相澤謙吉
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相澤謙吉
@hanatare415415.bsky.social
成人済み腐女子の雑多垢/無言フォローすみません
privatter.net/p/11482011
新+快
高校生に戻ってから受けた依頼の話
怪談の真相 - Privatter -
新+快 高校生に戻ってから受けた依頼の話
privatter.net
April 7, 2025 at 5:53 PM
小指 privatter.net/p/11473703
快+新
快の小指が欠けている、大学パロ
小指 - Privatter -
快+新 快の小指が欠けてる、大学パロ
privatter.net
April 1, 2025 at 5:56 PM
同軸リバ 快新 新快
上下決めきらぬまま迎えた初夜。どちらが下になっても良いようにと、わざわざ時間をずらして、出口を入口にする用意をして、いざベッドでご対面。絶対に初夜は上でと、互いに初めて駆使する技巧(という名の情熱)でマウントを取らじと前戯を頑張りすぎた結果、入口の用意の時点でちょっと好奇心を擽られていた下のポジションを希望する気持ちが二人ともに芽生えてしまって……!?とは言え、自分からは言い出せず、もじもじと抜き合いっこで終わり、ムラムラしたまま眠りにつく、初夜失敗の回。とか。
March 11, 2025 at 1:43 PM
快+新
オメー、よく「今日からあなたは怪盗として生きてください」って言われて、それを遂行できたな。と、新に言われて。遺伝子が記憶していた怪盗の何たるかを呼び起こせば良いだけのことだったからな。と、軽口を返した快に。だったら、オレにも適性はあるってことか。って返す新。
February 26, 2025 at 3:31 PM
K+新
どれほど頑丈な金庫も、厳重な警備も無用なオメーには、安心して大切な物をしまっておける場所なんてこの地球上に無いんじゃねぇか?
心配には及びません。裏を返せば、つまり、この地球上すべてが私の宝箱とも言えるのですから。
February 24, 2025 at 1:33 PM
K+コ
警察や、あるいは誰か他に人を頼るってことは、親父を犯罪者として突き出すことに他ならない。もちろん、そのことを悩まなかったわけじゃないぜ。けど、Kとしてケリをつけると決めた理由は別だ。オメーなら分かるだろ?これは俺の事件だ。
事態の重大さを顧みず、これは俺の事件だと一度定めたからには、決して引くことをしない傲慢さ。大切な人の涙にさえ、足を止めることのできない冷酷さ。
俺達は同じ穴のムジナだ。そうだろう、名探偵。
って、正体に辿り着いたコに対して、ギラギラした目で告げるK。
February 24, 2025 at 11:34 AM
快+新
宝石の呪いで、落下への恐怖に囚われ、飛べなくなった快。飛ぼうとすると、呼吸が乱れ、心拍数が上がり、体が竦む。K業も休業を余儀なくされ、焦りを覚えていた。どうにかして克服しようと、辿り着いた児童公園。ジャングルジムのてっぺんに立ち、飛び降りようと下を見る。飛べ、飛べ、飛べ…!と体に念じれば念じるほど、視界は歪み、耳鳴りに頭痛、冷や汗が止まらない。ぐらりと崩れた体に、周囲の人の悲鳴が遠くに聞こえる。これで恐怖を克服できるなら、少しの怪我くらい安いものだ。そう思った瞬間、背後から伸びてきた腕に抱きとめられた。偶然通りがかった、新だった。
February 21, 2025 at 4:33 PM
宅飲み大学生快新。珍しく盛大に酔っ払った新をトイレに連れていく快。便器でげろげろリバースして満足した顔の新に、吐瀉物の匂いと胃の内容物の残った口でベロチューされる。ウゲッと思った次の瞬間思い出したのは、今日の学食の定食メニュー。魚だ。快の前では魚を食べられないせいで、学食で魚が出ると積極的に食べている新のことを快は知っている。想像して、自分も気分が悪くなってきた。どうも、自分で思っているより酔っていたらしいと気付いたのは、寒さに目が覚めたその場所が、まだトイレの中だった時だった。
February 16, 2025 at 1:22 PM
何かの折に2人でダラダラ話す機会が生じて、おもむろにコに、オメーの思うくどーしーいちらしい顔っての、ちょっとやって見せてくれよ。って、言われて、少しドキッとするK。自己同一性に不安でもあるんだろうかと、やや心配になって続きを促せば、時々、新に戻ったとき、コが出てきちまって不審がられて困ってる、とボヤくので、ようやくホッと息がつけた。のに、人から見たくどーしーいちってのが、どんなだったか、忘れちまったら困るだろ。って言われて、やっぱり何だかもやもやするK。な、快+新。
February 10, 2025 at 3:43 PM
えっくすの下書きに溜めてたメモの放流
February 10, 2025 at 3:28 PM
べーか町に来たとき、「くどー家葬儀式場」の看板を見かけた。くどーなんてさほど珍しくもない苗字だ。脳裏に浮かんだ顔を頭を振ってかき消す。くどー邸にほど近いところまで来たところで、黒い傘を差した、黒い喪服のようなものに身を包んだくどーと出会す。雨が強く、跳ね返った雨で足元は不明瞭だ。死んだという話は耳にしていない。が、大人の姿に戻れたという話も聞いていない。つい先日も、コに会ったばかりだ。ドキリとする。「幽霊でも見たような顔だな」「ああ、そうか。この姿で会うのは初めてだったか」「俺はくどーしーいち。探偵さ」傘に隠れて表情はよく見えない。
February 10, 2025 at 3:26 PM
同じベッド地潜り込んで、眠る前に、何だか伝えたい気分になったから、「愛してるよ」と伝えたら、快の顔が強張った。気障だ何だと言われるのかと思って身構えていたら、「親父がさ、夜寝る前に、そう言ってくれた次の日、死んじまったから」と言う。愛してるなら、置いていったりするなよ……!愛してるなら……、愛してるなら…………。
怖いのだと、快は言う。寝る前のその一言が、永遠の別れの前の挨拶のように聞こえて。
っていう、快新快。
February 10, 2025 at 3:18 PM
Kより先に泥棒が入ったせいで、予告時刻に登場したら既に宝石が無くて、「えっ、あれっ?宝石は!?」ってやってるKに、「そこになければないですね」って、半眼で答えるコナン君なK+コ。
そこから2人で、盗まれた宝石を取り戻しに奔走する話。
February 10, 2025 at 2:38 PM
何か変な顔してるなと思って声をかけたら、「喉に小骨刺さって取れねぇ」って新が言うから、魚のこと想像してしまって気分が悪い快

