駅までの道すがら渡る川は海水が流れ込むので海の魚が泳いでいることがある。
二週間くらい前からクロダイが数匹橋のたもとに住み着いていた。かなり立派なサイズなので通りがかるたびにうまそうだなと狙っていたのだが、先週風邪で伏せている間に姿を消していた。先を越されたのだろうか。
駅までの道すがら渡る川は海水が流れ込むので海の魚が泳いでいることがある。
二週間くらい前からクロダイが数匹橋のたもとに住み着いていた。かなり立派なサイズなので通りがかるたびにうまそうだなと狙っていたのだが、先週風邪で伏せている間に姿を消していた。先を越されたのだろうか。
・トランプ自伝は彼の思想を把握するのに最適と元駐米大使の人が言っていたので読んでみた。異常な行動力が綴られた日記から始まるので人によってはがんばろうという気になれるかもしれない。
・とりあえずNotebookLMに資料を突っ込んで、忘れた頃に概要を尋ねて興味が持てそうなら細部を読むという生活になりつつある。書籍もkindleじゃなくてPDFなどNotebookLMに投入可能なものに移行していくかも。
・トランプ自伝は彼の思想を把握するのに最適と元駐米大使の人が言っていたので読んでみた。異常な行動力が綴られた日記から始まるので人によってはがんばろうという気になれるかもしれない。
・とりあえずNotebookLMに資料を突っ込んで、忘れた頃に概要を尋ねて興味が持てそうなら細部を読むという生活になりつつある。書籍もkindleじゃなくてPDFなどNotebookLMに投入可能なものに移行していくかも。
・8月のヒットは千葉雅也「センスの哲学」だった。音楽に限らず、絵や庭についてもリズムを感じること、これまで能について感じていたことをあまりに見事に言語化されたので一気に千葉雅也ファンになってしまった。その流れで食わず嫌いしていた現代思想入門も読み始めた。ソーカル事件があったのでポストモダン思想に対して猛烈な嫌悪感があるのだが、この本を通してなら受け入れられそうではあった。原著を読むとレトリックに辟易しそうなのでこのくらいでやめておく。
・8月のヒットは千葉雅也「センスの哲学」だった。音楽に限らず、絵や庭についてもリズムを感じること、これまで能について感じていたことをあまりに見事に言語化されたので一気に千葉雅也ファンになってしまった。その流れで食わず嫌いしていた現代思想入門も読み始めた。ソーカル事件があったのでポストモダン思想に対して猛烈な嫌悪感があるのだが、この本を通してなら受け入れられそうではあった。原著を読むとレトリックに辟易しそうなのでこのくらいでやめておく。
・7月はマンガばかり読んでいた
・Netflixで地面師たちを観た。濃い役者を揃えた濃い演出で予想よりはるかに良い作品だった。展開もただ原作をなぞるのではなく、設定をいくつか変えることで話に厚みが出ていた。
・7月はマンガばかり読んでいた
・Netflixで地面師たちを観た。濃い役者を揃えた濃い演出で予想よりはるかに良い作品だった。展開もただ原作をなぞるのではなく、設定をいくつか変えることで話に厚みが出ていた。
・人に会うのでその準備として最近の国防関連の話題を頭に入れていた
・国債についてあまりに無知なので入門本を読んだ
・このホラーが怖いで禍が一位になっていたので再読していた。小田雅久仁は「本にだって雄と雌があります」が抜群の名作なので読んでほしい
・映画はウマ娘、黄龍の村、ルックバックの3本を観た
・人に会うのでその準備として最近の国防関連の話題を頭に入れていた
・国債についてあまりに無知なので入門本を読んだ
・このホラーが怖いで禍が一位になっていたので再読していた。小田雅久仁は「本にだって雄と雌があります」が抜群の名作なので読んでほしい
・映画はウマ娘、黄龍の村、ルックバックの3本を観た
・量的には4月に比べると落ち着いた感じがする
・アイシールド21をようやく全巻読み終えられた
・ゴールデンカムイに関わっている人に会う機会があり予習をしていた
・トラペジウムは覚悟のない人間を集めてプロジェクトを始めたリーダーの絶望と再起が描かれており、少し昔を思い出した
・量的には4月に比べると落ち着いた感じがする
・アイシールド21をようやく全巻読み終えられた
・ゴールデンカムイに関わっている人に会う機会があり予習をしていた
・トラペジウムは覚悟のない人間を集めてプロジェクトを始めたリーダーの絶望と再起が描かれており、少し昔を思い出した
中井久夫「世界における索引と徴候」がヒットだった。本にせよ映画にせよ美術にせよなにをとりいれていくか方針を決めていく際の軸になったように思う。
三体はまだ一巻しか読んでいない。途中Netflixの実写版を観たりしていた。冒頭の文化大革命のシーンがよかった。本当に愚か。
中井久夫「世界における索引と徴候」がヒットだった。本にせよ映画にせよ美術にせよなにをとりいれていくか方針を決めていく際の軸になったように思う。
三体はまだ一巻しか読んでいない。途中Netflixの実写版を観たりしていた。冒頭の文化大革命のシーンがよかった。本当に愚か。
呉春は大阪のお酒で食中酒としては最高だと思う
呉春は大阪のお酒で食中酒としては最高だと思う