HOKARI
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推しの新作読むまで倒れられない。
がんがる。
January 15, 2026 at 2:11 PM
みかん。
トマトジュース。
歯磨き粉。

なにこの写真
December 5, 2025 at 12:54 PM
この時間に食べる白米うまい
October 24, 2025 at 1:45 PM
「このあたりの人たち」
よく分からないけど、このあたりに住む人に興味深々になってなってしまう。
とんでもねぇ時間の行き来。
短編だから,できる自由さがあるだなぁ。
October 12, 2025 at 10:53 AM
Reposted by HOKARI
推しの本が来年出るわ!
生きるのよ!!
September 1, 2025 at 12:00 PM
楽しみ
August 16, 2025 at 1:04 PM
猜疑心でいっぱいの猫だよ
August 13, 2025 at 2:13 PM
猫だよ。
May 26, 2025 at 1:08 PM
もうさー、日本沈没の下巻を読み始めて100ページくらいなんだけど、為政者の苦悩、市民の苦労、学者の苦労。日本人だからこその苦悩みたいなの、端っこすらも理解出来てないけど、うっすらわかるのが日本人として辛いというか。何もしないで滅びていくのも美学ってめちゃくちゃわかるのよ。(私はいじ汚く生きますけど)
May 26, 2025 at 1:03 PM
日本沈没、死都日本、震災列島、今だからこそ読む時だ!と思ってしまったな。
自然災害の怖さもあるんだけど、日本人が日本人としてどういう精神性を育んできたのかとね、考えてしまう。
May 26, 2025 at 1:01 PM
久しぶりに思い出したので、ログインしてみた。
青空。
猫よぉ〜猫よぉ〜
May 13, 2025 at 12:36 PM
おなかちゅいた!!
June 16, 2024 at 4:27 AM
Reposted by HOKARI
『地球へのSF』(ハヤカワ文庫)をまだ読んでいる途中ですが、矢野アロウさんの「砂を渡る男」が、これまた、とても魅力的な作品だ。これは、ぜひ長編化してほしい。長編作品として出版したら、SFジャンルだけでなく、広くエンタメ系の小説として話題になり、月村了衛さんの本みたいな売れ方をするような気がする。早川書房の矢野さん担当の編集者の方、超がんばってほしい。

それにしても、書き手が変わるごとに次々と新たな世界が展開される今回のアンソロジー掲載作、その内容の多彩さが素晴らしい。これを機会に「地球SF」という新たな名称の分類(というかタグ付け)を、日本SF界は採用すべきではないだろうか。
May 19, 2024 at 8:39 AM
緩やかに滅亡しても良いんじゃないか。もう人類はよく頑張ったよ。
April 15, 2024 at 2:36 PM
エックスはもう形骸化したなー
April 15, 2024 at 2:34 PM
SF小説を読みだしたら、死生観にも変化が起きた話を誰かに聞いてほしい時があるんだけど。元々、生死問わず世界の質量は変わらんけん、みんな根っこは繋がってる派だったんだけど、より加速してしまって、不敬なくらいゆるゆるになってしまっている。あそこで産まれた赤ちゃんも、あっちで天に召された老人も、私と繋がってて、彼らは私の切れっ端であり、私も彼等の切れっ端である。土塊人形が土に還って、植物や昆虫の家になるのと同じで私の中のどりとした魂みたいな何かも、そのうち霧散して世界に還っていくんだろう。そもそも全部すでに連携していて、あまりにも末端の身体の一部の痛みに気がつかないだけ。みたいな。
April 4, 2024 at 2:39 PM
備蓄なんて、って思う人もいると思うが、死ぬよりマシ
March 23, 2024 at 11:46 AM
備蓄品の購入を数年前から始めている。我が家の限りある財源なので、ちまちまやっていかないと、揃えられないという危険性があり。ちまちまやってる。
March 23, 2024 at 11:46 AM
マーダーボット・ダイアリー
March 23, 2024 at 11:45 AM
猫です。
March 22, 2024 at 12:06 PM
猫です
March 21, 2024 at 12:17 PM
猫だよ
March 20, 2024 at 6:17 AM
March 17, 2024 at 12:17 PM