ちなみにサンポには「Gとエビの尻尾は同じ成分って聞いたけど、エビの尻尾の方が全然うまいよな」と言ってドン引きさせてる。
ちなみにサンポには「Gとエビの尻尾は同じ成分って聞いたけど、エビの尻尾の方が全然うまいよな」と言ってドン引きさせてる。
🛡️→💫を受け止め、後ろに避難させてから踏み潰す。
🌶️→💫にしがみつかれながら燃やす。
🐦⬛→💫が見つける前に処理してる。事後報告でGが何匹いたとか言う。
🛡️→💫を受け止め、後ろに避難させてから踏み潰す。
🌶️→💫にしがみつかれながら燃やす。
🐦⬛→💫が見つける前に処理してる。事後報告でGが何匹いたとか言う。
🤠→💫を受け止め「おいおい、銀河の英雄サマが怖がってどうすんだ」とからかいながら撃ち殺す
🌹→💫を姫抱きし「怖がるあなたも美しいですね」とか言いながら切り刻んで薔薇に変える
とこたん→💫を抱きつかせたまま「どんな脅威からもお前を守る」とバリアを展開しキャッチ&リリース。🍁の時は見なかったことにして後からホイホイを設置してた。
🦁→しがみついてくる💫を「こらこら、己でも仕留められるようにならねばならないよ」とたしなめながら殺虫剤で素早く処理。
⚔️→💫を剥がそうとしながら「……」と無感情で素早く処理。
🤠→💫を受け止め「おいおい、銀河の英雄サマが怖がってどうすんだ」とからかいながら撃ち殺す
🌹→💫を姫抱きし「怖がるあなたも美しいですね」とか言いながら切り刻んで薔薇に変える
とこたん→💫を抱きつかせたまま「どんな脅威からもお前を守る」とバリアを展開しキャッチ&リリース。🍁の時は見なかったことにして後からホイホイを設置してた。
🦁→しがみついてくる💫を「こらこら、己でも仕留められるようにならねばならないよ」とたしなめながら殺虫剤で素早く処理。
⚔️→💫を剥がそうとしながら「……」と無感情で素早く処理。
ピノコニーに遊びに行ったときなんかはファぬいとモスぬいを連れてったらファぬいを高○○生のように持つアベと、興味深そうに持つレイとの写真をとった。
ピノコニーに遊びに行ったときなんかはファぬいとモスぬいを連れてったらファぬいを高○○生のように持つアベと、興味深そうに持つレイとの写真をとった。
なのか指導の元、パムの抜け毛を使ってキャストリスぬいとアグライアぬいがミニパムを作ってるような写真
コメント:いつかパムに抜け毛がでない洋服をつくってあげてくれ
【写真8】
枕元に全員のぬいを並べ、ファイノンぬいとキュレネぬいを抱きしめるようにして眠る穹の自撮り(撮影:三月なのか)。
コメント:みんながいるとよく眠れるみたいだ。おやすみ、オンパロスのみんな。
なのか指導の元、パムの抜け毛を使ってキャストリスぬいとアグライアぬいがミニパムを作ってるような写真
コメント:いつかパムに抜け毛がでない洋服をつくってあげてくれ
【写真8】
枕元に全員のぬいを並べ、ファイノンぬいとキュレネぬいを抱きしめるようにして眠る穹の自撮り(撮影:三月なのか)。
コメント:みんながいるとよく眠れるみたいだ。おやすみ、オンパロスのみんな。
コーヒーを淹れる姫子の横で、モーディスぬいが様子を伺うようにコーヒーカップから覗いている写真。
コメント:モーディス、姫子のコーヒーの味はどうだ?
【写真5】
ボードゲームで対戦をする丹恒と三月をケリュドラぬいとヒアンシーぬいが応援してるような写真
コメント:丹恒は今無敗だから誰かこの記録を打ち破ってくれ……カイザーとかカイザーとかヒアンシーとか
【写真6】
アルジェンティがイドリラ祈りを捧げてる所を、トリビーたちのぬいに囲まれてる写真
コメント:トリジェンティだ、よろしくな
コーヒーを淹れる姫子の横で、モーディスぬいが様子を伺うようにコーヒーカップから覗いている写真。
コメント:モーディス、姫子のコーヒーの味はどうだ?
