやりとりに終止符を打ちたい。
数日後、とあるお店でランチをしているとお店の大将に声をかけられる。
「やっぱりお酒飲まないからあんまり夜は付き合いたくないのか?」
自分 「いや飲みませんけど何かあったら誘って下さいよ!」
「でも誘っても毎回断ってるんだろ?」
自分 「えっ?誘って貰えなかったことは何回もあるけど断ったことはないですよ?」
「誘ってもきてくれないって言ってたぞ?」
まったく訳がわからなくなってくる。
「それじゃ今度俺が誘うから一緒に行こう!」
そして次の日の夜
「そうなんですか?今度は誘ったらきて下さいね!」
自分 「はぁ、、、また、」
このやりとりに終止符を打ちたい。
数日後、とあるお店でランチをしているとお店の大将に声をかけられる。
「やっぱりお酒飲まないからあんまり夜は付き合いたくないのか?」
自分 「いや飲みませんけど何かあったら誘って下さいよ!」
「でも誘っても毎回断ってるんだろ?」
自分 「えっ?誘って貰えなかったことは何回もあるけど断ったことはないですよ?」
「誘ってもきてくれないって言ってたぞ?」
まったく訳がわからなくなってくる。
「それじゃ今度俺が誘うから一緒に行こう!」
そして次の日の夜
今日こそはと思い時間や場所を聞くと何名か声かけたので連絡しますね!と言われる。
それでは待ってるのでよろしくとお伝えして作業に入る。
その日の夜。
電話がなる。
漁師 「〇〇にいました!」
自分 「またですか!?」
漁師 「すいません!集まるのが遅くなっちゃって!」
自分 「わかりました。もういいです。」
久しぶりに頭にきて電話を切る。
すると少しして違う方から電話が入る。
「〇〇にいました!
今日は忙しかったんですか?」
今日こそはと思い時間や場所を聞くと何名か声かけたので連絡しますね!と言われる。
それでは待ってるのでよろしくとお伝えして作業に入る。
その日の夜。
電話がなる。
漁師 「〇〇にいました!」
自分 「またですか!?」
漁師 「すいません!集まるのが遅くなっちゃって!」
自分 「わかりました。もういいです。」
久しぶりに頭にきて電話を切る。
すると少しして違う方から電話が入る。
「〇〇にいました!
今日は忙しかったんですか?」
自分 「わかりました。また誘って下さい。」
漁師 「いつなら空いてますか?」
自分 「明日でも明後日でも大丈夫です」
漁師 「それではまた明日にでも連絡しますね」
何だかよくわからないやりとりのあと、別の方にお誘い頂き食事に出かけた。
また次の日の朝、
自分 「わかりました。また誘って下さい。」
漁師 「いつなら空いてますか?」
自分 「明日でも明後日でも大丈夫です」
漁師 「それではまた明日にでも連絡しますね」
何だかよくわからないやりとりのあと、別の方にお誘い頂き食事に出かけた。
また次の日の朝、
自分 「空いてますよ!」
漁師 「じゃあ夜にでも電話しますね」
自分 「わかりました!待ってますね〜!」
今日の朝の気まずい空気は気のせいだったのかなと少し安心して夜を待つ。
なかなか電話は来ない。
お腹も減ってきて少しお菓子をかじっているとやっと電話がかかってくる。
漁師 「〇〇にいました!何されてましたか?」
まただ、、、
自分 「いや連絡待ってました!」
漁師 「そっか、残念でした。」
自分 「いやだから連絡待ってたんですよ?」
自分 「空いてますよ!」
漁師 「じゃあ夜にでも電話しますね」
自分 「わかりました!待ってますね〜!」
今日の朝の気まずい空気は気のせいだったのかなと少し安心して夜を待つ。
なかなか電話は来ない。
お腹も減ってきて少しお菓子をかじっているとやっと電話がかかってくる。
漁師 「〇〇にいました!何されてましたか?」
まただ、、、
自分 「いや連絡待ってました!」
漁師 「そっか、残念でした。」
自分 「いやだから連絡待ってたんですよ?」
顔を見て挨拶を交わす。
何だか少し気まずそうな空気に話しかけるといつものように笑って挨拶を交わしてその日の段取りを打ち合わせる。
自分 「あっ!また誘ってくださいね」
何だか少し気まずそうに返事をされてしまう。
自分 「それではお願いします!」
と本日もボランティアさんを引き渡して次の現場へと向かった。
何だかわからない違和感、、、
顔を見て挨拶を交わす。
何だか少し気まずそうな空気に話しかけるといつものように笑って挨拶を交わしてその日の段取りを打ち合わせる。
自分 「あっ!また誘ってくださいね」
何だか少し気まずそうに返事をされてしまう。
自分 「それではお願いします!」
と本日もボランティアさんを引き渡して次の現場へと向かった。
何だかわからない違和感、、、
電話が鳴って第一声に言われた言葉。
自分 「あっ!そうだったんですね。今からどこへ行きますか?」
漁師 「〇〇さんたちと〇〇にいました!」
自分 「でこのあとは?」
漁師 「はやとさんお酒飲まないんでしたよね?まったくですか?」
自分 「はい。お酒は飲まないんですが大丈夫ですよ」
漁師 「そっかぁ〜残念です。」
自分 「そうなんですね。気にせずまた誘ってください」
漁師 「また連絡しますね!」
少しさみしい気持ちにもなりながら
電話が鳴って第一声に言われた言葉。
自分 「あっ!そうだったんですね。今からどこへ行きますか?」
漁師 「〇〇さんたちと〇〇にいました!」
自分 「でこのあとは?」
漁師 「はやとさんお酒飲まないんでしたよね?まったくですか?」
自分 「はい。お酒は飲まないんですが大丈夫ですよ」
漁師 「そっかぁ〜残念です。」
自分 「そうなんですね。気にせずまた誘ってください」
漁師 「また連絡しますね!」
少しさみしい気持ちにもなりながら