⭐️💎
banner
gmdrpnz.bsky.social
⭐️💎
@gmdrpnz.bsky.social
⭐️stevenuniverse💎スティーブンユニバース/I love Bluebird🕊
バブルを「牢獄」と表現したのは作中HWやCGによって実際そのように使用されているからです。
November 16, 2025 at 10:25 PM
そして“corrupted gems”は先の例のアメジスト以上にpoofしてもすぐにモンスターとして復活してしまう。宝石状態で「外界との関わり方を考える」ことが全く(例のアメジストのように付け焼き刃での他者の模倣すら)出来ないのだ。彼らは失敗から学び外界との関わり方を改善する機能が全く失われた状態にある「モンスター」である故に、ジェムズは外部からバブルという、内界と外界を隔て一切の関わりを強制的に断つ膜で覆い封印するのではないか。
March 26, 2025 at 8:06 AM
逆に、シーズン2“Reformed”におけるアメジストのように自己と向き合うことを避け極端に短い時間でpoofから復活した場合は他者を表面的に模倣したフォームとなり、これは非常に不安定なものだった。
March 26, 2025 at 8:04 AM
バブルが初めて発現した際のトラブルがSUFでも繰り返される(しかも規模が大きくなって)のは非常に興味深い。
March 25, 2025 at 2:47 PM
盾が初めて出せたのは第一話だが、自在に扱えるようになったのはアンクルグランパ回。その時スティーブンがどう成長してなぜ盾を使えるようになったか。そしてバブルはどうだったか。
March 25, 2025 at 2:42 PM
キャラクターの能力としてスティーブンの「盾」と「バブル」はメイン性能が被りすぎているので、単に主人公の便利な特殊能力というだけではない意味があると考えられるよねという内容だった。
March 25, 2025 at 2:38 PM
FUTUREで描かれるスティーブンのピンクの力の急成長、暴走、自分の力への戸惑いなどの根幹はあの話と同じなんだろうと思う。
May 28, 2024 at 12:56 PM
ガーネットの、特に初期のキャラクターデザインは、その心中にある相反する(ように思える)感情の拮抗や葛藤を表しているようにも思える。赤と黒。愛と憎しみ。
March 26, 2024 at 4:30 AM
ただ、憎しみと愛情を同時に抱くガーネットをスティーブンの方が受け入れるかというとそこは少し難しい。だからガーネットは憎しみをひた隠しにして愛情だけをスティーブンに伝えるし、スティーブンはそんなガーネットの「半分」だけを「愛して」いるね、と love like youの詩に重ねてみたり。「もしあなたが私について思っていることの半分になれたら」。「あなたのように愛して、あなたのように私を愛して」。
March 26, 2024 at 4:29 AM