最近の私は岡山へ行き、そして本日肥前くんを修行に出しました😭
最近の私は岡山へ行き、そして本日肥前くんを修行に出しました😭
バレンタイン当日審神者がずっとこっちを気にしてタイミング見計らってるのに気付きながら常に誰かしらといるような意地悪してもいい
昼過ぎくらいにようやく1人になって審神者来るかなと思ってたらもだもだして全然チョコ渡しに来てくれないから結局「ねぇ、僕に渡すものがあるんじゃないかな」ってジト目でカツアゲするみたいになってから回ってほしい
バレンタイン当日審神者がずっとこっちを気にしてタイミング見計らってるのに気付きながら常に誰かしらといるような意地悪してもいい
昼過ぎくらいにようやく1人になって審神者来るかなと思ってたらもだもだして全然チョコ渡しに来てくれないから結局「ねぇ、僕に渡すものがあるんじゃないかな」ってジト目でカツアゲするみたいになってから回ってほしい
私は「清麿にいつも飄々と流されがちだし審神者自身も曖昧に誤魔化してしまうが もう一歩も引かない "水心子と食べるね"が通用しない 一目でわかる本命チョコ」です
私は「清麿にいつも飄々と流されがちだし審神者自身も曖昧に誤魔化してしまうが もう一歩も引かない "水心子と食べるね"が通用しない 一目でわかる本命チョコ」です
審神者はマジで1ミリも好意隠さず「押せ!押してダメでも押せ!!」の性格の形してて情緒カケラもない
審神者はマジで1ミリも好意隠さず「押せ!押してダメでも押せ!!」の性格の形してて情緒カケラもない
クール系もアクティブ系もモード系も絶対似合う
審神者にこれ着てこれも着てってリクエストされて着てくれるんだけど 試着室から出てくるたびに審神者がメロメロでカッコいいと言うので流石に照れて汗飛ばす清麿が見たいよ〜〜〜
クール系もアクティブ系もモード系も絶対似合う
審神者にこれ着てこれも着てってリクエストされて着てくれるんだけど 試着室から出てくるたびに審神者がメロメロでカッコいいと言うので流石に照れて汗飛ばす清麿が見たいよ〜〜〜
清麿くんには審神者の命の一瞬一瞬を、何気ない日常の連続を、眩しくて愛しくて失いたくないものだと思っていてほしい
好きなところは?って聞かれて、肉じゃがが好きなところとか小さい足音とかつむじとか周りに理解されない回答してほしい(???)
清麿くんには審神者の命の一瞬一瞬を、何気ない日常の連続を、眩しくて愛しくて失いたくないものだと思っていてほしい
好きなところは?って聞かれて、肉じゃがが好きなところとか小さい足音とかつむじとか周りに理解されない回答してほしい(???)
清麿が馬当番サボって審神者の背中にもたれてくる重さに踏ん張りながら、働きなさいって言ってもあかんべとかされてみたい
清麿が馬当番サボって審神者の背中にもたれてくる重さに踏ん張りながら、働きなさいって言ってもあかんべとかされてみたい
審神者が嫌がらせのつもりでプレゼントあげるってみたらし団子のピアス買ってきてもニコニコ嬉しそうにピアス付け替えるしそのままずっと生活するし 審神者がもうやめて!って言っても絶対やめないところあると思う
審神者が嫌がらせのつもりでプレゼントあげるってみたらし団子のピアス買ってきてもニコニコ嬉しそうにピアス付け替えるしそのままずっと生活するし 審神者がもうやめて!って言っても絶対やめないところあると思う
かわいい〜〜〜!!!耳のピアスがお花なのも可愛いねぇ そういうのも付けるんだねぇ可愛いねぇ 目尻がどこまでも下がりそうよ
かわいい〜〜〜!!!耳のピアスがお花なのも可愛いねぇ そういうのも付けるんだねぇ可愛いねぇ 目尻がどこまでも下がりそうよ
おめでとうございます!
おめでとうございます!
手加減なく勝負してストレートに負けてしまい、墨で顔に落書きされることになり無難に丸とか書かれるかな…とドキドキして待っていると頬に「源清麿」とデカデカと書かれる
清麿は「僕の主」と書きたかったけど恥ずかしくて流石に書けなかった なお冷蔵庫に入れるプリンにはしっかり名前を書くタイプ
手加減なく勝負してストレートに負けてしまい、墨で顔に落書きされることになり無難に丸とか書かれるかな…とドキドキして待っていると頬に「源清麿」とデカデカと書かれる
清麿は「僕の主」と書きたかったけど恥ずかしくて流石に書けなかった なお冷蔵庫に入れるプリンにはしっかり名前を書くタイプ
消えちゃいそうに見えたの と言う審神者のマフラーやブランケットに包まれながら「僕はずっとそばにいるよ。主がそう望んでくれるのなら」と微笑んでほしい
消えちゃいそうに見えたの と言う審神者のマフラーやブランケットに包まれながら「僕はずっとそばにいるよ。主がそう望んでくれるのなら」と微笑んでほしい
こちらが驚くほどの冷たさなのに 清麿が春が来たみたいに緩んだ目元で手に顔を寄せるので、何度でも恋に落ちたい
こちらが驚くほどの冷たさなのに 清麿が春が来たみたいに緩んだ目元で手に顔を寄せるので、何度でも恋に落ちたい