無言フォロー失礼します🙏
妄想壁打ち 自我たまに出ます。
(良ければ絡んでください🙇♀️)
マギアルプス全員で誤魔化して、ちゃっかり全員+🌹で遊びに行く計画をたてた🪆はホクホクしてたとか。
マギアルプス全員で誤魔化して、ちゃっかり全員+🌹で遊びに行く計画をたてた🪆はホクホクしてたとか。
🪐「いない!🕶に変態に好かれる才能があるだけだ!!!」
渾身の声が出てしまう。謎に腹が立ってしまって、勢いのまま部屋を出た。アンナのグッズ工房に行って無心になろう。
しかし悶々と気になってしまって、アンナの顔がプリントされた超強力防犯ブザー(小型スタンガン)を作ってしまったのだった。
🪐「いない!🕶に変態に好かれる才能があるだけだ!!!」
渾身の声が出てしまう。謎に腹が立ってしまって、勢いのまま部屋を出た。アンナのグッズ工房に行って無心になろう。
しかし悶々と気になってしまって、アンナの顔がプリントされた超強力防犯ブザー(小型スタンガン)を作ってしまったのだった。
☂️🪆「変態が?」
🪐「…あぁ。」
もう、疲れた。原因は分かったし、解決できるものでも無い。これ以上は体力を消費するだけだと考えて、その場を去ろうとする。そこに🪆が「待ちたまえ🪐・👑」と声をかけてくる。なんだ。
🪆「君は🕶と似た境遇だし、見目もいい。もし既にそういった自体に合っていたのなら共有してくれないかい。e🪨の中のことでなら、手を貸せるだろう」
☂️「ああ確かに。面だけなら🕶よりも良いのか…?変に言いよってくる生徒とか、2人きりになろうとしてくる教師は居ないか?お前たちは目立つしな」
☂️🪆「変態が?」
🪐「…あぁ。」
もう、疲れた。原因は分かったし、解決できるものでも無い。これ以上は体力を消費するだけだと考えて、その場を去ろうとする。そこに🪆が「待ちたまえ🪐・👑」と声をかけてくる。なんだ。
🪆「君は🕶と似た境遇だし、見目もいい。もし既にそういった自体に合っていたのなら共有してくれないかい。e🪨の中のことでなら、手を貸せるだろう」
☂️「ああ確かに。面だけなら🕶よりも良いのか…?変に言いよってくる生徒とか、2人きりになろうとしてくる教師は居ないか?お前たちは目立つしな」
☂️「催淫剤と惚れ薬を手に告白したヤツがいたな」
🪆「付き合ってもいないのに🕶を自分のモノだと主張して🔪を振り回した人もいたね」
☂️「🕶の抜け毛からクローンを作ろうとした教師、執行猶予中にまたやらかして獄中に入ったぞ」
🪆「あぁあの人か。そういえば🕶の泥人形を固定化して売りさばこうとした生徒もいたな」
☂️「催淫剤と惚れ薬を手に告白したヤツがいたな」
🪆「付き合ってもいないのに🕶を自分のモノだと主張して🔪を振り回した人もいたね」
☂️「🕶の抜け毛からクローンを作ろうとした教師、執行猶予中にまたやらかして獄中に入ったぞ」
🪆「あぁあの人か。そういえば🕶の泥人形を固定化して売りさばこうとした生徒もいたな」
🪆「…🕶は人の中の獣を呼び起こすのが上手でね……。マギアルプスで周りを警戒してたのだけど」
☂️「昨日の教師は…確か、人を人形化する呪いのネックレスを🕶につけさせようとしてたんだっけか?」
🪆「翡翠のビスクドールを手にしたかったと言っていたよ。🕶を人形にしてしまったら、彼の価値が半分以上損なわれてしまうのに気づかないなんて。愚かだね」
☂️「勘弁しろ。魔法道具扱いでこっちの管轄なんだよ、仕事増やしやがって…」
🪆「…🕶は人の中の獣を呼び起こすのが上手でね……。マギアルプスで周りを警戒してたのだけど」
☂️「昨日の教師は…確か、人を人形化する呪いのネックレスを🕶につけさせようとしてたんだっけか?」
🪆「翡翠のビスクドールを手にしたかったと言っていたよ。🕶を人形にしてしまったら、彼の価値が半分以上損なわれてしまうのに気づかないなんて。愚かだね」
☂️「勘弁しろ。魔法道具扱いでこっちの管轄なんだよ、仕事増やしやがって…」
🪐の脳裏に宇宙が広がる。顔に…狂って…?男の……??
