DkPeゞ19XX
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画家したり裏方やロケなど雑用したり撮影したりタバコ吸ったり木を見たりするおじさんです。ドクターペッパー愛飲。English✔︎
暗くもなるさと許してくれるようなひとがいたら、すこしは行燈に火が灯るんだろう。まんがの蟲師みたいな暗さだ。理想的な暗闇。
February 27, 2024 at 5:02 AM
治るには悪くならなきゃ治しようがないという言葉に救われてきたが大病して悪い最中は気が気じゃない。もともと病弱だったんだ仕方がないんだきっと
February 27, 2024 at 5:00 AM
母の優しさを思い出す。耳かきしてくれたことや。声。ただ声を思い出す。been four years since Mom passed away.
February 22, 2024 at 8:17 PM
カミさんがみた夜中の某ロケ班がsanctuaryの2 seasonであると願いたい。
February 21, 2024 at 2:32 PM
これ全部うちの近くじゃん!ほぼ真前だよ。スカイツリーのとこは完全に明朝にロケしたんだなあ!見たかったなあ。聖域sanctuary、Netflixの相撲のドラマ!
February 21, 2024 at 2:30 PM
なんの花なのか聞かれてたぶんボタンか桔梗じゃないですか?と答えた後、不甲斐ない答えをしたんで写真とらしてもらった謎の白い花
February 21, 2024 at 2:24 PM
すげーメイドインアビスだなと彼に感じた。メイドインアビスというのは各層になる苦難や死を乗り越えて穴を目指す少年少女が主役のコミック。まだあまり知られていなかったころ某書店で子供も読む漫画の棚に置かれていたのを危惧した私は店長に話してこのコミックの棚を変えてもらったことがある。私の親友なら棚を変えるよう危惧するタイプではないだろう。嗚呼あいつはどうなっちまうんだろうなあ、、ハディ
February 11, 2024 at 1:39 PM
でも逃げてもいいんだぞと彼にいつか話してやりたい。彼がちゃんと悪くなれた時に。僕は幼少から身体が強くなく虚弱。この年齢になり障害者手帳をもちようやく楽が見えて、逃げることボーっとすること、仕事をやり遂げたら家族にちと迷惑ではあるけど理解してもらえて薄給でも休む時間を持つことを知れたおじさんになった。悩むことはあるけども。ただ彼は歪になってもまだ戦おうとして歪になり歪な関係者をつくりはじめた。それが彼が言うところの“かぞく”らしい。続
February 11, 2024 at 1:32 PM
内向に戦い続けるクリエイターは宿命的に書いたり撮ったり作ったりすることを辞めれないシンドロームのような、きっと老体になるまでも老体に鞭を打ってでも向かい続けなければならない穴のようなものに落ちていく。承認欲であろうが自尊心だろうが自傷であろうがなんでもいいんだ。そんな呪いみたいなものが在り続けるんだ。続
February 11, 2024 at 1:24 PM
LINEの内容で一時僕は彼を警戒していたことがわかる。その後なにも無かったからいいものの、家族がいる私は弁護士に相談はしていた。彼はいつからか私が見る限りは悪意。彼が言う限りは戯言。なにがしたいのかわからない妙な人物になっていた。しかしそれも数時間経つと普通に会話してくるわけで。安易にメンヘラか?とは言いたくなく。続
February 11, 2024 at 1:16 PM
彼は突然私と私が知る先輩に〝遺書〟めいたテキストを三枚渡してきた。内容は支離滅裂で要約すれば狂気。先輩は彼に「君は幼すぎる。どうして成長を止めたんだ。君は自分がいくつなのかわかってるだろ」と叱咤した。私は彼が造形をしていた頃からあの幼さがゆえに作られる作品に感動した反面これがカレの元来の悪的な性質なんだと。悪意なんだと。なぜ我々に悪意を向けたんだろうと。続
February 11, 2024 at 1:07 PM
良く言えば映像作家なんだろう。良く言えば。部分フィクションを入れるけど彼は〝セイ〟に取り憑かれていた。きっと前から感じていたあの奇天烈さは袋から臭っていたんだと知り浅い嫌悪感と、深い興味が滲み出した。なんというか僕は彼に無機な性質と才能を感じてたけど内臓ぐらい有機的で恐ろしさをかんじた。続
February 11, 2024 at 12:59 PM
自室というより家の鍵自体かってなかった。彼は造形を辞め出力より自身の殻に埋没し過ぎていた。よぎることは単純に作品に対して迷ってるんだろとシンプルに受け入れたが違っていた。知る彼は年月を経て歪つになっていた。〝つくる〟という工程と属性があまりに変化していて面を食らった 続
February 11, 2024 at 12:52 PM
彼は自室の鍵をかうことなくそれはもうオープンに暮らしていることが、彼に最近招かれて知った事象。造形作家である彼の邸宅は乱雑な床と閉めきったカーテンのなかで僕が勝手に想像していた現場とあまりにも違い困惑した。続
February 11, 2024 at 12:47 PM
クリエイターとして尊敬してる奇天烈な友人はお互いに親友と呼ぶ間柄。畑は違うものの尊敬が止むことがなく。彼は私の家は度々入り浸ってたが、彼は一度も自宅に招いてくれなかった。謎の多い人物であるが尊敬がそれを見なかったことにしていた。続
February 11, 2024 at 12:42 PM
わけわかんなくなって描くのやめた
February 11, 2024 at 12:30 PM
コーラよりペプシです。だって駄菓子のコーラの粉溶かしたみたいな味するじゃん。なついんだよ。
February 11, 2024 at 12:28 PM
ぼくは貴方達の咲く前が好きなんだ。宇宙を感じるからね。
February 11, 2024 at 12:26 PM
ときめきより気圧に左右される年頃
February 11, 2024 at 12:21 PM
その節はどうもすいません
素晴らしかったです。
February 11, 2024 at 12:16 PM
某映画使用時の特機三輪
February 11, 2024 at 12:05 PM
わたしの作風はこんな感じです。これは殴り書きの一部です。
February 11, 2024 at 9:57 AM
萌えてるイラストっていうんですかねコケティッシュというかよく知りませんがそれが苦手なんですがメルモちゃんは可愛いと思うんですよ。似たようなもんなんすかね
February 11, 2024 at 9:55 AM
しかしやっぱり作品を載せるのは恥ずかしいので拙い遊び程度にAIは載せてみようと。正直業界的にAIは邪魔ですが自分の絵はAIにすら書いてもらえないような者。なら触っちゃおと、したらばまあ楽しいてなわけで。
February 11, 2024 at 9:52 AM
いつも流行りに乗り遅れるのです。さまざまなアプリを駆使しクリエイターなら載せたほうがいいと言われてきましたがTwitterが黒くなっても作らずきました。しかしこれは凄いソーシャルだと親しい友におされたのでやってみました。
February 11, 2024 at 9:49 AM