蒼井優にも肝斑できてたからそれを慰めにしている(笑)
蒼井優にも肝斑できてたからそれを慰めにしている(笑)
あとは、「ケアを惜しまない」。鉄分補給はもうサプリメントに頼っている。自分で作り出す力がなくなってきていると感じる。運動後はプロテインも飲むし、肌には化粧水も塗る。いや、普通かも(笑)
あとは、「ケアを惜しまない」。鉄分補給はもうサプリメントに頼っている。自分で作り出す力がなくなってきていると感じる。運動後はプロテインも飲むし、肌には化粧水も塗る。いや、普通かも(笑)
挙句に四十肩になってしまい、かつてガンガン肩を使っていた自分はどこへ⋯と悲しくなってしまった
挙句に四十肩になってしまい、かつてガンガン肩を使っていた自分はどこへ⋯と悲しくなってしまった
結論、「よくわからない」
結論、「よくわからない」
その後ハイパーインフレーションが起きるが、日本のウィキではその全容が曖昧で、食糧まで不足するほどの人道危機がなぜ起きたのかはよくわからない。
その後ハイパーインフレーションが起きるが、日本のウィキではその全容が曖昧で、食糧まで不足するほどの人道危機がなぜ起きたのかはよくわからない。
あまりによすぎてブルースカイに一度感想を書いた気がする。
とにかく、原作アニメより実写のクオリティが上回るファンタジーは珍しいと思う。人間キャストかわいい、ドラゴンかわいい、脚本もアニメより良い。
個人的には北欧バイキングが好きなので、そこの再現度が高かったのも好印象だった。
あまりによすぎてブルースカイに一度感想を書いた気がする。
とにかく、原作アニメより実写のクオリティが上回るファンタジーは珍しいと思う。人間キャストかわいい、ドラゴンかわいい、脚本もアニメより良い。
個人的には北欧バイキングが好きなので、そこの再現度が高かったのも好印象だった。
ずっと見たかったミュージカルの映画化。前編のはずなのにかなりのボリュームなので、映画オリジナルシーンが結構あるんだろうか。
どの人物も人間性が多面的に描かれているところが好印象。あと、好きなシーンはエルファバがグリモアをガチ詠唱するところ。序盤にチラッと出てきたあのチャラ男から能力が遺伝してると思うと不思議な気持ちになる。
ずっと見たかったミュージカルの映画化。前編のはずなのにかなりのボリュームなので、映画オリジナルシーンが結構あるんだろうか。
どの人物も人間性が多面的に描かれているところが好印象。あと、好きなシーンはエルファバがグリモアをガチ詠唱するところ。序盤にチラッと出てきたあのチャラ男から能力が遺伝してると思うと不思議な気持ちになる。
俳優と制作スタッフの並々ならぬ情熱と努力でできあがった傑作、であることは間違いないのだが、「よくこれで国民的大ヒットになったな」とは思った。吉沢亮と横浜流星が美しすぎてみんな虜になってしまったんだろうか。それ以外ミーハーな部分がほとんどないのよ。最近の日本人渋すぎか?
俳優と制作スタッフの並々ならぬ情熱と努力でできあがった傑作、であることは間違いないのだが、「よくこれで国民的大ヒットになったな」とは思った。吉沢亮と横浜流星が美しすぎてみんな虜になってしまったんだろうか。それ以外ミーハーな部分がほとんどないのよ。最近の日本人渋すぎか?
