好音 百年目の復刻を 詩集『野良に叫ぶ』
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好音 百年目の復刻を 詩集『野良に叫ぶ』
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百年目の復刻を!詩集『野良に叫ぶ』一九二六、農民詩人渋谷定輔 「さいたまを巡り読書する」、シークレットブック「新聞クルッとブック」 。8.15日記『記憶の旗を立てる』 (参加)大宮本屋 #夢中飛行 @muchuhiko / 現代詩、漢詩など。 Threads、Bluesky、noteも
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クリスマスだから、ということではないですが、大宮の本屋、 #夢中飛行 @muchuhiko シェア棚入替☆
来年刊行100年の、埼玉農民詩人『野良の叫び』復刻待望です

ほんのひろば@ #さいたま芸術劇場 (1/11、12)本の納入も☆散歩依存症(祝大岡賞)ではないですが、さいたまを巡るZINEなど
1/1露店用のシークレットブックも^_^
トーハクの東洋館で数千年前から前近代、
近美で戦前戦後
都現美で現代を。
中堅アーティストの梅田哲也、呉夏枝が
「Tokyo Contemporary Art Award」受賞、記念展「湿地」、
人々が東アジアを行き来する仮想の島で、
この美術館自体が「島」であることを思い起こさせ、光、風、水の循環
www.mot-art-museum.jp/exhibitions/...

さらにMOTコレクション展
マルチプル_セルフ・ポートレイト
中西夏之 池内晶子 —弓形とカテナリー
www.mot-art-museum.jp/exhibitions/...

も見られます
January 3, 2026 at 6:57 AM
AIでいうプロンプトのような指示書があり、生成物がある。作品はアイデアの方
いつもならパネルは後からみるのだけれども、これについては、パネルから見ました。
近美にソルウィット作品があるため合わせていくとやや割引に
「…作品の物質的な側面よりも、それを生み出すアイデアやプロセスを重視する芸術の動きに「コンセプチュアル・アート」という呼称を与え、…」
アーティストブックも
ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー
www.mot-art-museum.jp/exhibitions/...
#都立現代美術館
January 3, 2026 at 5:00 AM
「…「『書店のない街は文化に触れる機会が少なくなる。書店、パン屋、美容院、花屋がないところから…
…早速、庁内の本好きの職員に声をかけ、「まちの本屋」を作るプロジェクトチームを…」
“最少”人口の町の書店開業計画 「町のリビングルーム」目指して - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
縮小社会に生きる:“最少”人口の町の書店開業計画 「町のリビングルーム」目指して | 毎日新聞
全国の都道府県で人口が最少の鳥取県の中でも、最も人口が少ない町で今、新たな書店が産声を上げようとししている。  県西部の江府町は大山(標高1729メートル)の南麓(なんろく)に位置し、約40の集落が複数の河川に沿って散在している。「奥大山」とも呼ばれる地域で、大手飲料メーカーの採水工場や水力発電所
mainichi.jp
January 3, 2026 at 2:30 AM
「アンチ」の「アクション」
ではなく
「アクション」への「アンチ」
各所のシートを集めZINEが出来ます
ただ展示順ではない。
テーマのつよい展示にありがちな解説の挿絵となるのではなく、
ひたすら作品の凄みにふれ、解説で改めて作品を発見。少し面倒だけど、
田中敦子作品のように、複数の回路、「世界線」を展示室ぐるぐる行き戻りつして楽しめます。
「…「アクション・ペインティング」という様式概念が導入されると、女性美術家たちは如実に批評対象から外されてゆきます…」