【写真5】
ボードゲームで対戦をする丹恒と三月をケリュドラぬいとヒアンシーぬいが応援してるような写真
コメント:丹恒は今無敗だから誰かこの記録を打ち破ってくれ……カイザーとかカイザーとかヒアンシーとか
【写真6】
アルジェンティがイドリラ祈りを捧げてる所を、トリビーたちのぬいに囲まれてる写真
コメント:トリジェンティだ、よろしくな
投稿者:銀河打者・穹
本文:新しい旅の仲間たちを紹介する!
【写真1】
パムの耳の上や周りに、黄金裔ぬい全員を集合させた写真。
ファイノンぬいはパムに抱えられどこか嬉しそうだ。
コメント:パムも新しい乗客に興味津々みたいだ。
【写真2】
アナイクスぬいに、ヴェルトが何やら難しそうな本を見せている写真。
コメント:ヨウおじちゃんと先生、気が合いそう。二人で難しい話をしてるみたいだ。
【写真3】
サフェルぬいとセイレンスぬいにサンデーがピアノを聞かせているような写真
コメント:サンデーはなんでも弾けるから、合奏もできるぞ。サフェルは寝る。
投稿者:銀河打者・穹
本文:新しい旅の仲間たちを紹介する!
【写真1】
パムの耳の上や周りに、黄金裔ぬい全員を集合させた写真。
ファイノンぬいはパムに抱えられどこか嬉しそうだ。
コメント:パムも新しい乗客に興味津々みたいだ。
【写真2】
アナイクスぬいに、ヴェルトが何やら難しそうな本を見せている写真。
コメント:ヨウおじちゃんと先生、気が合いそう。二人で難しい話をしてるみたいだ。
【写真3】
サフェルぬいとセイレンスぬいにサンデーがピアノを聞かせているような写真
コメント:サンデーはなんでも弾けるから、合奏もできるぞ。サフェルは寝る。
穹「うわっ、ちょ、ファイノン苦しい!モーディス、俺まだお腹空いてないって!トリビーたちも乗っからないで!」
もみくちゃにされながらも、穹の顔には安堵の笑みが浮かんでいた。
やっぱり、ただ動かないぬいぐるみ相手よりも、こうして体温を感じて騒げる「本物」同士のほうがずっといい。
アグライア「ふふっ。では、改めて……おかえりなさい、私たちの英雄」
穹「ただいま、みんな!」
穹「うわっ、ちょ、ファイノン苦しい!モーディス、俺まだお腹空いてないって!トリビーたちも乗っからないで!」
もみくちゃにされながらも、穹の顔には安堵の笑みが浮かんでいた。
やっぱり、ただ動かないぬいぐるみ相手よりも、こうして体温を感じて騒げる「本物」同士のほうがずっといい。
アグライア「ふふっ。では、改めて……おかえりなさい、私たちの英雄」
穹「ただいま、みんな!」
ファイノン「わ、忘れるわけないだろー!!むしろ本物に会えない寂しさをぬいで埋めてただけなんだ相棒ー!!」
ガバッと抱きついてくるファイノン。
モーディス「……勘違いするな。ぬいぐるみの世話など、ただの予行演習だ。本物が食うなら、もっとマシなものを作ってやる。……座れ、すぐに用意する」
耳まで赤くして厨房へ走ろうとするモーディス。
ヒアンシー「穹様、可愛すぎます……!今の『拗ね顔』、いただきました!心のシャッター切りました!!」
ファイノン「わ、忘れるわけないだろー!!むしろ本物に会えない寂しさをぬいで埋めてただけなんだ相棒ー!!」
ガバッと抱きついてくるファイノン。
モーディス「……勘違いするな。ぬいぐるみの世話など、ただの予行演習だ。本物が食うなら、もっとマシなものを作ってやる。……座れ、すぐに用意する」
耳まで赤くして厨房へ走ろうとするモーディス。
ヒアンシー「穹様、可愛すぎます……!今の『拗ね顔』、いただきました!心のシャッター切りました!!」
穹はスタスタとモーディスの元へ歩み寄ると、彼の手からスプーンを取り上げ、スープを自分の口に放り込んだ。
穹「ん、うまっ」
モーディス「お、おい……それは……」
次いで、ファイノンの前に立つと、カメラのレンズを手で塞ぐ。そして、拗ねたように視線を逸らしながら、ボソッと言った。
穹「ファイノン、俺たち相棒だろ?……たまには、本物も忘れるなよ」
その一言の破壊力は凄まじかった。
