寝ながらお菓子を食べるという行儀の悪い事を王子様に教えていたタキくん。それを機にエドの中でもっと悪い事を経験してみたい欲望にとらわれる。
こういうのが得意なのはタキかアルか...
最も悪い事しているジェには聞けないし、レナが飛んでくる。
ここは一緒にお菓子を寝ながら食べたタキに聞く事に。
「悪い事をもっと教えて欲しい」
唖然とするタキ。しかし同じ王子だがヒュと全く正反対のエド先輩には協力したくなる。
悪い事といっても犯罪とかじゃないのはタキも重々承知。自室でお酒を飲みながら何がしたいのか一緒に考える事にした。
二人とも酔っ払って良い気分だ。
寝ながらお菓子を食べるという行儀の悪い事を王子様に教えていたタキくん。それを機にエドの中でもっと悪い事を経験してみたい欲望にとらわれる。
こういうのが得意なのはタキかアルか...
最も悪い事しているジェには聞けないし、レナが飛んでくる。
ここは一緒にお菓子を寝ながら食べたタキに聞く事に。
「悪い事をもっと教えて欲しい」
唖然とするタキ。しかし同じ王子だがヒュと全く正反対のエド先輩には協力したくなる。
悪い事といっても犯罪とかじゃないのはタキも重々承知。自室でお酒を飲みながら何がしたいのか一緒に考える事にした。
二人とも酔っ払って良い気分だ。
マニちゃんサルs先輩が大好きで勿論尊敬とか憧れがあるんだけど、ある時自分にだけ優しくしてくれる事を知るんだよね。
普通だと思ってた事が普通じゃなかった。
そこから意識し始め、一緒に合成する度に自分はサルs先輩に恋してると気づく。
サルs先輩の恋人になりたい!
歳の差なんて関係ない!!
ある朝にサルsの部屋からウルtが出て行くのを見かけ、嫌な想像が頭を過ぎった。
マニちゃんサルs先輩が大好きで勿論尊敬とか憧れがあるんだけど、ある時自分にだけ優しくしてくれる事を知るんだよね。
普通だと思ってた事が普通じゃなかった。
そこから意識し始め、一緒に合成する度に自分はサルs先輩に恋してると気づく。
サルs先輩の恋人になりたい!
歳の差なんて関係ない!!
ある朝にサルsの部屋からウルtが出て行くのを見かけ、嫌な想像が頭を過ぎった。