富士の高嶺に降る雪もYAMAHAスタジアムに降る雪も
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fujisan.bsky.social
富士の高嶺に降る雪もYAMAHAスタジアムに降る雪も
@fujisan.bsky.social
#ジュビロ磐田 の話ばっかり。それでいいのだ
それにしても

最終節鳥栖戦は凄かった。ドラマチックな巡り合わせと試合展開、決勝点のスペクタクルとカタルシスは強烈にジュビサポの心を灼いた。求心力が芽生え、勝利への揺るぎない信頼へと昇華されていく瞬間だった。
渡邉が競ったボール、収めて相手を引き付け落ち着いてパスを出したペイショット、右サイドを駆け上がりこれも冷静にしかし気迫を漲らせニアを射抜いたリカ。全てが線を引いたように繋がり、予定調和かと思わせるほどの美しさ。既に何度得点シーンをリプレイしたか分からない。おそらくさらに繰り返すことになるだろう。

これが一時のぬか喜びにならぬよう、次戦で更なるドラマを起こすことを期待している。頼むぞ。
November 30, 2025 at 7:27 PM
KIRINチャレンジカップ2025 2025/10/14 東京スタジアム(味の素スタジアム)

日本3 ー 2ブラジル

これを言い表す言葉は見つからず、涙が止まらない。
こんな光景を生きてる間に見ることが叶うとは。
我が国のナショナルチームは本当に強くなったんだな。
October 14, 2025 at 12:33 PM
不思議なもんだ。すごいものを見せられてるのに日本に勝ってほしいかというとまだ勝って欲しくない。

日本がW杯決勝に進んだ時、立ちはだかるのは必ずブラジルだと信じている。
その時までブラジル相手の勝利は取っておきたい。
October 14, 2025 at 12:11 PM
ホントに逆転しよった
October 14, 2025 at 12:04 PM
失点した後のセレソンの怒り心頭な雰囲気、これが堪らない
ああ王国と試合してんだって緊張感がおっかなくも嬉しい
もっと怒れ、激しさを増せ、そしてミスをしろ
October 14, 2025 at 12:02 PM
勝ったなー
安間監督初陣勝利おめでとうございます。

このチーム、すごく普通。
攻めて守れて切り替え出来て。あらゆることが平均的。
短期間でよくぞここまで変貌を遂げたものだ。
パラメータの調整が見事にハマって穴を塞げている、という印象を受けた。

不安要素はまだまだ山ほどあるけれど、まずは
・変革しなければならないタイミングに
・正しい方向性で
問題に対処できたのは喜ぶべきこと。
これを軸にメンバーが変わっても質の落ちない、前後半通じて同じサッカーを貫けるチームを目指してほしい。そうなってこそジョーカーも生きる筈だから。

#jubilo #ジュビロ #甲府磐田
October 4, 2025 at 9:19 AM
徳孟の鮮やかなゴラッソで先制。
ここまで秩序ある守備、素早いトランジション、セカンドボールの回収といった部分が目立ち、これまでの課題に「一旦の対処」が為されたように映る。「解決」したと喜ぶほどに無邪気に喜べはしないけど。
うまく甲府の得点源になる選手を抑えられている。
後半もこれが続けられるか、失点した場合の追撃策はどんなものがあるのかが後半の注目ポイント。
ヤンのロングフィードからりょう、グスタ、角が抜け出してゴール、が見たい。

#jubilo #ジュビロ磐田 #甲府磐田 #川合徳孟 #角昂志郎 #グスタボシルバ #安間監督
October 4, 2025 at 8:10 AM
問題は言わずと知れた守備。ヤンが適応してきているがリカ不在の不安は漂う。突破されそう/された時の尻拭いはリカが一手に引き受けていたので、ドリブルで持ち込まれたピンチなどは失点に直結するかもしれない。
甲府はFW内藤、MF鳥海がコンスタントに結果を出している印象。
永嗣さん入れてきたのはピッチ上での秩序を今一度締め直し、守備から入る展開でクリーンシートで終える狙いだと思う。
変えましたよ!というメッセージ通りの姿と、それに基づいた結果が伴ってくれるといいですが。

#jubilo #ジュビロ磐田 #甲府磐田
October 4, 2025 at 5:48 AM
もちろん泥舟は御免こうむる人もいるだろう。それは降りたって良いのだし、調子良くなった頃にまた乗り込んだって良いのだ。
サポーターという言葉に縛られ過ぎてはいけない。

大原則としてジュビロ磐田を観測する者はジュビロ磐田を通じて人生を豊かにしなくてはいけない、と思っている。

だから勝利を素直に喜びつつも、メッタメタに負けた試合でも何か笑いを生む要素を探したい。不可能そうなら触れない。
ジュビロに幸せにしてもらうのではない。ジュビロを素材に幸せは自分で作るのだ。

もちろん強い姿を望んでいる。どこよりも強い姿を。30年以上見続けて今はひどい時期だ。だがそれがなんだ?今更血の色が変わる筈もない。
October 1, 2025 at 8:24 AM
我々が愛した圧倒的なジュビロ磐田はもはや御伽話だ。
Jリーグ30年超の歴史の中で最初の10年で甘い夢を謳歌し、次の10年夢から覚めることを拒み続け、その後の10年あまりをかけて膨大な喪失を重ねながら、ようやく現実を直視する気になったのだ。
それでいいと思う。
訳もわからずブレイクし、同じように忘れられていく短命なアイドルのようなフェーズをもう終わりにしたい。
次は短期的な目標を積み重ね、狙った場所に次の一歩を確実に置いていくことだ。
今のジュビロ磐田は数多ある地方クラブの一つに過ぎない。ならばこれまでと違ったプロセスで夢を見ればいいのだ。華々しくなくとも圧倒的でなくとも、進むルートはあるのだ
October 1, 2025 at 8:04 AM
続けるつもりが途中で寝てしまった。
続きは思い出せないが、断片的な思考だけでもメモっておこう。

・おそらくクラブ哲学を持たないのはマジ。現場の勢いと火力でまだ黎明期のJの頂点に立ってしまった
・哲学はクラブ首脳が掲げるべき。現場から生えてはこない
・多分藤田SDはそれを分かっている。分かっていてまずは選手を買っては売る典型的プロビンチャの地位を確立しようとしている。
・戦術も戦法も、文化でもなければ哲学でもない。それは移り変わるもの。監督が持つべきものでクラブの精神の根幹たる哲学とは別のもの
・今はチーム作りのための更にリハビリ期間。結果も昇格も忘れて3年待つくらいの覚悟が必要。一旦落ち着け
October 1, 2025 at 7:36 AM