それを今までずっと何でもないフリして飲み込めてたのは、信念のためにひたすらに我慢してたのか、美味しくはないけど心境の変化で受け付けられない味になっていったのか
誰もその味を知ることは出来ないから孤独ではあるよね
何でこんな思いまでして…?ってどんどんなっていくよね
それを今までずっと何でもないフリして飲み込めてたのは、信念のためにひたすらに我慢してたのか、美味しくはないけど心境の変化で受け付けられない味になっていったのか
誰もその味を知ることは出来ないから孤独ではあるよね
何でこんな思いまでして…?ってどんどんなっていくよね
それじゃ駄目だったのかな
再利用なんてしなくたって良かったじゃん
236話ですっごく深い傷を負って、縫い目で更に傷を負って、その後も小さな傷を負って、私こんなに心が傷ついてポッキリと折れるとは思ってなかったよ
治らないよ
治せるの、五だけなんだから
ずっと泣いてる、ちょっとした事で直ぐに涙が出てくるようになった
辛い
私きっとアニメで236話見たら飛び降りたくなる
それじゃ駄目だったのかな
再利用なんてしなくたって良かったじゃん
236話ですっごく深い傷を負って、縫い目で更に傷を負って、その後も小さな傷を負って、私こんなに心が傷ついてポッキリと折れるとは思ってなかったよ
治らないよ
治せるの、五だけなんだから
ずっと泣いてる、ちょっとした事で直ぐに涙が出てくるようになった
辛い
私きっとアニメで236話見たら飛び降りたくなる
でも、あれ以上の幸せって、多分、五は無くて、思い付かないし
でも、夏だけが五の幸せだとも思いたくなくて…そんなの、そんなの…
前に進んでいるようで後ろ向き
最後の笑顔も、死に目に会えなかった灰と七もそこいて、むしろあそこにいるみんな後悔が無くて夏も心の底から笑ってるの分かったからあんなにも笑顔なんだって思ってるんだけど、違うのかなぁ
夏に会えたからだけの笑顔なの?違うよね…?そんなだったら空港二人きりの描写で良かったじゃん
でも、あれ以上の幸せって、多分、五は無くて、思い付かないし
でも、夏だけが五の幸せだとも思いたくなくて…そんなの、そんなの…
前に進んでいるようで後ろ向き
最後の笑顔も、死に目に会えなかった灰と七もそこいて、むしろあそこにいるみんな後悔が無くて夏も心の底から笑ってるの分かったからあんなにも笑顔なんだって思ってるんだけど、違うのかなぁ
夏に会えたからだけの笑顔なの?違うよね…?そんなだったら空港二人きりの描写で良かったじゃん
でも違うのかも
もっと深いのかもしんない
私には分かんない、馬鹿だから
理解力もないし、読み取り能力も乏しいし
語ってる人のホーム飛ぶと確実に五と夏の掛け算が好きな人で、私は出来るだけ片寄った見方はしたくないしフラットに見れたらとは思っているのだけど私の理解力があまりにも破滅的過ぎるせいで語ってる人に時々疑問を感じてしまうのかな…語れる人って凄いなぁ尊敬する
でも違うのかも
もっと深いのかもしんない
私には分かんない、馬鹿だから
理解力もないし、読み取り能力も乏しいし
語ってる人のホーム飛ぶと確実に五と夏の掛け算が好きな人で、私は出来るだけ片寄った見方はしたくないしフラットに見れたらとは思っているのだけど私の理解力があまりにも破滅的過ぎるせいで語ってる人に時々疑問を感じてしまうのかな…語れる人って凄いなぁ尊敬する
良くも悪くも割り切れてしまうから
自分が選んだ選択肢を後悔しない人
「あいつがいたらな」って思う時はたくさんあったとは思うよ、でもそれって寂しいってより願望じゃん
背を叩いてくれたみんなの中に想像した夏の姿は袈裟だったから、全て受け入れているって思ってて
何より寂しくはなかったって空港で言ってたしさ
でも多くの人が寂しいと言えれば、って言ってるのを見ると、私って違うんだな…って思えて…きっと違うな…
良くも悪くも割り切れてしまうから
自分が選んだ選択肢を後悔しない人
「あいつがいたらな」って思う時はたくさんあったとは思うよ、でもそれって寂しいってより願望じゃん
背を叩いてくれたみんなの中に想像した夏の姿は袈裟だったから、全て受け入れているって思ってて
何より寂しくはなかったって空港で言ってたしさ
でも多くの人が寂しいと言えれば、って言ってるのを見ると、私って違うんだな…って思えて…きっと違うな…
だから、ゆじが言った「お前がいないと寂しいよ」って五の対になってるっていうけど五は寂しいと思ってるとは思ってなくて
だから、ゆじが言った「お前がいないと寂しいよ」って五の対になってるっていうけど五は寂しいと思ってるとは思ってなくて
空港での言葉も五を介したげげせんせーの言葉にしか思えないし、なんなら最近の「ごじょーさとるとかどうでもよくない?」も、げげせんせーの言葉なんじゃないかって思えてきて
そりゃ台詞も考えてるんだからげげせんせーの言葉に変わりはないんだけど、そうじゃなくて
結局キャラクターが生きてるとかじゃなくて自分が作った話しを面白くするためのただの駒、って印象が拭えない
親が子供をどうしようと勝手でしょ、みたいな
やっぱり宿がお気に入りなんだろうなとかは変わらず思う
空港での言葉も五を介したげげせんせーの言葉にしか思えないし、なんなら最近の「ごじょーさとるとかどうでもよくない?」も、げげせんせーの言葉なんじゃないかって思えてきて
そりゃ台詞も考えてるんだからげげせんせーの言葉に変わりはないんだけど、そうじゃなくて
結局キャラクターが生きてるとかじゃなくて自分が作った話しを面白くするためのただの駒、って印象が拭えない
親が子供をどうしようと勝手でしょ、みたいな
やっぱり宿がお気に入りなんだろうなとかは変わらず思う
お釈迦様が亡くなった時に「沙羅双樹」って言う植物が傍にあったらしいけど、日本では似た花の「夏椿」が植えられてるらしく
それと同じ感じで、お釈迦様が椿なら椿は宿だし、負けた五は(五、宿どちらに対しても「天上天下唯我独尊」って言葉は出てきてるので)似た山茶花で良いだろwみたいなやっつけな雑な扱いだったらイヤだなぁとか…悶々と考えてしまって
お釈迦様が亡くなった時に「沙羅双樹」って言う植物が傍にあったらしいけど、日本では似た花の「夏椿」が植えられてるらしく
それと同じ感じで、お釈迦様が椿なら椿は宿だし、負けた五は(五、宿どちらに対しても「天上天下唯我独尊」って言葉は出てきてるので)似た山茶花で良いだろwみたいなやっつけな雑な扱いだったらイヤだなぁとか…悶々と考えてしまって