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12月6日(土),7日(日) 第27回福島ダイアログ 「ふるさとへの思いー 私たちはどこから来て、どこへゆくのか :福島の声」開催のお知らせ
fukushima-dialogue.jp/archives/3281

原発事故後の福島で続いているステークホルダーによる対話集会・福島ダイアログを今年は,大熊町で開催します。オンライン配信(日英同時通訳)もあります。

今年は,「ふるさと」をテーマとし,避難指示解除後も変化の著しい避難指示解除区域に焦点をあてて,今後の「ふるさと」のあり方について考えたいと思います。
いよいよ今週末になりました。

会場までおいでになれない方も,zoomご登録をご利用ください。
毎年,直前にzoomリンクがわからないとのお問い合わせをいただきます。

事前に登録しておくと,システムから時間になったら自動的にリンクが送られますので,お忘れなくご利用いただけます。
us06web.zoom.us/.../reg.../W...
December 5, 2025 at 6:23 AM
第27回福島ダイアログのプログラムを発表者と発表タイトルが含まれる最新版に差し替えました。

午前の部の発表は以下のようになっています。

10:10 OpenRadiationについて ジャン・マルク・ベルト (ASNR)

10:30 トレイルウォークから見る福島の現状 佐々木大記(NPO福島ダイアログ)

10:50 赤宇木地区の記録誌について 今野邦彦 (赤宇木記録紙編集委員会)

11:10 チェルノブイリ事故のサーミ民族への文化的影響について・オンライン  インガー・マリット・エイラ=アーレン(ノルウェーサーミ議会議長)
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December 1, 2025 at 2:22 AM
Reposted by NPO Fukushima Dialogue
⬇️6日土曜日のトレイルウォークのお申し込みは,以下から
docs.google.com/.../1FAIpQLS...

7日日曜日のダイアログの現地参加はお申し込み不要です。10時CREVAおおくままでおいでください。
⬇️プログラムは下記です。
fukushima-dialogue.jp/.../27th-Fuk....

⬇️Zoom配信はこちらから
teams.microsoft.com/l/message/19...
docs.google.com
November 30, 2025 at 5:20 AM
Reposted by NPO Fukushima Dialogue
本日の福島民報ワイド面に,第27回福島ダイアログの開催のお知らせが掲載していただきました!
ありがとうございます。
November 30, 2025 at 5:20 AM
本日の福島民報ワイド面に,第27回福島ダイアログの開催のお知らせが掲載していただきました!
ありがとうございます。
November 30, 2025 at 5:20 AM
🌏 Announcement: The 27th Fukushima Dialogue (Dec 6–7, 2025, Japan Standard Time)

We are pleased to announce that the 27th Fukushima Dialogue will be held this year in Ōkuma Town.

Event details (English):
fukushima-dialogue.jp/en/archives/...
Announcement: The 27th Fukushima Dialogue | NPO法人福島ダイアログ/NPO Fukushima Dialogue
fukushima-dialogue.jp
November 28, 2025 at 8:33 AM
12月6日トレイルは,富岡駅ー夜ノ森駅の5km程度のコースを放射線測定をしながら歩きます。
普通の線量計だけでなく,OpenRadiationというフランスで開発されている,オンラインで放射線測定情報を共有できるクラウドサービスを使って,インタラクティブに測定情報を共有できる様子を実演する予定です。
OpenRadiationは,世界中の測定情報をスマートフォンアプリを用いて,公開されたクラウド上で共有するシステムです。
下記のサイトのマップで,これまでの測定結果がたくさん掲載されています。

www.openradiation.org/en
Home | OpenRadiation
www.openradiation.org
November 26, 2025 at 2:46 AM
Reposted by NPO Fukushima Dialogue
主催:NPO法人福島ダイアログ 共催:福島大学未来創造リサーチセンター
後援:大熊町 協賛:日本保健物理学会、日本リスク学会, ASNR(フランス原子力安全・放射線防護庁), CEPN
November 25, 2025 at 3:37 AM
Reposted by NPO Fukushima Dialogue
1日目は,放射線量計で空間線量を測りながら,会場周辺をトレイルウォークし,現地の状況を測定することにしています。福島の今,今後を知るために最適な内容となっています。お申し込みは下記からお願いします。(参加費無料・要事前申し込み・定員40名)
docs.google.com/forms/d/e/1F...

