飯塚なな子
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飯塚なな子
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きょうは秋冬ものの素材のパンツを出して履いた。
秋になってきたから。
トップスはシースルーのシャツにした。
October 10, 2025 at 3:10 AM
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一つ一つ手作業で製作しており、それぞれデザインが違う一点ものです。箔押し加工の際に生じる箔のかけらもおまけで付いています。フォトスタンドに入れて飾ったり、ノートに貼ったりなど、お好きな用途でご利用ください。

アーツ前橋ミュージアムショップamenboにて販売中
「Curtain Call」オリジナルバッグ 9,900円(税込)

箔のかけら[5枚セット/1,000円(税込)]のみも販売しています。

mum-gypsy.com/wp-mum/archi...
October 7, 2025 at 10:41 AM
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[マームとジプシー|Curtain Call]

アーツ前橋「GHOST 見えないものが見えるとき」展内と前橋市千代田町界隈4ヶ所にて展示している「Curtain Call」は12月21日(日)まで開催しています。

この展示に際してマームとジプシーは「Curtain Call」でドレスやカーテンに箔装飾を施してくださったテキスタイル/デザインレーベルYUKI FUJISAWAと「Curtain Call」オリジナルバッグを作りました。

今回の展示に使用した蝶や藤田のテキストの他、リサーチで訪れた富岡製糸場で撮影した写真など、様々な記憶を箔に落とし込みました。
October 7, 2025 at 10:41 AM
Reposted by 飯塚なな子
マームとジプシー×川上未映子は2013 年、東京での初演を皮切りに始動。翌年には書き下ろしの詩『まえのひ』を携えて、東京国際文芸フェスティバルのクロージングパフォーマンスに招聘されました。その後、全国7都市を巡るツアーを実施し、さらに 2018 年には『みえるわ』と名前を変え、マームとジプシー10th Anniversaryとして北海道から沖縄まで全国10 都市を巡るツアーを開催。劇場に限らず、ライブハウス、元キャバレー、古い小学校や講堂、バーなど、多様な空間での上演を展開してきました。そしてこの度、2025年12月から3ヶ月間かけて、7年ぶりに再始動します。
October 4, 2025 at 5:19 AM
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○当日精算料金
一般: 6,500円/60歳以上:5,500円/25歳以下:4,500円/18歳以下:2,000円
*当日精算でご予約のお客様は、観劇日当日、受付にてチケット料金をご精算ください
*ご予約受付開始:2025.11.9 10:00〜
October 4, 2025 at 5:19 AM
Reposted by 飯塚なな子
<チケット>
*日時指定/整理番号付き/自由席
*各会場ともに、受付開始は開演の45分前、開場は30分前
*象の鼻テラス、WWW公演は+600円(ドリンク代)

○早割料金
一般:5,500円/60歳以上:4,500円/25歳以下:3,500円/18歳以下:1,000円
*枚数限定
*チケット販売期間:2025.10.19 10:00〜11.8 23:59

○通常料金
一般:6,000円/60歳以上:5,000円/25歳以下:4,000円/18歳以下:1,500円
*発売開始:2025.11.9 10:00〜
October 4, 2025 at 5:19 AM
Reposted by 飯塚なな子
<日程・会場>
2025.12.26-28|LUMINE0
12.26 19:00start
12.27 14:00start/18:00start
12.28 13:00start

2026.1.17-18|象の鼻テラス
1.17 19:30start
1.18 19:30start

2026.2.19-20|WWW
2.19 19:00start
2.20 14:00start/18:00start

音響:東岳志
照明:南香織
映像:宮田真理子

舞台監督:熊木進
舞台監督助手:船津健太
アシスタント:柳瀬瑛美

宣伝美術:名久井直子
October 4, 2025 at 5:19 AM
Reposted by 飯塚なな子
[マームとジプシー|ウィステリアと三人の女たち]
今年12月、マームとジプシーは小説家・詩人の川上未映子の短編小説「ウィステリアと三人の女たち」を舞台化します。
豊かな質感で紡がれた言葉が、青柳いづみの声と身体を通し、実際の熱を帯びた音として響く空間にご期待ください。

マームとジプシー×川上未映子
ウィステリアと三人の女たち

わたしは最初からここにいたのだ。こんなふうに、ずっと、ここに。(本文より)

原作:川上未映子『ウィステリアと三人の女たち』
上演台本・演出:藤田貴大 
出演:青柳いづみ

mum-gypsy.com/wp-mum/archi...
October 4, 2025 at 5:19 AM
例えば主流から逃げたい/避けたい(反主流)の精神でつくったつもりはなくても、王道からだいぶはずれたつくりになる作品というものは存在しているけど、それを「尖った」とか「サブカル」と解釈されたときに、提供した側としてどんな顔してればいいのか。
August 10, 2025 at 8:14 AM
サブカルチャーがなにか、ということをもう少しくわしく知りたい。サブカルチャーってどれなのか、とか。じゃあメインカルチャーってどれなのか、とからメインじゃないやつはぜんぶサブなのか、とか。わたしは今どこにいるか。
August 10, 2025 at 8:08 AM
高校野球の応援で、『新世界より』の4楽章やってる学校はじめてきいた。わたしも生徒の頃やりたかった。
(きのうYouTubeでドゥダメルとベルリン・フィルのそれを聴いていたのも、なんだかうれしい偶然)
August 6, 2025 at 1:54 AM
avenir'eの『#VALUE!』を観た。
わくわくしたけど、苦しかった。
共感を示す相手には、自分も共感をしてしまう。
共感をさせられてる、ということかもしれない。
逆にわたしが共感を強いているかもしれない。
良い存在でありたいが、じゃあ、良い存在とは。感想。
帰りに佐伯さんにドーナツもらった。
July 24, 2025 at 3:18 PM
ブルースカイって300文字も書けるのか
July 23, 2025 at 2:38 AM
美術館行きたい。好きな絵を増やしたい。
July 23, 2025 at 2:38 AM
TEAM FLY FLAT『ここは住むとこではありません』昨日終演しました。
上演中の主な仕事はこけしをロビーにかざることでした。
March 24, 2025 at 7:07 AM
SNS更新できたりできなかったりですが、きょうもTEAM FLY FLAT『ここは住むとこではありません』やります。
好評です。当日券あります。
ロビーで観客の笑い声を聞きながら次のステージの準備をするのがたのしい。
March 22, 2025 at 1:50 AM
TEAM FLY FLAT『ここは住むとこではありません』はじまりました。
久しぶりに会う人も来てたし、最近会った人も来てました。
終演後、来てくれた人と「いい作品だったね」と言い合うの、よい時間でした。

明日以降の予約ここから
stage.corich.jp/stage/360622
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stage.corich.jp
March 19, 2025 at 1:00 PM