ンズルカちゃんは、金髪碧眼のTHEプリンス()風な⚔️と、闇のプリンス()風な🕯️で、静かな時間はとてもお耽美な空間になると思うんだ……。
寝顔を眺め続けた朝、日差しが当たり始めてキラキラしてる⚔️を見るのが一番お気に入りの🕯️がいるといいね!
ンズルカちゃんは、金髪碧眼のTHEプリンス()風な⚔️と、闇のプリンス()風な🕯️で、静かな時間はとてもお耽美な空間になると思うんだ……。
寝顔を眺め続けた朝、日差しが当たり始めてキラキラしてる⚔️を見るのが一番お気に入りの🕯️がいるといいね!
🕯️「⚔️さん、僕、挙式はモソドが良いです」
⚔️「そりゃ構わないが………」
🕯️「モソドはなんだか絵に描いたような挙式が出来る気がします。快晴の中花が舞ってるような………」
⚔️「出来るだろうな」
🕯️「僕が⚔️さんをお姫様抱っこしますね」
⚔️「いやいやいや!無理だろ!」
🕯️「出来ます!グヌヌヌヌ…………」(試して持ち上がらずプルプル)
⚔️「ほらなwちなみに俺は余裕だ」(ヒョイと🕯️を持ち上げる)
🕯️「トゥンク……💓」
通りすがりタッビビト「え?付き合うことにしたの??」
2人「ううん」
🕯️「僕だって不思議パワー(フェーイ)を使えば」(ヒョイ!!)
⚔️「うおーー!すげーー!」
🕯️「⚔️さん、僕、挙式はモソドが良いです」
⚔️「そりゃ構わないが………」
🕯️「モソドはなんだか絵に描いたような挙式が出来る気がします。快晴の中花が舞ってるような………」
⚔️「出来るだろうな」
🕯️「僕が⚔️さんをお姫様抱っこしますね」
⚔️「いやいやいや!無理だろ!」
🕯️「出来ます!グヌヌヌヌ…………」(試して持ち上がらずプルプル)
⚔️「ほらなwちなみに俺は余裕だ」(ヒョイと🕯️を持ち上げる)
🕯️「トゥンク……💓」
通りすがりタッビビト「え?付き合うことにしたの??」
2人「ううん」
🕯️「僕だって不思議パワー(フェーイ)を使えば」(ヒョイ!!)
⚔️「うおーー!すげーー!」
ニキ「君が私の可愛い息子を誑かした男かね」
🕯️「貴方そんなこと(可愛い息子)微塵も思ってないですよね」
みたいなのもアリだなと思っちゃったw
このあと⚔️と🕯️のやりとりで、なんとなくンズルカであることを察して、おあ~~~~……ってなるニキさんも面白いかもしれない……(´^ω^)
ニキ「君が私の可愛い息子を誑かした男かね」
🕯️「貴方そんなこと(可愛い息子)微塵も思ってないですよね」
みたいなのもアリだなと思っちゃったw
このあと⚔️と🕯️のやりとりで、なんとなくンズルカであることを察して、おあ~~~~……ってなるニキさんも面白いかもしれない……(´^ω^)
🕯️「モソドに居住を移したいと伝えただけなのですが………」
⚔️「あ、あぁ~~~~~………」
🕯️「⚔️さん?」
⚔️「ゴホンッ…………お義父さん!!息子さんを俺にください!」
🕯️「⚔️さん………!?!?」
ニキ「君にお義父さんと呼ばれる筋合いはない!私にこんな不精な息子はいない!」
🕯️「ちょっと」
⚔️「えぇ~~~…………」
みたいなやつ!別にニキさんは反対してるわけじゃないヨ!
しかもこれだとちょっと逆カプみたいになっちゃうな………
🕯️「モソドに居住を移したいと伝えただけなのですが………」
⚔️「あ、あぁ~~~~~………」
🕯️「⚔️さん?」
⚔️「ゴホンッ…………お義父さん!!息子さんを俺にください!」
🕯️「⚔️さん………!?!?」
ニキ「君にお義父さんと呼ばれる筋合いはない!私にこんな不精な息子はいない!」
🕯️「ちょっと」
⚔️「えぇ~~~…………」
みたいなやつ!別にニキさんは反対してるわけじゃないヨ!
しかもこれだとちょっと逆カプみたいになっちゃうな………
みたいな一生一緒エンド!!!!
このあと色々な人に色々な説明をするようだから大変だろうけど、ラブノラブだから大丈夫ダネッ!!
みたいな一生一緒エンド!!!!
このあと色々な人に色々な説明をするようだから大変だろうけど、ラブノラブだから大丈夫ダネッ!!
その後モソドへ帰った⚔️が、国内なりどこか遠征地なりへ行ってとても危険な目に合い、部下を庇ったとかでとんでもない大怪我をする。それはもう一目で助からないとわかってしまうくらいの(腹にでっかい大剣が貫通してるとか)。絶望する周囲の部下たち。
その後モソドへ帰った⚔️が、国内なりどこか遠征地なりへ行ってとても危険な目に合い、部下を庇ったとかでとんでもない大怪我をする。それはもう一目で助からないとわかってしまうくらいの(腹にでっかい大剣が貫通してるとか)。絶望する周囲の部下たち。