まず、Who is she?「彼女は誰ですか?」というWH疑問文をひっくり返すと、who she is「彼女が誰なのか」というWH名詞節=「大きな名詞」になります。で、これにdo you thinkをぶち込むとWho do you think she is?「あなたは彼女が誰だと思いますか?」というWH疑問文になります。で、この中のdo you thinkをひっくり返すとwho you think she is「あなたが思っている彼女」というWH名詞節=「大きな名詞」になります。
まず、Who is she?「彼女は誰ですか?」というWH疑問文をひっくり返すと、who she is「彼女が誰なのか」というWH名詞節=「大きな名詞」になります。で、これにdo you thinkをぶち込むとWho do you think she is?「あなたは彼女が誰だと思いますか?」というWH疑問文になります。で、この中のdo you thinkをひっくり返すとwho you think she is「あなたが思っている彼女」というWH名詞節=「大きな名詞」になります。
What is this?「これは何ですか?」というWH疑問文をひっくり返すと、what this is「これは何なのか」というWH名詞節=「大きな名詞」になります。これもひとつの「名詞」ですので、この例文にあるように、knowの目的語として機能することができます。単語としての名詞であるhimなどと同じです。英語の世界ではこのような「大きな名詞」がいたるところで使われています。
What is this?「これは何ですか?」というWH疑問文をひっくり返すと、what this is「これは何なのか」というWH名詞節=「大きな名詞」になります。これもひとつの「名詞」ですので、この例文にあるように、knowの目的語として機能することができます。単語としての名詞であるhimなどと同じです。英語の世界ではこのような「大きな名詞」がいたるところで使われています。
こういう例文を見ると、「imagineのあとには『動詞ing』を目的語として置ける」ことがわかります。また、imagineのあとには他にはたとえば「(that) 文」や「WH名詞節」などの「大きな名詞」も置けます!そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「imagineのあとには『動詞ing』を目的語として置ける」ことがわかります。また、imagineのあとには他にはたとえば「(that) 文」や「WH名詞節」などの「大きな名詞」も置けます!そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「imagineのあとには『動詞ing』を目的語として置ける」ことがわかります。また、imagineのあとには他にはたとえば「(that) 文」や「WH名詞節」などの「大きな名詞」も置けます!そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「imagineのあとには『動詞ing』を目的語として置ける」ことがわかります。また、imagineのあとには他にはたとえば「(that) 文」や「WH名詞節」などの「大きな名詞」も置けます!そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「『remember』のあとには『名詞』を目的語として置ける」ことがわかります。また、『remember』のあとには他にはたとえば「(that) 文」や「WH名詞節」などの「大きな名詞」や、「to 動詞」や「動詞ing」も置けます!そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「『remember』のあとには『名詞』を目的語として置ける」ことがわかります。また、『remember』のあとには他にはたとえば「(that) 文」や「WH名詞節」などの「大きな名詞」や、「to 動詞」や「動詞ing」も置けます!そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「『tell 人』のあとにはWH名詞節という『大きな名詞』を目的語として置ける」ことがわかります。他の例文→I'm gonna tell him what she does.「彼に、彼女が何の仕事をしてるのか言うつもりだ」など。※『tell 人』のあとにはたとえば「(that) 文」という「大きな名詞」も置けますが、そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「『tell 人』のあとにはWH名詞節という『大きな名詞』を目的語として置ける」ことがわかります。他の例文→I'm gonna tell him what she does.「彼に、彼女が何の仕事をしてるのか言うつもりだ」など。※『tell 人』のあとにはたとえば「(that) 文」という「大きな名詞」も置けますが、そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「knowのあとにはWH名詞節という『大きな名詞』を目的語として置ける」ことがわかります。他の例文→I don't know what he does.「彼が何の仕事をしてるのか知りません」など。※knowのあとにはたとえば「that 文」という「大きな名詞」の他、単語としての「名詞」なども置けますが、そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「knowのあとにはWH名詞節という『大きな名詞』を目的語として置ける」ことがわかります。他の例文→I don't know what he does.「彼が何の仕事をしてるのか知りません」など。※knowのあとにはたとえば「that 文」という「大きな名詞」の他、単語としての「名詞」なども置けますが、そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「explainのあとにはWH名詞節という『大きな名詞』を目的語として置ける」ことがわかります。他の例文→Could you explain what they are doing?「彼らが何をしてるのか説明してもらえますか?」など。※explainのあとにはたとえば「that 文」という「大きな名詞」も置けますが、そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
こういう例文を見ると、「explainのあとにはWH名詞節という『大きな名詞』を目的語として置ける」ことがわかります。他の例文→Could you explain what they are doing?「彼らが何をしてるのか説明してもらえますか?」など。※explainのあとにはたとえば「that 文」という「大きな名詞」も置けますが、そういうのを少しずつ少しずつ増やしていけば表現力がついていきますよ!
この例文の場合、90%から先が「(that 文)」で、要するにbetの「目的語としての『大きな名詞』」として機能しています。つまり、「(that 文)」も「大きな名詞」のひとつではありますが、これの前に基本的に「前置詞」を置くことはできません(※)。ですので、どうしてもそうしたい場合は「同格のthatをとる名詞」をその前に置くなどする必要があります。※その理由によりボクは、「(that 文)」を「準・大きな名詞」と呼んでいます。
この例文の場合、90%から先が「(that 文)」で、要するにbetの「目的語としての『大きな名詞』」として機能しています。つまり、「(that 文)」も「大きな名詞」のひとつではありますが、これの前に基本的に「前置詞」を置くことはできません(※)。ですので、どうしてもそうしたい場合は「同格のthatをとる名詞」をその前に置くなどする必要があります。※その理由によりボクは、「(that 文)」を「準・大きな名詞」と呼んでいます。