2日目のダイアログは,事前申し込みは不要になっていますので,足をお運びください。また同時にZoom配信もいたします。Zoom視聴の登録は,以下から(無料)
us06web.zoom.us/webinar/regi...
第27回福島ダイアログ12月6日(土)トレイル申込/Applying for the trail walk on the first day
日時:2025年12月6日(土)  11:20 JR常磐線富岡駅集合  11:30〜15:30 富岡駅ー夜ノ森(およそ5km)  15:30頃 夜ノ森解散またはバス (バス降車場所は、参加者の宿泊場所などに応じて適宜決定し、ご連絡します。) ◎夜は富岡町の富岡ホテル で懇親会を行います(定員20名)。会費制3千円~4千円予定(後日詳細あり) ◎定員40名 ※定員に達した時点で申し込みを締め切りま...
docs.google.com
November 25, 2025 at 3:37 AM
Reposted by NPO Fukushima Dialogue
12月6日(土),7日(日) 第27回福島ダイアログ 「ふるさとへの思いー 私たちはどこから来て、どこへゆくのか :福島の声」開催のお知らせ
fukushima-dialogue.jp/archives/3281

原発事故後の福島で続いているステークホルダーによる対話集会・福島ダイアログを今年は,大熊町で開催します。オンライン配信(日英同時通訳)もあります。

今年は,「ふるさと」をテーマとし,避難指示解除後も変化の著しい避難指示解除区域に焦点をあてて,今後の「ふるさと」のあり方について考えたいと思います。
November 25, 2025 at 3:37 AM
12月6日(土),7日(日) 第27回福島ダイアログ 「ふるさとへの思いー 私たちはどこから来て、どこへゆくのか :福島の声」開催のお知らせ
fukushima-dialogue.jp/archives/3281

原発事故後の福島で続いているステークホルダーによる対話集会・福島ダイアログを今年は,大熊町で開催します。オンライン配信(日英同時通訳)もあります。

今年は,「ふるさと」をテーマとし,避難指示解除後も変化の著しい避難指示解除区域に焦点をあてて,今後の「ふるさと」のあり方について考えたいと思います。
November 25, 2025 at 3:37 AM
11月15日をもちまして、クラウドファンディングが終了しました。

みなさまの応援によって、大きな成果をいただくことができ、大変うれしく思います。

今回のキャンペーンには、日本から59名の方より合計592,000円、海外から、同時に行っていた英文でのSyncableでのキャンペーンを通じて,10件の個人と組織より合計115,300円のご寄付をいただきました。
November 17, 2025 at 2:40 AM
第27回福島ダイアログクラウドファンディング,残りわずかとなりました。
これまでに応援いただいたみなさま,ありがとうございます。
最後までどうぞよろしくお願いいたします!
camp-fire.jp/projects/868...
福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてください
2025年12月6日(土)7日(日)の2日間、第27回福島ダイアログ「ふるさとへの思い―私たちはどこから来て、どこへゆくのか:福島の声」を大熊町「CREVAおおくま」で行います。 2011年から14年継続してきた住民やステークホルダーとの対話集会を今年も安定して開催するため、ご支援をお願いします。
camp-fire.jp
November 14, 2025 at 1:31 PM
NPO法人福島ダイアログは、震災後から地域の方々と復興に関わる人々が語り合う「対話の場」を、これまでに26回開催してきました。
本年も12月6日(土)・7日(日)に第27回を双葉郡大熊町のCREVAおおくまで開催します。
この貴重な場を未来へ継承するため、CAMPFIREでクラウドファンディングに挑戦中です。
プロジェクトページはこちら camp-fire.jp/projects/vie...
支援受付期間はいよいよ残り1週間となりました!11月15日(土)までです!
ぜひ、応援をよろしくお願いいたします。
福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてください
2025年12月6日(土)7日(日)の2日間、第27回福島ダイアログ「ふるさとへの思い―私たちはどこから来て、どこへゆくのか:福島の声」を大熊町「CREVAおおくま」で行います。 2011年から14年継続してきた住民やステークホルダーとの対話集会を今年も安定して開催するため、ご支援をお願いします。
camp-fire.jp
November 9, 2025 at 12:42 PM
クラウドファンディングの活動報告を更新しました!
🔗 こちら camp-fire.jp/projects/868... からご覧ください。
今回のレポートでは、福島県浪江町で300年以上続く伝統の焼き物、大堀相馬焼 の物語をご紹介しています。
2011年の震災と原発事故で一度は途絶えかけたこの伝統は、職人たちのたゆまぬ努力によって再び息を吹き返しました。
ひとつひとつの作品には、復興への祈りと未来への希望が込められています。
途絶えさせなかった炎 ― 300年の大堀相馬焼、復興と未来への歩み by 福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてください
2025/10/22に投稿された福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてくださいの活動報告です
camp-fire.jp
November 1, 2025 at 7:33 AM
【活動報告更新】
今回のクラファンのリターン品にしている「双葉ダルマ」制作の現場にお邪魔して,制作風景を取材してきました。