遂には端に猫が出てきた。
☂️「教師は7人。生徒は20ちょっと退学した。全員割とデカイ問題を起こしてだ。全ての原因が🕶で、被害者も🕶だ」
🪆「☂️、昨日の教師を入れて8人だよ。」
☂️「そうか。多すぎだろ」
平然と会話を進める2人に、漸く宇宙猫から脱却した🪐がツッコんだ。
🪐「いや、おかしいだろう。アイツは淫魔か何かか?」
🪆「実質そんな感じだよ。あの容姿に頭脳、所作、性格。🕶は目上の人は敬うし、後輩は可愛がる。貴族としての品を持ちながら、あまりにも等身大に接してくる。流石は僕の狼だね」
🪐の脳裏に宇宙が広がる。顔に…狂って…?男の……??
遂には端に猫が出てきた。
☂️「教師は7人。生徒は20ちょっと退学した。全員割とデカイ問題を起こしてだ。全ての原因が🕶で、被害者も🕶だ」
🪆「☂️、昨日の教師を入れて8人だよ。」
☂️「そうか。多すぎだろ」
平然と会話を進める2人に、漸く宇宙猫から脱却した🪐がツッコんだ。
🪐「いや、おかしいだろう。アイツは淫魔か何かか?」
🪆「実質そんな感じだよ。あの容姿に頭脳、所作、性格。🕶は目上の人は敬うし、後輩は可愛がる。貴族としての品を持ちながら、あまりにも等身大に接してくる。流石は僕の狼だね」
🪐「…という訳なんだが、どうして毎年教師が辞めるんだ?明らかに原因があるだろう」
☂️「あぁ…今年は出ないと思ってたんだが……おい、🪆。🕶は今度、何したんだ?」
🪆「🕶のせいでは無いんだけどね…幼少期に認識があったそうだよ」
☂️「はぁ…じゃあ防ぎようがねぇな」
🪐「🕶が原因なのか?」
☂️「まぁ原因ではあるな…俺が知ってる中で、e🪨では教師が7人辞めていってる。全員🕶絡みだ」
🪐「🕶絡み?」
☂️「あぁ。全員🕶の面に狂って変態になる。そんで問題起こして辞める」
🪐「…という訳なんだが、どうして毎年教師が辞めるんだ?明らかに原因があるだろう」
☂️「あぁ…今年は出ないと思ってたんだが……おい、🪆。🕶は今度、何したんだ?」
🪆「🕶のせいでは無いんだけどね…幼少期に認識があったそうだよ」
☂️「はぁ…じゃあ防ぎようがねぇな」
🪐「🕶が原因なのか?」
☂️「まぁ原因ではあるな…俺が知ってる中で、e🪨では教師が7人辞めていってる。全員🕶絡みだ」
🪐「🕶絡み?」
☂️「あぁ。全員🕶の面に狂って変態になる。そんで問題起こして辞める」
それからと言うもの、🕶は教師陣に目をかけて貰い、分からない問題があれば職員室へ尋ねるという形に落ち着いた。学年が上がるにつれて仲の良い同級生も増えたし、悩みだった🕶の身長もぐんぐん伸びて、高等部に上がる頃には☂️は追い抜かれていた。ドヤ顔でからかわれたので足払いで転ばしてやれば、そこから殴り合いの喧嘩に突入だ。
ちなみに先輩4人は謹慎明け、全ての学年にしたことが筒抜けになっていた為退学した。
それからと言うもの、🕶は教師陣に目をかけて貰い、分からない問題があれば職員室へ尋ねるという形に落ち着いた。学年が上がるにつれて仲の良い同級生も増えたし、悩みだった🕶の身長もぐんぐん伸びて、高等部に上がる頃には☂️は追い抜かれていた。ドヤ顔でからかわれたので足払いで転ばしてやれば、そこから殴り合いの喧嘩に突入だ。
ちなみに先輩4人は謹慎明け、全ての学年にしたことが筒抜けになっていた為退学した。
そして🕶も校医に解除薬を💉して貰い目を覚ました。入れられた睡眠剤はあの4人の誰かが自作したらしく、解毒薬が無ければ半年は眠り続けたらしい。恐怖だ。
そして🕶も校医に解除薬を💉して貰い目を覚ました。入れられた睡眠剤はあの4人の誰かが自作したらしく、解毒薬が無ければ半年は眠り続けたらしい。恐怖だ。
「パルチザン」
☂️は教室にいる人達に向かって、魔法を撃っていた。
「パルチザン」
☂️は教室にいる人達に向かって、魔法を撃っていた。
「可愛いね、🕶くん、可愛い。このまま閉じ込めようね…♡」
「やべぇ、マジで興奮するッ!マドルの手借りる!」
「ちょっと、🕶の右手は私の!左手使ってよ!」
「後ろ気持ちよくしてあげよう、ね、早くはやくはやく…」
興奮しきった生徒たちは次から次に空間から見たこともない道具を取り出し、🕶につけたり自分につけたりしていた。そこで漸く☂️は理解する。コイツら、集団レ…プをしようとしてやがる。
「可愛いね、🕶くん、可愛い。このまま閉じ込めようね…♡」
「やべぇ、マジで興奮するッ!マドルの手借りる!」