www.momat.go.jp/exhibitions/...
#国立近代美術館
January 2, 2026 at 8:22 AM
東洋館へ 中国、インド、エジプト、朝鮮、パキスタン、カンボジア、インドネシア、タイ…
明末清初の書画展も
「…乱世に生きた文人たちが、あたかも「夢―願望・空想・迷い・儚(はかな)さ」をみるかのように、書画に表そうとした多様なイメージ…」
#トーハク #国立東京博物館
www.tnm.jp/modules/r_fr...
January 2, 2026 at 3:47 AM
準備中!賑わう大宮、氷川参道沿いにある、本屋、 #夢中飛行 @muchuhiko で今年も3日まで、ポップアップ開店☆
シークレットブックなど
お楽しみ書籍やグッズが(写真右下は昨年)
January 1, 2026 at 1:10 AM
まもなく。100年前の元旦は「風も雲もない素晴らしい晴天」だった
今年詩集『野良に叫ぶ』刊行100年。日本初の農民詩人、渋谷定輔がいた、荒川西岸、富士見市南畑
渋谷は元旦からあたこち訪ね、S子の意志を聞いたり、芝居を見たり
「どんな小さな事件の中にも、必ず偉大な真実がひそむもので、それを発見し、それを形象化し、定着させるのが芸術家の仕事…」『農民哀史』
#初日の出 #2026 #詩人
December 31, 2025 at 9:40 PM
「物は残らないが詩は残る」

「…『ある』だけでなく『語る』誰かがいてこその、公共…」

(インタビュー)モニュメント、あるだけでは 彫刻家・評論家、小田原のどかさん
digital.asahi.com/articles/DA3...
(インタビュー)モニュメント、あるだけでは 彫刻家・評論家、小田原のどかさん:朝日新聞
■戦後80年 「戦後80年」が幕を閉じようとしています。節目の年を過ぎても記憶を風化させないためには、どうしたらいいのか。街や公園、緑の中にたたずむ慰霊碑などのモニュメントに手がかりがありそうですが…
digital.asahi.com
December 25, 2025 at 11:20 PM
100年前のクリスマス、あの農民詩人は?
父と衝突、祖父の葬式準備、桑畑で作業
日常がつづく…
『農民哀史』から

来年で詩集『野良に叫ぶ』が刊行100年ぜに復刻を
December 25, 2025 at 3:38 PM
クリスマスだから、ということではないですが、大宮の本屋、 #夢中飛行 @muchuhiko シェア棚入替☆
来年刊行100年の、埼玉農民詩人『野良の叫び』復刻待望です

ほんのひろば@ #さいたま芸術劇場 (1/11、12)本の納入も☆散歩依存症(祝大岡賞)ではないですが、さいたまを巡るZINEなど
1/1露店用のシークレットブックも^_^
December 25, 2025 at 6:48 AM
「「お母ちゃんの字(点字のこと)が付いてる」と部屋中を走り回って大喜びした。毎日何度も何度も一緒に同じ絵本を読んだ。子供にとって絵本を親に…」

点訳絵本、親子結ぶ40年 大阪、無料貸し出し「ふれあい文庫」 全盲の代表「役目終えるまで走り続ける」 - 毎日新聞
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点訳絵本、親子結ぶ40年 大阪、無料貸し出し「ふれあい文庫」 全盲の代表「役目終えるまで走り続ける」 | 毎日新聞
「見えない人も、見える人と同じように絵本を楽しめる環境を整えたい。それが最大の目標です」。手作業で点字に翻訳した「てんやく絵本」を無料で貸し出す大阪市のNPO法人「てんやく絵本ふれあい文庫」の岩田美津子代表(73)はそう話す。ふれあい文庫は昨年、活動開始から40年を迎えた。長年の活動を支えたのは、
mainichi.jp
December 24, 2025 at 11:58 AM
年末の諸々で忙しさにかまけ、見過ごしてましたが、この数日の100年前の日記が興味深い内容
100年前の冬至は22日。クリスチャンだからかでもないですが、埼玉の農民詩人渋谷定輔は、志木の教会で賛美歌を歌っているのがほほえましい☆
翌23日は、おじいさんの死で迎え、
徴兵のための、青年団主催送迎会
堂々と戦争反対を演説し、会場は拍手喝采
100年前はそんな雰囲気
『農民哀史』から

来年で詩集『野良に叫ぶ』が刊行100年ぜに復刻を
December 23, 2025 at 9:57 PM
境地
「…古書店へ向かうトラックを見送った紀田は、その場に崩れ落ちる。存在感を増す生成AIであっても簡単にはたどりつけない…」

