後藤秀典
gotohidenori.bsky.social
後藤秀典
@gotohidenori.bsky.social
ジャーナリスト
著作『ルポ司法崩壊』(地平社)、『東京電力の変節』(旬報社)
月刊『地平』2月号から新しい連載が始まりました。「電力総連の研究」。
再び、原発は推進されるようになった。なぜなのか。本連載では、「労働者」の側から原発推進を担う集団、電力総連を追う。
January 6, 2026 at 9:15 AM
「第三者委員」の森川久範弁護士は、TMI総合法律事務所に勤務後、いったん退職して、原子力規制庁に勤務し、またTMIに戻っていきた弁護士です。原子力規制庁にいた時は、原発再稼働差止訴訟などで国の代理人を務めていました。TMI総合法律事務所は、「だまっちゃおれん!原発事故人権侵害訴訟・愛知岐阜」「津島訴訟」など避難者訴訟で東電側の代理人を務めています。森川弁護士はまさに原子力ムラのど真ん中にいる人物です。どこが、『第三者』か?
www.chuden.co.jp/publicity/pr...
浜岡原子力発電所の新規制基準適合性審査における基準地震動策定に係る不適切事案について - ニュース|中部電力
中部電力からのプレスリリースです。
www.chuden.co.jp
January 6, 2026 at 2:13 AM
すごい!『ルポ司法崩壊』も出るかな…
October 9, 2025 at 4:51 AM
「『いのちのとりで裁判』はなぜ国に勝てたのか」(『経済』10月号掲載)を『経済』編集部のご協力により公開します。
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「いのちのとりで裁判」はなぜ国に勝てたのか 雑誌『経済』2025・10月号寄り|GOTO Hidenori
『経済』編集部のご協力により、10月号に掲載された「『いのちのとりで裁判』はなぜ国に勝てたのか」を掲載します。
note.com
October 6, 2025 at 7:20 AM
まさに今、これが問われる時代となった
October 4, 2025 at 6:18 AM
「国の主張が一部、最高裁判所の判決では認められなかったということです」
2025年10月2日、厚生労働省で「生活保護基準部会 最高裁判決への対応に関する専門委員会(第5回)が開催された。その後の記者レクで、保護課長と課長補佐に生活保護基準切り下げを違法とした最高裁判決をどう受け止めているのか聞いてみた。

note.com/goto_hidenor...
生活保護引き下げ違法最高裁判決を国はどう受け止めているのか保護課長に聞いてみた|GOTO Hidenori
2025年10月2日、厚生労働省で「生活保護基準部会 最高裁判決への対応に関する専門委員会(第5回)が開催された。その後の記者レクで、保護課長に最高裁判決をどう受け止めているのか聞いてみた。 後藤:課長さんに基本的なご見解をお聞きしたいんですけれども、今回の最高裁判決で、国は敗訴とした、敗訴したという認識でいらっしゃいますか。 竹内保護課長:判決は判決として、繰り返し、受けとめについては大臣に...
note.com
October 3, 2025 at 3:01 AM