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成人済。スゼのことで騒いでる | 師弟愛✖️→←🚀好き✖️✖️も好きスゼ百合も好きゼス♀好き|無理だ!と思ったら遠慮なくブロ解してねgeeklysz | Privatter+ https://privatter.me/user/geeklysz
そう言ってシーツの海にゼを引き摺り込み息をしようとハクハクと動く口を塞ぎ苦しむゼを逃さないスはゼが自分なしではまともに呼吸が出来なくなるようにしたいという話
January 20, 2026 at 3:45 AM
「そうなのかい?勿体ないな.これ程のテクニックがあればどんな彼彼女も君に溺れること間違いなしだと言うのに」「アンタはどうなん?」「おお.スtン.それが僕もそろそろ危なくてね.実は君に抱かれたくて堪らなくなる日があるんだ.幼馴染の僕でさえ君に溺れかけているよ.だからこのお遊びもそろそろ止めにしないといけないと思ってね」「......」「この快感が味わえなくなると惜しい気持ちはあるが君もそろそろパートナーを見つけないとだろう」淡々と話すゼに「ダメだね」を返すス.「?」今までどんなゼのお願いにもokと答えてきたスにダメと言われて耳を疑うゼ.
「悪ぃけど,アンタにはもっと溺れてもらわねぇと」
January 20, 2026 at 3:43 AM
「もちろんいいとも!僕に出来ることなら何でもしよう!」「...俺の舐めてくんね?」「おお!確かに今まで君にしてもらうばかりだったね!快く承ろう
しかしそんなことでいいのかい?他にもあれば聞くけれど」「今はそんだけで充分」「おお.ではまた思いついたら教えてくれたまえ」てスるんだ.ある日「君は何処でこんなテクニックを身につけてくるんだい?相手にした彼彼女は一体何人いるのかな?」素朴な疑問です.て感じについ聞いちゃうゼ「いねぇよ.んなもん」「え?」「アンタだけ.経験人数」フリーズしたゼ.「おお!すごいな君!やはり弾道を直感で理解するだけあって〜云々〜」て喋るゼに「これからもアンタだけだ」
January 20, 2026 at 3:33 AM
「スtン脱いで」スのウェアを脱がせて上裸になったスの右腕に手を添えたゼは「腕を上げて」と言い従ったスは脇をゼに見せる形となり「ふふっ♡」と笑んだゼがスの脇に鼻を寄せスンスン嗅ぎ「ここは一段と君の匂いが濃いね...♡」スの脇に滲む汗にジワっと唾液腺が刺激されたゼは舌を伸ばしてスの汗を舐めとるように動かし「っ!」ビクッとなったス「君の汗の味がする」ペロリ自分の唇を舐めたゼが妖しく微笑むので「あ゛ーっチんコ痛゛ってぇ!」パンパンに反応したスにゼは気付いてる「なぁ今すぐアンタにぶち込んでい?」ギラギラの目をゼに付けて今にも噛みつきそうな人相のスに「僕が満足するまで"待て"だよ」くふっと悪戯ぽく笑うゼ
January 8, 2026 at 7:55 AM