ファイノン「~~~~ッ!!!!」
モーディス「……ッ(顔を覆う)」
穹はスタスタとモーディスの元へ歩み寄ると、彼の手からスプーンを取り上げ、スープを自分の口に放り込んだ。
穹「ん、うまっ」
モーディス「お、おい……それは……」
次いで、ファイノンの前に立つと、カメラのレンズを手で塞ぐ。そして、拗ねたように視線を逸らしながら、ボソッと言った。
穹「ファイノン、俺たち相棒だろ?……たまには、本物も忘れるなよ」
その一言の破壊力は凄まじかった。
ファイノン「~~~~ッ!!!!」
モーディス「……ッ(顔を覆う)」
そこには、腕を組み、少し口を尖らせて不満げに見下ろす、「実物」の穹が立っていた。
全員「「「…………ッ!?」」」
ファイノン「あ、あ、あ、相棒!!??ほんもの!!??」
モーディス「きゅ、救世主!?(ガタッと立ち上がり、スープをひっくり返しそうになる)」
アナイクス「……幻覚、ではありませんね。質量と存在感がある」
みんなが慌てふためき、隠そうとするが時すでに遅し。
そこには、腕を組み、少し口を尖らせて不満げに見下ろす、「実物」の穹が立っていた。
全員「「「…………ッ!?」」」
ファイノン「あ、あ、あ、相棒!!??ほんもの!!??」
モーディス「きゅ、救世主!?(ガタッと立ち上がり、スープをひっくり返しそうになる)」
アナイクス「……幻覚、ではありませんね。質量と存在感がある」
みんなが慌てふためき、隠そうとするが時すでに遅し。
穹「…………」
(俺、いらなくない?)
目の前で繰り広げられる、異常なまでの「穹(ぬい)への愛」。
実物の自分が帰ってきたというのに、彼らの世界は「ぬい」を中心に完結してしまっているように見えた。
期待していた感動の再会とは程遠い、置いてけぼり感。
穹「……へぇー、みんな楽しそうだな」
低い声が庭園に響いた。
ピタリ、と全員の動きが止まる。
穹「…………」
(俺、いらなくない?)
目の前で繰り広げられる、異常なまでの「穹(ぬい)への愛」。
実物の自分が帰ってきたというのに、彼らの世界は「ぬい」を中心に完結してしまっているように見えた。
期待していた感動の再会とは程遠い、置いてけぼり感。
穹「……へぇー、みんな楽しそうだな」
低い声が庭園に響いた。
ピタリ、と全員の動きが止まる。
ヒアンシー「そこでストップです!」
モーディス「……」
モーディスはスプーンで、丁寧に裏ごしされた極上のスープを掬い、穹のぬいぐるみの口元あたりに運んでいた。
ヒアンシー「とっても美味しそうに食べてるように見えますよ!」
モーディス「ふん、俺が作った飯を一番美味そうに食う(ように見える)のは、やはりお前だけだな。」
ヒアンシー「そこでストップです!」
モーディス「……」
モーディスはスプーンで、丁寧に裏ごしされた極上のスープを掬い、穹のぬいぐるみの口元あたりに運んでいた。
ヒアンシー「とっても美味しそうに食べてるように見えますよ!」
モーディス「ふん、俺が作った飯を一番美味そうに食う(ように見える)のは、やはりお前だけだな。」
アグライア「最高級のシルクと、ヤヌサポリスの伝統的な刺繍を施しました。彼に似合うでしょう?」
アナイクス「ええ。ですが、実用性を考えるとここにもう一つポケットが必要では?彼ならきっと、ゴミ……いえ、重要な資源を拾ってここにしまうはずです」
アグライア「まあ!解釈一致ですね!」
アナイクス「(風が吹き落ち葉が頭についたぬい穹の頭を指先で撫でながら)……おやおや、貴方という人は……ふっ、仕方ありませんね」
アグライア「最高級のシルクと、ヤヌサポリスの伝統的な刺繍を施しました。彼に似合うでしょう?」
アナイクス「ええ。ですが、実用性を考えるとここにもう一つポケットが必要では?彼ならきっと、ゴミ……いえ、重要な資源を拾ってここにしまうはずです」
アグライア「まあ!解釈一致ですね!」
アナイクス「(風が吹き落ち葉が頭についたぬい穹の頭を指先で撫でながら)……おやおや、貴方という人は……ふっ、仕方ありませんね」