原作をハンパにかじって見始めたが、予想外の展開の連続でありそれでいて一貫した哲学に貫かれていて伏線回収も見事、ぐんぐん惹き込まれた。
アニメの作画やテーマソング、声優もよく、NHKクオリティに感謝したくなる作品でした。
原作をハンパにかじって見始めたが、予想外の展開の連続でありそれでいて一貫した哲学に貫かれていて伏線回収も見事、ぐんぐん惹き込まれた。
アニメの作画やテーマソング、声優もよく、NHKクオリティに感謝したくなる作品でした。
鬼滅の刃〜無限城編前編〜
意外にも(?)、漫画の原作読んでないのでほぼ予備知識なしで劇場版を鑑賞。
「わーい楽しみだなー」と素直な気持ちで入ったが、「なんだよ//これwwwったくよぉwww///」みたいな変なノリで出てきた。
その後、二次創作を漁るハメになるー⋯
鬼滅の刃〜無限城編前編〜
意外にも(?)、漫画の原作読んでないのでほぼ予備知識なしで劇場版を鑑賞。
「わーい楽しみだなー」と素直な気持ちで入ったが、「なんだよ//これwwwったくよぉwww///」みたいな変なノリで出てきた。
その後、二次創作を漁るハメになるー⋯
富野さんが生きているうちに、この作品ができてよかった。自分1人では終わらせられなかった戦争を、最高の仲間の手を借りて終わらせた。その過程を知っているからこそ、「過去を知らない世代に現在を変えてもらう。未来を作ってもらう」という物語の結論がダイレクトに刺さった。細かいところについては、誉めるとこ多すぎて逆にどこ誉めたらいいかわからんよ。
富野さんが生きているうちに、この作品ができてよかった。自分1人では終わらせられなかった戦争を、最高の仲間の手を借りて終わらせた。その過程を知っているからこそ、「過去を知らない世代に現在を変えてもらう。未来を作ってもらう」という物語の結論がダイレクトに刺さった。細かいところについては、誉めるとこ多すぎて逆にどこ誉めたらいいかわからんよ。
「教皇選挙」
私は結構長い間「リベラルこそ正義」と信じてきた人間なのだが、その信念が決定的に打ち砕かれたのは今年7月の参院選だった。
「法律を侵さない範囲で保守思想を語る」政党が現れた時、あれだけ「ヘイトではなく議論しましょう」と言ってきたリベラル派の人達のやったことは「感情論の投げつけ」「スキャンダルなどの粗探し」しまいにゃ「デマによる印象操作」。
そういった「イデオロギーを盲信し人間性を貶めていく人々」を描いたのがこの作品。脚本がよく、最後のベニテス枢機卿の説教は圧巻。それにしても、カソリックの女性差別ってなかなか根深いですね。
「教皇選挙」
私は結構長い間「リベラルこそ正義」と信じてきた人間なのだが、その信念が決定的に打ち砕かれたのは今年7月の参院選だった。
「法律を侵さない範囲で保守思想を語る」政党が現れた時、あれだけ「ヘイトではなく議論しましょう」と言ってきたリベラル派の人達のやったことは「感情論の投げつけ」「スキャンダルなどの粗探し」しまいにゃ「デマによる印象操作」。
そういった「イデオロギーを盲信し人間性を貶めていく人々」を描いたのがこの作品。脚本がよく、最後のベニテス枢機卿の説教は圧巻。それにしても、カソリックの女性差別ってなかなか根深いですね。
南米に実在したナチスドイツの残党が作ったドイツ人だけのコロニーをテーマにしたストップモーションアニメ。
とはいえ具体的にコロニー内部が描かれるわけではなく、終始抽象的な内容が続く。
コロニーを抜け出した少女がコロニーに戻るまでを描いており、その間は終始ママゴトのような妄想世界が繰り広げられる。
しかし、舞台になったコロニーと創設者パウル・シェーファーについて調べていくにつれ、「これはシェーファーの心の中を描いた作品なのではないか」と思うようになった。
マイケルジャクソンのネバーランド事件もそうだが、屈折したユートピアの創設者というのは
南米に実在したナチスドイツの残党が作ったドイツ人だけのコロニーをテーマにしたストップモーションアニメ。
とはいえ具体的にコロニー内部が描かれるわけではなく、終始抽象的な内容が続く。
コロニーを抜け出した少女がコロニーに戻るまでを描いており、その間は終始ママゴトのような妄想世界が繰り広げられる。
しかし、舞台になったコロニーと創設者パウル・シェーファーについて調べていくにつれ、「これはシェーファーの心の中を描いた作品なのではないか」と思うようになった。
マイケルジャクソンのネバーランド事件もそうだが、屈折したユートピアの創設者というのは
「アプレンティス〜ドナルドトランプの作り方〜」
トランプ大統領の若き日からトランプタワーを作るくらいまでの伝記的作品。ただ、内容は「◯◯」の一言で表せてしまい、かといってここに明記するのは違うように思う。
ただ、この過去があってこそ故安倍晋三氏への態度も存在している、ということが明確にわかり、以後トランプを見る目は少し変わった。
俳優さんの演技もよく、映画としての質もいい。
「アプレンティス〜ドナルドトランプの作り方〜」
トランプ大統領の若き日からトランプタワーを作るくらいまでの伝記的作品。ただ、内容は「◯◯」の一言で表せてしまい、かといってここに明記するのは違うように思う。
ただ、この過去があってこそ故安倍晋三氏への態度も存在している、ということが明確にわかり、以後トランプを見る目は少し変わった。
俳優さんの演技もよく、映画としての質もいい。
昔とった杵柄ですが、嬉しいですね
昔とった杵柄ですが、嬉しいですね
空から眺める仁徳天皇陵古墳 観光気球が堺・大仙公園に登場 運行開始を控え準備作業(産経新聞) - Yahoo!ニュース share.google/PeNqFcjkp91N...
空から眺める仁徳天皇陵古墳 観光気球が堺・大仙公園に登場 運行開始を控え準備作業(産経新聞) - Yahoo!ニュース share.google/PeNqFcjkp91N...