パンフへのサインも気さくに応じてくれてめちゃくちゃいい人だった。
パンフへのサインも気さくに応じてくれてめちゃくちゃいい人だった。
どうも最近の日本のノワール映画は合わない。
暴力を題材にした作品を撮る監督で好きになったのは真利子哲也監督が最後かも。
どうも最近の日本のノワール映画は合わない。
暴力を題材にした作品を撮る監督で好きになったのは真利子哲也監督が最後かも。
うちの爺ちゃんは庭いじりして、高校野球観て、夕方になったら晩酌始めてと、毎日のんびり暮らしてた。
裕福な家庭ではなかったけどそういう生活してたから、子供心に歳取ったら自分もああいう生活するんだと疑いもなく思ってた。
今となっては奇跡みたいな生活だよな。
うちの爺ちゃんは庭いじりして、高校野球観て、夕方になったら晩酌始めてと、毎日のんびり暮らしてた。
裕福な家庭ではなかったけどそういう生活してたから、子供心に歳取ったら自分もああいう生活するんだと疑いもなく思ってた。
今となっては奇跡みたいな生活だよな。
終盤のシンセの入り方が最高すぎる
終盤のシンセの入り方が最高すぎる
平岡正明という人物にとても興味が湧いた。先頃出版された著作集も思ったよりリーズナブルだったので是非読んでみたい。
そしてこの短い文章で人物の魅力を伝えて興味をもたせる中森さんはほんとすごい。
平岡正明という人物にとても興味が湧いた。先頃出版された著作集も思ったよりリーズナブルだったので是非読んでみたい。
そしてこの短い文章で人物の魅力を伝えて興味をもたせる中森さんはほんとすごい。
ミドルテンポの曲もかっこいい。GOATはかなり衝撃受けたけど、これも相当ハマりそう。コーチェラも良かったし、早くアルバム聴いてみたい。
ミドルテンポの曲もかっこいい。GOATはかなり衝撃受けたけど、これも相当ハマりそう。コーチェラも良かったし、早くアルバム聴いてみたい。
なにしてんだと呆れつつもめちゃくちゃ楽しんでる。
なにしてんだと呆れつつもめちゃくちゃ楽しんでる。
サンロッカーズ渋谷と三河シーホースの試合。私立恵比寿中学のパフォーマンスも見れた。
サンロッカーズ渋谷と三河シーホースの試合。私立恵比寿中学のパフォーマンスも見れた。
アジア系のお客さんが多いんだけど、欧米で人気があるということよりも、アメリカという土地でオーディエンス含めて自分たちの居場所を作ってることに感動する。
アジア系のお客さんが多いんだけど、欧米で人気があるということよりも、アメリカという土地でオーディエンス含めて自分たちの居場所を作ってることに感動する。
石田ゆり子がマツケンに啖呵切って法律書専門店にら駆け込むシーンで号泣しました。
石田ゆり子がマツケンに啖呵切って法律書専門店にら駆け込むシーンで号泣しました。
あんまり合わなかったな。もとからA24とは相性悪かったけど今作は特にといった感じ。
あんまり合わなかったな。もとからA24とは相性悪かったけど今作は特にといった感じ。
おもしろくてほとんど1日で見終わってしまった。
おもしろくてほとんど1日で見終わってしまった。
この2公演の当選で人生のかなりの運を使ってしまったのではないだろうか..
この2公演の当選で人生のかなりの運を使ってしまったのではないだろうか..
若松孝二がシネマスコーレを作った話の映画化。面白くない訳がない。
『止められるか、俺たちを』1作目の井浦新演じる若松孝二にまた会えるだけでも嬉しくなる。
そして今作はなんと言ってもシネマスコーレ支配人である木全純治を演じる東出昌大の飄々とした演技が素晴らしい。くすぐったくなるような絶妙な可愛さがたまらない。きっと実物の木全氏もこんな愛らしい方なんだろう。
映画に情熱を捧げる人間たちの傑作群像劇であり、見事に時代の空気を映し出した作品である。
若松孝二がシネマスコーレを作った話の映画化。面白くない訳がない。
『止められるか、俺たちを』1作目の井浦新演じる若松孝二にまた会えるだけでも嬉しくなる。
そして今作はなんと言ってもシネマスコーレ支配人である木全純治を演じる東出昌大の飄々とした演技が素晴らしい。くすぐったくなるような絶妙な可愛さがたまらない。きっと実物の木全氏もこんな愛らしい方なんだろう。
映画に情熱を捧げる人間たちの傑作群像劇であり、見事に時代の空気を映し出した作品である。
新宿ピカデリーの4Kレストア上映にて初観賞。
言わずもがなの名作というくらいの認識だったが、ここまで素晴らしい映画だったとは。
激動の時代を生きた彼が、晩年なにを思い、考えていたのか、狂おしいほど想像力が掻き立てられる。劇場で観て良かったと心から思える映画。
新宿ピカデリーの4Kレストア上映にて初観賞。
言わずもがなの名作というくらいの認識だったが、ここまで素晴らしい映画だったとは。
激動の時代を生きた彼が、晩年なにを思い、考えていたのか、狂おしいほど想像力が掻き立てられる。劇場で観て良かったと心から思える映画。
ジュスティーヌ・トリエ監督の4作目にして
第76回カンヌ国際映画祭パルムドール受賞作品。夫の転落死をめぐる裁判を通して、卓越した心理描写によって家族の関係性やむき出しの感情があらわになる。法廷劇がメインではあるが、終始緊張感のある演出で飽きることがなかった。
ジュスティーヌ・トリエ監督の4作目にして
第76回カンヌ国際映画祭パルムドール受賞作品。夫の転落死をめぐる裁判を通して、卓越した心理描写によって家族の関係性やむき出しの感情があらわになる。法廷劇がメインではあるが、終始緊張感のある演出で飽きることがなかった。