(群星訃2025)B級も宝に、集めてこその世界 コレクションの熱情
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(群星訃2025)B級も宝に、集めてこその世界 コレクションの熱情:朝日新聞
伝説の叢書(そうしょ)「世界幻想文学大系」(全45巻)をはじめ、書誌研究を基盤に多岐にわたる編著書を残した博覧強記の評論家、紀田順一郎(7月15日死去・90歳)を支えたのは、汗牛充棟を地でいく蔵書だ…
digital.asahi.com
December 21, 2025 at 10:34 PM
December 17, 2025 at 12:01 PM
100年前の12月13日も興味深い内容です。
東京に遊んだ埼玉の農民詩人渋谷定輔は、青年会館に宿泊。
朝会館を見渡し青年団の在り方に思う
さらに次々建設が進んでいた
神宮外苑
にも思う…
『農民哀史』より
来年で詩集『野良に叫ぶ』が刊行100年
#神宮外苑 #青年団
December 13, 2025 at 1:12 PM
「…彼らはローカルな知を探究しながら、日本や中国の思想を本質化しない。「彼らの思考は﹅故郷喪失と﹅故郷とのあいだの緊張のなかで個体化している」…」

中島岳志・評 『ポストヨーロッパ』=ユク・ホイ著、原島大輔・訳 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
今週の本棚:中島岳志・評 『ポストヨーロッパ』=ユク・ホイ著、原島大輔・訳 | 毎日新聞
(岩波書店・2860円) 「惑星的思考」構築のために  約20年前、比較文学者ガヤトリ・スピヴァクは「グローバル」から「プラネタリー」への思考転換を提起した。グローバル思考は人間中心主義的な単一世界を志向するのに対して「惑星的思考」は人間と他種が共存する多元世界を探究する。人間は地球上の特別な主体
mainichi.jp
December 13, 2025 at 2:11 AM
100年前の12月12日は、志木駅からの風景について、農民詩人渋谷定輔は考察
東京に近づくにつれ、不作耕地が増えていく。その意外な背景…
『農民哀史』より
来年で詩集『野良に叫ぶ』が刊行100年
#志木 #武蔵野
December 12, 2025 at 2:25 PM
埼玉で50年以上続いてきたタウン誌
「武州路」
が終刊!
しぶい店をおいてありました
地元目線の力は入った特集が特徴でした
最終テーマは
中山道
須原屋本店にもあるそうです。
埼玉新聞12月11日
December 10, 2025 at 10:20 PM
「候補作発表の時期変更」
候補作自体がすごいこと、前回ことさらわかりましたね

芥川賞、直木賞の候補作決まる 次々回に直木賞候補作発表の時期変更
digital.asahi.com/articles/AST...
芥川賞、直木賞の候補作決まる 次々回に直木賞候補作発表の時期変更:朝日新聞
第174回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が発表された。選考会は来年1月14日に開かれる。候補作は次の通り。(敬称略、50音順) 【芥川賞】久栖博季「貝殻航路」(文学界12月号)▽坂崎か…
digital.asahi.com
December 10, 2025 at 10:14 PM
1925年12月10日。当然100年前も十日市祭はあったわけで。
しかし、農民詩人、渋谷定輔は、この「農休み」を利用し東京の文学仲間に会いに行く…
『農民哀史』より
来年で詩集『野良に叫ぶ』が刊行100年
#十日市 #氷川神社 #大宮
December 10, 2025 at 1:34 PM
100年前の今日、農民詩人、渋谷定輔は、牛車で川越に。そこで牛と自動車がトラブル!
都会に心ひかれ…
『農民哀史』から
来年で詩集『野良に叫ぶ』が刊行100年
#渋谷定輔 #詩人 #農民 #埼玉
December 7, 2025 at 12:51 PM
「…美術館ではない開かれた場所で、誰かに所有されることなく、毎日その場にある…」

なぜ彼はガムアートに挑むのか 「究極の消費物」が織りなす「美」 - 毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
なぜ彼はガムアートに挑むのか 「究極の消費物」が織りなす「美」 | 毎日新聞
英国の首都ロンドン中心部。テムズ川にかかる歩道橋で、中央に倒れ込むように寝そべっている男性の背中が見えた。  観光地で人通りは多いが、気にせず通りすぎる人もいれば、立ち止まってのぞき込む人もいる。
mainichi.jp
December 7, 2025 at 12:47 AM