願いと感謝を込めて…双葉ダルマの伝統をつなぐ
by 福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてください camp-fire.jp/projects/868...

#クラウドファンディングCAMPFIRE @campfirejpより
願いと感謝を込めて…双葉ダルマの伝統をつなぐ by 福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてください
2025/10/03に投稿された福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてくださいの活動報告です
camp-fire.jp
October 3, 2025 at 7:50 AM
Reposted by NPO Fukushima Dialogue
【クラウドファンディング開始のお知らせ】

NPO法人福島ダイアログは、震災後から地域の方々と復興に関わる人々が語り合う「対話の場」を、これまでに26回開催してきました。
本年も12月6日(土)・7日(日)に第27回を予定しています。

この貴重な場を未来へ継承するため、CAMPFIREでクラウドファンディングに挑戦します!
🔗 プロジェクトページはこちら 👉 camp-fire.jp/projects/vie...

(※現在は限定公開中。10月1日よりご支援いただけます)
福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてください
2025年12月6日(土)7日(日)の2日間、第27回福島ダイアログ「ふるさとへの思い―私たちはどこから来て、どこへゆくのか:福島の声」を大熊町「CREVAおおくま」で行います。 2011年から14年継続してきた住民やステークホルダーとの対話集会を今年も安定して開催するため、ご支援をお願いします。
camp-fire.jp
September 30, 2025 at 11:50 AM
【クラウドファンディング開始のお知らせ】

NPO法人福島ダイアログは、震災後から地域の方々と復興に関わる人々が語り合う「対話の場」を、これまでに26回開催してきました。
本年も12月6日(土)・7日(日)に第27回を予定しています。

この貴重な場を未来へ継承するため、CAMPFIREでクラウドファンディングに挑戦します!
🔗 プロジェクトページはこちら 👉 camp-fire.jp/projects/vie...

(※現在は限定公開中。10月1日よりご支援いただけます)
福島の声を紡ぐー今年で27回目となる対話の場を支えてください
2025年12月6日(土)7日(日)の2日間、第27回福島ダイアログ「ふるさとへの思い―私たちはどこから来て、どこへゆくのか:福島の声」を大熊町「CREVAおおくま」で行います。 2011年から14年継続してきた住民やステークホルダーとの対話集会を今年も安定して開催するため、ご支援をお願いします。
camp-fire.jp
September 30, 2025 at 11:50 AM
The NPO’s Chairperson’s column series, “Fukushima Kihyo”, published in the Asahi Shimbun, is now available for free on the Fukushima Dialogue website for one month (March 6 edition).

fukushima-dialogue.jp/en/archives/...
fukushima-dialogue.jp
March 8, 2025 at 3:13 AM
【無料公開】

弊NPO理事長が連載している朝日新聞「福島季評」3月6日を掲載ぶんを、1ヶ月間、NPO福島ダイアログのサイト上で無料公開します。

赤宇木のみならず、避難先にいらっしゃる皆さんなど、より多くの方にお読みいただけたらと思っています。

まわりの方にもお知らせしていただけましたら、幸いです。
拡散も歓迎です。

fukushima-dialogue.jp/archives/2902
fukushima-dialogue.jp
March 8, 2025 at 3:11 AM