ワァ履修しておかなきゃ
ワァ履修しておかなきゃ
🍓「まあ楽な仕事ですね 僕も片足突っ込んだろかな」←さらっとヤクザの世界に足踏み入れよかな発言
🚬「楽は楽でもね 就活失敗して絶望して死にたくなってもこっち来たあかんよ」←冗談でもおいでとは言わない
🍓「冗談でも死にたくなったらとか言わんといてほしいねんけど」←逆ギレしてない???自分と狂児の未来が交わる話したのにやんわりと窘められたから、逆ギレしてない???
🍓「まあ楽な仕事ですね 僕も片足突っ込んだろかな」←さらっとヤクザの世界に足踏み入れよかな発言
🚬「楽は楽でもね 就活失敗して絶望して死にたくなってもこっち来たあかんよ」←冗談でもおいでとは言わない
🍓「冗談でも死にたくなったらとか言わんといてほしいねんけど」←逆ギレしてない???自分と狂児の未来が交わる話したのにやんわりと窘められたから、逆ギレしてない???
狂児の最寄駅知らんけどドアtoドアだと往復6時間くらいかかるんじゃないの‥
こんなの大好きじゃん
狂児の最寄駅知らんけどドアtoドアだと往復6時間くらいかかるんじゃないの‥
こんなの大好きじゃん
上半身しか映ってないから実際のところわからないけど聡実くんに近づくところで跨いでるっぽい動きはしていた‥
上半身しか映ってないから実際のところわからないけど聡実くんに近づくところで跨いでるっぽい動きはしていた‥
聡実くんが狂児のために選んだ曲について説明してる時にひたすら聡実くんの顔をガン見する狂児、は多くの人に刺さっていた印象ですが、バッチリ収録されていました。家に帰る聡実くんを車内からダブルピースで見守る狂児もいました。うれしい。
聡実くんが狂児のために選んだ曲について説明してる時にひたすら聡実くんの顔をガン見する狂児、は多くの人に刺さっていた印象ですが、バッチリ収録されていました。家に帰る聡実くんを車内からダブルピースで見守る狂児もいました。うれしい。
宇宙人から聡実くん守るためとはいえ、ガチの暴力目の前で見たのにその後誰にも言えなかった変声期の悩みを打ち明けてるからむしろ距離縮まってるんだよな。ここ、これまでの狂児への信頼度合いで「守ってくれた」の感情が勝つか「平気で人殴った」の感情が勝つか分かれるところのように思う。
無事守ってくれた感情が勝ち、悩みを打ち明け、刺さった矢抜いて〜→胸トン→なんで押すねん😂といったイチャイチャが繰り広げられる結果となり、よかった。
宇宙人から聡実くん守るためとはいえ、ガチの暴力目の前で見たのにその後誰にも言えなかった変声期の悩みを打ち明けてるからむしろ距離縮まってるんだよな。ここ、これまでの狂児への信頼度合いで「守ってくれた」の感情が勝つか「平気で人殴った」の感情が勝つか分かれるところのように思う。
無事守ってくれた感情が勝ち、悩みを打ち明け、刺さった矢抜いて〜→胸トン→なんで押すねん😂といったイチャイチャが繰り広げられる結果となり、よかった。
だって、行ってもいいよ♡って自分の意思で来てるわけだから、そんなツンツンしても狂児さんだけならいいよ♡ カラオケ行こ♡という気持ちがあるわけだから‥‥かわいいだけじゃん‥
だって、行ってもいいよ♡って自分の意思で来てるわけだから、そんなツンツンしても狂児さんだけならいいよ♡ カラオケ行こ♡という気持ちがあるわけだから‥‥かわいいだけじゃん‥
大事な人を失って心が紅に染まる
この時は曲のテーマを言語化して理解を深める目的だったけど、狂児が死んだと思って鎮魂歌として紅を歌う時の聡実くんはまさに、大事な人を失って心が紅に染まった人。。切ない曲だったんだというぼんやりとした印象から今の聡実くんの曲だ‥という感覚に変わって、魂から叫ぶような全力の紅を聴けるのが、良すぎる
大事な人を失って心が紅に染まる
この時は曲のテーマを言語化して理解を深める目的だったけど、狂児が死んだと思って鎮魂歌として紅を歌う時の聡実くんはまさに、大事な人を失って心が紅に染まった人。。切ない曲だったんだというぼんやりとした印象から今の聡実くんの曲だ‥という感覚に変わって、魂から叫ぶような全力の紅を聴けるのが、良すぎる
好きなもの嫌いって言う作戦で聡実って彫られるよう誘導した〜(意訳)😃というわかりづらいアピールをしてしまうのも、仕方ないね
好きなもの嫌いって言う作戦で聡実って彫られるよう誘導した〜(意訳)😃というわかりづらいアピールをしてしまうのも、仕方ないね
特に聡実くん、高校生活という世間的には青春真っ只中なはずの期間を経てもまったく狂児の記憶が薄れていないどころかヤツの存在を卒業文春に刻みつけている。幻のような記憶を現実に残しておきたかったのかな〜〜。その後、しわくちゃの名刺見つけて確かにあの日々が実在していたことが証明され、本人も突然現れて、また、カラオケに誘われる……カ!の終わり方完璧すぎんか?すぎます。
特に聡実くん、高校生活という世間的には青春真っ只中なはずの期間を経てもまったく狂児の記憶が薄れていないどころかヤツの存在を卒業文春に刻みつけている。幻のような記憶を現実に残しておきたかったのかな〜〜。その後、しわくちゃの名刺見つけて確かにあの日々が実在していたことが証明され、本人も突然現れて、また、カラオケに誘われる……カ!の終わり方完璧すぎんか?すぎます。
そこが好きだけどそこがつらい
そこが好きだけどそこがつらい