ガラムマサラ
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ガラムマサラ
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映画をこよなく愛する微笑みデブ。
『デューン 砂の惑星PART2』
映画史に残る。
砂混じりのざらついた空気感が伝わってくる映像と音響は是非映画館で体験して下さい。
March 24, 2024 at 11:17 AM
『コヴェナント/約束の救出』
戦場で助けてくれた通訳の為にまた戦場に行く。
単純な貸し借りとは違う、仁義というものを描ききった傑作も傑作。大傑作。
March 10, 2024 at 12:07 AM
Vチューバーの人が朝からフルートでジブリのサントラをフルートで吹く生配信やってて、なんかずっと見ちゃってる。
February 23, 2024 at 12:49 AM
『ボーは恐れている』に一番近いのは『紅い眼鏡』かな。
February 17, 2024 at 12:02 PM
『ボーは恐れている』の母親はこういっちゃなんだがヘレディタリーの母親よりだいぶマシ。
February 17, 2024 at 11:58 AM
Reposted by ガラムマサラ
オタクの日常。
家でTSUTAYAごっこ
February 17, 2024 at 5:54 AM
この監督の闇は深すぎる。
February 17, 2024 at 6:04 AM
『ボーはおそれている』を狂っていると言うのは簡単だけど、ちゃんと細かい描写で考察の余地はある。
そしてこの映画のプレミア試写に自分の母親招待するアリ・アスター監督の方が100倍狂ってる。
February 17, 2024 at 6:04 AM
『ボーはおそれている』
ヘレディタリーで遺伝的な家族。ミッドサマーで共同体としての家族を描いてきた監督が、母子というもっとも小さな家族単位をテーマにした作品。なんだと思う、多分。正直何とか筋道立ててこういう話だろうと頭でまとめてたところでラスト10分の展開に全てのパズル崩されたというか梯子外されたというか。
アリ・アスター好きなら楽しめるけどミッドサマーで知ってるってだけで観るのはオススメしない。
でも傑作だしあと2回は観る。
February 17, 2024 at 6:01 AM
デップー3って地味に敷居高い気がする。最低限ロキとX-メンは観てないと置いてけぼり食らうんじゃないか。
February 15, 2024 at 1:37 PM
『哀れなるものたち』を観た時の既視感がずっと引っ掛かってたけど、リラダンの『未来のイヴ』がしっくりくる。
全然ストーリーは異なるけど、生命倫理の根源を辿るという哲学的質感が近しい気がする。どっちもマッドサイエンティスト出るし。
February 13, 2024 at 11:55 AM
『哀れなるものたち』
曇天の下、川に身投げした妊婦。しかし、既に死んだ筈のその女性はなぜか狂気の科学者の家にいた。
まるで、赤ん坊の様に無邪気に笑って。
スチームパンクな世界観は幻想的で醜悪だ。
良くも悪くも人間という生き物を時に哲学的に、時に物理的に理解していくストーリーは一見の価値あり。
February 13, 2024 at 11:52 AM
微笑みデブをアイコンにしてるけど、キューブリックで一番好きなのは2001年だったりする。
February 13, 2024 at 11:36 AM