シナトラ
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シナトラ
@franksinatra1915.bsky.social
詰将棋作家。
2020年頃の自作を改良しました。
2解です。テーマは6筋のハーフピン。
September 27, 2025 at 7:08 AM
一応ルールに合うように修正。
若島作が7枚のところをなんとか10枚で作図という情けなさ。
August 30, 2025 at 4:49 PM
馬方作(7手)以外出てないようなので、超短編らしく作ってみましたが、酷い配置に。
August 30, 2025 at 3:59 PM
これは雰囲気あるけど入れ替えじゃなくてスイッチバックでした。
1号局が見つかると良いですが…
August 30, 2025 at 2:41 PM
同種駒入れ替え、一応昔作りました。
駒数といい、似たような感じでしょうか。
August 30, 2025 at 2:27 PM
その2枚の入れ替えは昔作りましたが、貴作のほうがシンプルですね。
August 30, 2025 at 2:20 PM
良いですね!
一気に角と香を達成。

「2パターンのグループ合で駒余りを回避する5手詰」は以下の自作がありますが、これは角+桂と飛+金。
同種駒同士での達成は初かと思います。
August 28, 2025 at 9:23 AM
最近ようやく出来たのがこの×6。
1枚の駒が変化で6パターンは前例がなかったらしいが、数というよりもあくまで統一感がテーマ。この作品では右下4×4を切り取るような飛の動き分けを見てほしい。
August 4, 2025 at 10:11 AM
さらに挑戦したのが×5。
統一感のある「5」はパッとは思いつかないが、銀の動きを全部表現したら5になった。
銀の動きをなかなか覚えられない人に解いてほしい3手詰。
August 4, 2025 at 10:07 AM
×4は他にもいくつか作った。
左はタテに4つというパターン。
右は玉以外の駒によるスターフライト。
August 4, 2025 at 9:58 AM
最近知った7手詰。
坂野洋一郎作(詰パラ2000年9月)

初手66角に同玉だと、46飛が限定打。56合は76龍で挟めば詰むし、57玉でも55龍で詰み(この詰み形をご記憶ください)。
作意は66角に56玉と逃げる。ここでは36飛と打つのがやはり限定打で、46合には55龍以下詰み。47玉には45龍と捨てるのが、先ほどの変化とのカメレオンエコー!同桂に58角まで。
立派なエコーの表現で、7手詰の傑作と言っていい。
February 4, 2025 at 2:38 PM
3手詰では×4を表現できたらうまくいっている。大抵×3までは楽勝で、3→4に壁がある印象。
January 26, 2025 at 2:23 AM