いちいち反応されるのが鬱陶しくて、いかに魚そのものから遠い言葉で魚を想像させられるかという遊びを始める新

学食でそんな攻防を繰り広げる二人を遠巻きに見つめる他の学生

な、大学生パロ新+快
February 10, 2025 at 1:14 PM
大学生になって、新の運転で出かけた。運転は誰に教わったのかって聞かれたから、ハワイで親父にって答える。その後も、人を演じる能力は?母さんに。サッカーは?部活の顧問。とか質問を重ねていく。最後に、じゃあ探偵としての心得は?って聞かれたから、これまでに出会った事件のことが走馬灯のように流れて、最後に明…美さんや成…実先生のことが思い浮かぶ。それらを結局、口にはしないで、ホームズに決まってるだろ、と答える。そうか。って快が返すから、実在しねぇじゃん、とか言わねえの?って聞けば、トンと胸を突いて、ここにいるんだろ?って返されて、バーロ、気障なヤツ、って返す。大学生パロ新+快。
February 10, 2025 at 12:28 PM
コナン君とキッドのやり取りで好きなのが、奇術愛好家殺人事件の事件解決後の会話で、後悔とかを他人に漏らすタイプではない(というか、漏らす先がない)キッドが、情けないぜと内心を吐露するところも、その気持ちを否定するでもなく、俺も止めたかったよと返すところも、情けなさを語った直後に、仕方のないことだったというフォロー?の仕方をするのも、好きだなぁと。
事件を止めたかったと口にするのがコナン君の方が先だったなら、キッドは内心を溢したりしなかったのかなぁとか、お互いのことをより知った後だったら、コナン君への返答も、仕方のないことだった、以外のものになったりしたんだろうか、とか想像する。
February 10, 2025 at 10:36 AM
正体不明のまま、綺麗さっぱり怪盗業にケリをつけて、目出度く結ばれた快青ちゃんの子が、父親の秘密に気付いてしまい、真実を知るために名探偵の元を訪ねる話。
or
時を同じくして、新蘭ちゃんの子が、自分の父親は、怪盗の正体を知りながらそれを隠蔽しているのではないかということに気付いてしまい、同じく父親のことを探ろうとしている快青ちゃんの子と出会い、2人で真相解明のために奔走する話。
みたいな、一夏くらいの冒険譚。メモ。
February 10, 2025 at 9:59 AM