あれやこれや好きだが最近は忍たまにハマった。ミルサブ、出モグにもハマる。
「分かりました。…………ここですか?」 ポチッ
「オッッッ!?違っ、何処押してんの!?」
「え?上部の関節部分ですよね?ここではないのですか?」
「全然違うから…!そこから更に下の所だから……!」
「ここですね。」 ポチッ
「うあッッッ!!?」
「……カ、カナちん急いで!!このままだとカート君が別の意味で落ちちゃう!!」
「今やってるよ!!」
的な。
「分かりました。…………ここですか?」 ポチッ
「オッッッ!?違っ、何処押してんの!?」
「え?上部の関節部分ですよね?ここではないのですか?」
「全然違うから…!そこから更に下の所だから……!」
「ここですね。」 ポチッ
「うあッッッ!!?」
「……カ、カナちん急いで!!このままだとカート君が別の意味で落ちちゃう!!」
「今やってるよ!!」
的な。
「大丈夫じゃない……」
「大丈夫じゃなあい……」
「ハッ!?」
「私が替えましょう。」
「え、看守さん交換できるの?」
「機械に関しては………電池のプラスとマイナスくらいしか分かりません。」
「駄目じゃん!!」
「いずれにしてもこのままでは危険です。カートさん。どの部分に予備電源がありますか?」
「大丈夫じゃない……」
「大丈夫じゃなあい……」
「ハッ!?」
「私が替えましょう。」
「え、看守さん交換できるの?」
「機械に関しては………電池のプラスとマイナスくらいしか分かりません。」
「駄目じゃん!!」
「いずれにしてもこのままでは危険です。カートさん。どの部分に予備電源がありますか?」
「いやセコ。」
「無視されたからってソレは無いわー」
「カートさんマックスさん、更に減点と……」
「ゴメンナサイゴメンナサイ勘弁してください。」
ガタッ、バンッ!
「オイふざけんなよ!ンなことで減点とかみみっちいことしてんじゃねーよ!!」
バンッッッ!!!!
「 黙りなさい。」
シーーーン…………
いきなり飛んで第9話
「ごめんマックス……」
「何?」
「肩のバッテリー切れそう……」
「なんで!?」
「いや、予備電源あるから大丈夫とか思ってたんだけど一旦体制崩さないと交換できないんだわ………崩していい?」
「絶対ダメでしょ!!」
「おい、大丈夫かよ?」
「いやセコ。」
「無視されたからってソレは無いわー」
「カートさんマックスさん、更に減点と……」
「ゴメンナサイゴメンナサイ勘弁してください。」
ガタッ、バンッ!
「オイふざけんなよ!ンなことで減点とかみみっちいことしてんじゃねーよ!!」
バンッッッ!!!!
「 黙りなさい。」
シーーーン…………
いきなり飛んで第9話
「ごめんマックス……」
「何?」
「肩のバッテリー切れそう……」
「なんで!?」
「いや、予備電源あるから大丈夫とか思ってたんだけど一旦体制崩さないと交換できないんだわ………崩していい?」
「絶対ダメでしょ!!」
「おい、大丈夫かよ?」