『わたしが「わたし」を助けに行こう』 装画:くりたゆき さん
amzn.asia/d/3hBiWE1
lit.link/kuritayuki
漫画家、イラストレーター。主に児童書関連を中心にお仕事されているそうです
『わたしが「わたし」を助けに行こう』 装画:くりたゆき さん
amzn.asia/d/3hBiWE1
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漫画家、イラストレーター。主に児童書関連を中心にお仕事されているそうです
『ありのままの私を好きになる366の質問』 装画:宮下和さん
amzn.asia/d/4CzwzBT
書籍以外にもたくさんお仕事されているようです
miyashitanodoka.com/category/wor...
『ありのままの私を好きになる366の質問』 装画:宮下和さん
amzn.asia/d/4CzwzBT
書籍以外にもたくさんお仕事されているようです
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原書2016年イギリス発売、日本語版2018年。
スーザン・ライランド・シリーズの第1作目。
このミステリーがすごい!や2019年本屋大賞翻訳小説部門第1位など受賞。
ピュントの衝撃的なセリフで終わった上巻であるが、下巻は単純にその続きというわけではない。小説の世界を飛び出して現実世界に移る。ピュントが解決するカササギ殺人事件は一つの小説という設定で、その著者はアラン・コンウェイ。彼は担当出版社に物語の結末が書かれた原稿を送ったあと死亡したのだ。しかし出版社に届いたのは、肝心の結末が抜け落ちている原稿だった。
原書2016年イギリス発売、日本語版2018年。
スーザン・ライランド・シリーズの第1作目。
このミステリーがすごい!や2019年本屋大賞翻訳小説部門第1位など受賞。
ピュントの衝撃的なセリフで終わった上巻であるが、下巻は単純にその続きというわけではない。小説の世界を飛び出して現実世界に移る。ピュントが解決するカササギ殺人事件は一つの小説という設定で、その著者はアラン・コンウェイ。彼は担当出版社に物語の結末が書かれた原稿を送ったあと死亡したのだ。しかし出版社に届いたのは、肝心の結末が抜け落ちている原稿だった。
原書2016年イギリス発売、日本語版2018年。
スーザン・ライランド・シリーズの第1作目。
このミステリーがすごい!や2019年本屋大賞翻訳小説部門第1位など受賞。
舞台は1950年代のイギリス。サクスビーという村で事故が起きた。家政婦として働くメアリは仕事場のパイ屋敷で階段を踏み外し死亡したのだ。当時屋敷には誰もいなく、窓やドアには鍵がかかっており事故の様に見える。しかし数日前息子のロバートと母メアリが激しい口論をしていたのを見ていた村人が彼が殺したと噂していた。
原書2016年イギリス発売、日本語版2018年。
スーザン・ライランド・シリーズの第1作目。
このミステリーがすごい!や2019年本屋大賞翻訳小説部門第1位など受賞。
舞台は1950年代のイギリス。サクスビーという村で事故が起きた。家政婦として働くメアリは仕事場のパイ屋敷で階段を踏み外し死亡したのだ。当時屋敷には誰もいなく、窓やドアには鍵がかかっており事故の様に見える。しかし数日前息子のロバートと母メアリが激しい口論をしていたのを見ていた村人が彼が殺したと噂していた。