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◻︎ Japan
◻︎ travel
◻︎ journaling & taking photos
🕯️my page ▶︎ https://fumi2025.studio.site/
どうしても避けられないことはあるけれど
物語の中に身を置くことで
別の世界に呼吸を預けられる瞬間もある
現実をそのまま抱えるだけでなく
誰かの思考をなぞり
誰かの選択に立ち会うことで
救われることもあるのかもしれない
フィクションをあまり読んでこなかったけれど
2026年は物語に浸り
物語に支えられる年になりそうだ
どうしても避けられないことはあるけれど
物語の中に身を置くことで
別の世界に呼吸を預けられる瞬間もある
現実をそのまま抱えるだけでなく
誰かの思考をなぞり
誰かの選択に立ち会うことで
救われることもあるのかもしれない
フィクションをあまり読んでこなかったけれど
2026年は物語に浸り
物語に支えられる年になりそうだ
幼い頃の大切な記憶
叔父がアルバムを作ってくれたり
今はもうないカウントダウンに連れて行ってくれたり
あの頃はいろんな扉を開いてもらっていた
時が経って
ディズニーの姿も変わり
叔母夫婦も足を運ばなくなったけれど
ある日ふとまた行きたいねという話になり
還暦の節目の旅先になったことを
幼い頃の記憶と一緒に思い返している
乗り物の数より
あの空気の中で
同じ時間を分け合えたらいいな
無事にホテル予約できますように…
幼い頃の大切な記憶
叔父がアルバムを作ってくれたり
今はもうないカウントダウンに連れて行ってくれたり
あの頃はいろんな扉を開いてもらっていた
時が経って
ディズニーの姿も変わり
叔母夫婦も足を運ばなくなったけれど
ある日ふとまた行きたいねという話になり
還暦の節目の旅先になったことを
幼い頃の記憶と一緒に思い返している
乗り物の数より
あの空気の中で
同じ時間を分け合えたらいいな
無事にホテル予約できますように…
全コーディネート担当という重役を任されている
この10年で施設が増えに増え
その情報を一切追ってこなかった結果
園内の地理が本当に分からない
完全に浦島太郎
ガイドブックなんて誰が読むのかと思っていたけれど
食べ物 乗り物 お作法
これは問答無用で予習必須…
大学時代は年パスでもないのに
なぜかクリスマスディズニーに週1で通っていたのに
今のディズニーは
海外旅行よりハードルが高い
写真は おそらく1990年代のパークマップ
一緒にディズニーへ挑む叔母の家で発掘🦴
全コーディネート担当という重役を任されている
この10年で施設が増えに増え
その情報を一切追ってこなかった結果
園内の地理が本当に分からない
完全に浦島太郎
ガイドブックなんて誰が読むのかと思っていたけれど
食べ物 乗り物 お作法
これは問答無用で予習必須…
大学時代は年パスでもないのに
なぜかクリスマスディズニーに週1で通っていたのに
今のディズニーは
海外旅行よりハードルが高い
写真は おそらく1990年代のパークマップ
一緒にディズニーへ挑む叔母の家で発掘🦴
購入してみた耳栓のLoop
世界を完全に遮断はしないが
外界のざわめきに一枚フィルターを貼れる感じ
その物理的な距離が心の余白になって
仕事中もなんだか守られている気分になれる
思った以上に良い買い物だった
※写真は静かなフィンランドの湖
購入してみた耳栓のLoop
世界を完全に遮断はしないが
外界のざわめきに一枚フィルターを貼れる感じ
その物理的な距離が心の余白になって
仕事中もなんだか守られている気分になれる
思った以上に良い買い物だった
※写真は静かなフィンランドの湖
故郷の言葉のようなもの
逃げられないと
どこかで知っていたから
その一文が 少し怖い
それでも
輪郭は自分で形づくりたい
故郷の言葉のようなもの
逃げられないと
どこかで知っていたから
その一文が 少し怖い
それでも
輪郭は自分で形づくりたい
2025年 最後に撮影した写真たち
昨年は
ミントティーをたくさん飲んだな
2025年 最後に撮影した写真たち
昨年は
ミントティーをたくさん飲んだな
どうしても避けられないことはあるけれど
物語の中に身を置くことで
別の世界に呼吸を預けられる瞬間もある
現実をそのまま抱えるだけでなく
誰かの思考をなぞり
誰かの選択に立ち会うことで
救われることもあるのかもしれない
フィクションをあまり読んでこなかったけれど
2026年は物語に浸り
物語に支えられる年になりそうだ
どうしても避けられないことはあるけれど
物語の中に身を置くことで
別の世界に呼吸を預けられる瞬間もある
現実をそのまま抱えるだけでなく
誰かの思考をなぞり
誰かの選択に立ち会うことで
救われることもあるのかもしれない
フィクションをあまり読んでこなかったけれど
2026年は物語に浸り
物語に支えられる年になりそうだ
20代は 海外に住むことだけを夢見ていた
けれど
感染症の世界的な影響
家族との関係の変化
大好きな親戚との時間を通して
今は 日本を離れたくないと思っている
選択は 自分でできるように
今ある時間を 抱きしめながら
できることをしていきたい
20代は 海外に住むことだけを夢見ていた
けれど
感染症の世界的な影響
家族との関係の変化
大好きな親戚との時間を通して
今は 日本を離れたくないと思っている
選択は 自分でできるように
今ある時間を 抱きしめながら
できることをしていきたい
真の人生は、子どものころ夢見ていたもの。
大人になっても、霧のなかで見つづけているもの。
偽の人生は、他の人びとと共有するもの。
実用生活、役に立つ暮らし。 棺桶のなかで終わる生。
ー フェルナンド・ペソア
真の人生は、子どものころ夢見ていたもの。
大人になっても、霧のなかで見つづけているもの。
偽の人生は、他の人びとと共有するもの。
実用生活、役に立つ暮らし。 棺桶のなかで終わる生。
ー フェルナンド・ペソア
デジタルのありがたさを実感中
カレンダーと記録を辿ると
出来事も感情も、ちゃんと戻ってくる
手書きが苦手で
記憶を残せなかった頃があるから
今、記録が手元にあるのが嬉しい
けれども時たま付ける
下手っぴな文字の日記も愛おしい
筆圧や文字の丁寧さに、感情が垣間見えるから
デジタルのありがたさを実感中
カレンダーと記録を辿ると
出来事も感情も、ちゃんと戻ってくる
手書きが苦手で
記憶を残せなかった頃があるから
今、記録が手元にあるのが嬉しい
けれども時たま付ける
下手っぴな文字の日記も愛おしい
筆圧や文字の丁寧さに、感情が垣間見えるから
賢者の石の原作と映画、ファンタビ2作品を同時並行でインプット中
インタラクターの方の解説あってこその体験なのだけれど、作中では直接見えないグラフィックの一つひとつにも明確な意図と工夫があって、見えないところに注がれた労力の層を感じ続ける時間だった
ビジュアル面だけでなく設定も然り、この密度がファンを増やし続けているんだろうな…
賢者の石の原作と映画、ファンタビ2作品を同時並行でインプット中
インタラクターの方の解説あってこその体験なのだけれど、作中では直接見えないグラフィックの一つひとつにも明確な意図と工夫があって、見えないところに注がれた労力の層を感じ続ける時間だった
ビジュアル面だけでなく設定も然り、この密度がファンを増やし続けているんだろうな…