「ちょっと、🕶の右手は私の!左手使ってよ!」
「後ろ気持ちよくしてあげよう、ね、早くはやくはやく…」
興奮しきった生徒たちは次から次に空間から見たこともない道具を取り出し、🕶につけたり自分につけたりしていた。そこで漸く☂️は理解する。コイツら、集団レ…プをしようとしてやがる。
中央の🕶は眠っているらしく、規則正しく胸が上下する。それに対して、妙な雰囲気を纏う周り。顔付近に座っていた女子生徒が🕶の目の下の痣をなぞり、そこからネクタイを解きはじめた。
中央の🕶は眠っているらしく、規則正しく胸が上下する。それに対して、妙な雰囲気を纏う周り。顔付近に座っていた女子生徒が🕶の目の下の痣をなぞり、そこからネクタイを解きはじめた。
杖を一振すれば、キラキラとした線が床を走ってゆく。特定の魔力を追跡する魔法。🕶が使っていて、便利そうだと思って習得したのだ。線を追いかけてある教室の前までくる。思ったよりも近かった様だ。
扉を開けようとして、嫌な予感がする。小声で解析魔法を唱えれば、いくつかの魔法がかけられていた。認識阻害魔法と施錠魔法、あと防音魔法。明らかに、何かしていますと言った風貌だ
杖を一振すれば、キラキラとした線が床を走ってゆく。特定の魔力を追跡する魔法。🕶が使っていて、便利そうだと思って習得したのだ。線を追いかけてある教室の前までくる。思ったよりも近かった様だ。
扉を開けようとして、嫌な予感がする。小声で解析魔法を唱えれば、いくつかの魔法がかけられていた。認識阻害魔法と施錠魔法、あと防音魔法。明らかに、何かしていますと言った風貌だ
🕶「てか、なんでそんな話急に聞いたんだよ」
☂️「偶にこの勉強会の後にもお前を迎えに来るだろう。気になった」
🕶「あっそ。明日もあるから、次は金曜な」
☂️「分かった」
終わった課題と参考書を抱えて🕶が立ち上がる。☂️も戻る準備をしようとすれば、丁度さっき話してた4人が🕶に話しかけにきた。
明日は実験室で作業をするらしい。清掃バイトと場所が近いなと思った。ちょっと覗いてみたい気もする
🕶「てか、なんでそんな話急に聞いたんだよ」
☂️「偶にこの勉強会の後にもお前を迎えに来るだろう。気になった」
🕶「あっそ。明日もあるから、次は金曜な」
☂️「分かった」
終わった課題と参考書を抱えて🕶が立ち上がる。☂️も戻る準備をしようとすれば、丁度さっき話してた4人が🕶に話しかけにきた。
明日は実験室で作業をするらしい。清掃バイトと場所が近いなと思った。ちょっと覗いてみたい気もする
🕶「逆に勉強しない日があることがおかしいんだよ。まだ清掃のアルバイトしてんだろ?妙なことしてっから上級生に目ぇつけられんじゃねぇの」
☂️「チビには出来ない仕事だから僻んでんのか?」
🕶「ちっげーわバーカ!邪魔な図体しやがって!!」
☂️は特待生としてe🪨に入っており、学費免除を貰っている。しかしそれでも日々の細々とした出費は必要で、🕶と勉強をしない日は学校の清掃アルバイトをしていた。普段は高等部と中等部の建物が違う為会うことはほぼないのだが、アルバイトの関係で高等部の方に行く☂️は170の身長も相まってしょっちゅう絡まれる。
🕶「逆に勉強しない日があることがおかしいんだよ。まだ清掃のアルバイトしてんだろ?妙なことしてっから上級生に目ぇつけられんじゃねぇの」
☂️「チビには出来ない仕事だから僻んでんのか?」
🕶「ちっげーわバーカ!邪魔な図体しやがって!!」
☂️は特待生としてe🪨に入っており、学費免除を貰っている。しかしそれでも日々の細々とした出費は必要で、🕶と勉強をしない日は学校の清掃アルバイトをしていた。普段は高等部と中等部の建物が違う為会うことはほぼないのだが、アルバイトの関係で高等部の方に行く☂️は170の身長も相まってしょっちゅう絡まれる。
🕶の話を聞いて、☂️は素直に関心する。今二人は図書室の机に向かい合い、勉強をしている。片方は高等部の、もう片方は中等部の内容だ。
☂️が🕶に勉強を教えて貰い始めて、3ヶ月が経過する。週に二回ほど、図書室と空き教室を交互に使い、勉強と貴族の所作を教えて貰っていた。
🕶の話を聞いて、☂️は素直に関心する。今二人は図書室の机に向かい合い、勉強をしている。片方は高等部の、もう片方は中等部の内容だ。
☂️が🕶に勉強を教えて貰い始めて、3ヶ月が経過する。週に二回ほど、図書室と空き教室を交互に使い、勉強と貴族の所作を教えて貰っていた。