五「トモダチ?オマエがそれを壊したくせに」
夏「…やめよう、こんなことは」
五「いいじゃん。ここはなにしたって変わらないんだし」
夏「変わる」
五「何が?」
夏「関係が」
五「わかってんじゃん」
から始まるエロ
五「トモダチ?オマエがそれを壊したくせに」
夏「…やめよう、こんなことは」
五「いいじゃん。ここはなにしたって変わらないんだし」
夏「変わる」
五「何が?」
夏「関係が」
五「わかってんじゃん」
から始まるエロ
五「変って何?傑くんのエッチ」
夏「からかうなよ…」
五条がまた夏油へ手をのばす。夏油は反射的に手から逃れようとのけぞるが、反対の手で腕を捕まれた。五条の手が頬に触れ、親指が唇をめくった。
夏「何するんだ…」
五「なんだと思う?」
掴まれていた腕を引かれたかと思えば、五条の顔が目の前にあった。唇に指とは違う感触。空いている手で五条の体を押した。
夏「…は?…何?」
五「傑って経験ないんだっけ?」
夏「馬鹿にしているのか」
五「いや、わかってんのかなと思って」
五条の目を見る。ふざけてるわけではなさそうだった。タチが悪い。→
五「変って何?傑くんのエッチ」
夏「からかうなよ…」
五条がまた夏油へ手をのばす。夏油は反射的に手から逃れようとのけぞるが、反対の手で腕を捕まれた。五条の手が頬に触れ、親指が唇をめくった。
夏「何するんだ…」
五「なんだと思う?」
掴まれていた腕を引かれたかと思えば、五条の顔が目の前にあった。唇に指とは違う感触。空いている手で五条の体を押した。
夏「…は?…何?」
五「傑って経験ないんだっけ?」
夏「馬鹿にしているのか」
五「いや、わかってんのかなと思って」
五条の目を見る。ふざけてるわけではなさそうだった。タチが悪い。→