とても気分が悪くて病み病み。
交換したものを転売されたら気分は良くないな。
とても気分が悪くて病み病み。
交換したものを転売されたら気分は良くないな。
🦌はモーニングスター一家の養子だった…?
🦌はモーニングスター一家の養子だった…?
Voxのアラスターへの愛を無くしたくないという妄執により動いているのが今のVoxであって欲しい
なんならVoxがアラスターに持っていた愛も、あくまでブロマンスや親友としてのビッグラブでいて欲しい。
Voxのアラスターへの愛を無くしたくないという妄執により動いているのが今のVoxであって欲しい
なんならVoxがアラスターに持っていた愛も、あくまでブロマンスや親友としてのビッグラブでいて欲しい。
「あら、悪い子ね?」
その瞬間、接続していた機器すべてが端からショートし始めた。ウィルスを流されたのか、うまく操作できない。何だよこれ、何だよこれ!!?自身を解除しようにも外れない。体が壊れていくのを感じる、このままだと自身も含め壊れていく。
「…ロージー、そんな些細な悪魔なんて〜」
遠くの方で彼が何かを言っているのを感じる。壊されているのは体だけじゃなくて、感情も、
「最強の存在になりたいんでしょう?だったら友達なんて、」
ああ、アラスター。
俺はお前のこと本気で好きなんだ。
忘れたくない。
忘れたくない…
「あら、悪い子ね?」
その瞬間、接続していた機器すべてが端からショートし始めた。ウィルスを流されたのか、うまく操作できない。何だよこれ、何だよこれ!!?自身を解除しようにも外れない。体が壊れていくのを感じる、このままだと自身も含め壊れていく。
「…ロージー、そんな些細な悪魔なんて〜」
遠くの方で彼が何かを言っているのを感じる。壊されているのは体だけじゃなくて、感情も、
「最強の存在になりたいんでしょう?だったら友達なんて、」
ああ、アラスター。
俺はお前のこと本気で好きなんだ。
忘れたくない。
忘れたくない…
ありとあらゆる手段で、地獄中のあらゆるところにカメラを置き、随時把握できるようにした。姿がカメラの端に映る、それを見ているだけで安心した。きっとまだ俺が弱かった。まだまだ力が足りなかったのに、俺がアラスターと並び立とうとするなんて烏滸がましかったのだ。
彼をXXせるくらいの力を手に入れたら、きっと彼は俺を見てくれる。
毎日、毎日毎日毎日毎日毎日彼を見つめた。弱点を探るためだ、そう言いながらずっと監視し続けていた。
ある日、アラスターがロージーと一緒にいるときなんだか様子がおかしいことに気がついた。
些細な変化だ、どことなく表情が固い気がしたのだ。
ありとあらゆる手段で、地獄中のあらゆるところにカメラを置き、随時把握できるようにした。姿がカメラの端に映る、それを見ているだけで安心した。きっとまだ俺が弱かった。まだまだ力が足りなかったのに、俺がアラスターと並び立とうとするなんて烏滸がましかったのだ。
彼をXXせるくらいの力を手に入れたら、きっと彼は俺を見てくれる。
毎日、毎日毎日毎日毎日毎日彼を見つめた。弱点を探るためだ、そう言いながらずっと監視し続けていた。
ある日、アラスターがロージーと一緒にいるときなんだか様子がおかしいことに気がついた。
些細な変化だ、どことなく表情が固い気がしたのだ。