つまり赤と安が、庁などで閉じ込められルートが完全にありえるってことじゃないですかヤダーーーーー 大興奮!
つまり赤と安が、庁などで閉じ込められルートが完全にありえるってことじゃないですかヤダーーーーー 大興奮!
〜新王アカイさんと、他国の官僚レイくんの巻〜
レイの国の王は優作さん(エ藤一家)で、もう数百年続いてる大国。太子の新一くんは某国の次男坊みたいに各国を渡り歩きながら事件に遭遇したり好奇心の赴くまま首を突っ込んだり、よく危ない目にも遭うため護衛兼お目付役として同行するようになったのが文武両道の官僚レイくん
アカイの国がまだ前王の時代、その王政末期に二人で様子を見にいきトラブルに巻き込まれ(様式美)、アカイと知り合うことになる
まだ荒削りながらも圧倒的な存在感のあるアカイに、今後の可能性を感じる二人。
〜新王アカイさんと、他国の官僚レイくんの巻〜
レイの国の王は優作さん(エ藤一家)で、もう数百年続いてる大国。太子の新一くんは某国の次男坊みたいに各国を渡り歩きながら事件に遭遇したり好奇心の赴くまま首を突っ込んだり、よく危ない目にも遭うため護衛兼お目付役として同行するようになったのが文武両道の官僚レイくん
アカイの国がまだ前王の時代、その王政末期に二人で様子を見にいきトラブルに巻き込まれ(様式美)、アカイと知り合うことになる
まだ荒削りながらも圧倒的な存在感のあるアカイに、今後の可能性を感じる二人。
黒麒のアカイが(政務の一環と言い張って)街ぶらしてたら人気の茶店に行き着き、そこの店員レイと出会う
人好きのする整った容姿、愛嬌のある笑顔にテキパキとした仕事ぶり──だが、ほんの僅かに引っかかるものを感じる。何だこの気配は? と気になって通うようになり顔見知りになってしばらく、まったく別の場所で出くわす
深夜、近ごろ妖魔が出るらしいと情報があがってきた国境沿いの森を巡視していたアカイ、血の臭いを感じて足を止める
これは人の血ではなく、妖魔のもの。使令が引き留めるのを制して向かうと、月明かりがこぼれる木々の合間に肉塊と化した妖魔のしかばね、その間近に立つ、鬼の面をつけた者…
黒麒のアカイが(政務の一環と言い張って)街ぶらしてたら人気の茶店に行き着き、そこの店員レイと出会う
人好きのする整った容姿、愛嬌のある笑顔にテキパキとした仕事ぶり──だが、ほんの僅かに引っかかるものを感じる。何だこの気配は? と気になって通うようになり顔見知りになってしばらく、まったく別の場所で出くわす
深夜、近ごろ妖魔が出るらしいと情報があがってきた国境沿いの森を巡視していたアカイ、血の臭いを感じて足を止める
これは人の血ではなく、妖魔のもの。使令が引き留めるのを制して向かうと、月明かりがこぼれる木々の合間に肉塊と化した妖魔のしかばね、その間近に立つ、鬼の面をつけた者…
あかいさんのこと何やかんやあって気に入らないのに、でも絶対確実に自分の王なのがビシバシにわかっちゃってて、でも認めたくなくてモダモダしまくって、けどまた何やかんや(略)で抗いようもなく僕の王だ! って受け入れることができて御前を離れずするんだよ… ォォォ
あかいさんのこと何やかんやあって気に入らないのに、でも絶対確実に自分の王なのがビシバシにわかっちゃってて、でも認めたくなくてモダモダしまくって、けどまた何やかんや(略)で抗いようもなく僕の王だ! って受け入れることができて御前を離れずするんだよ… ォォォ
ぎゅーーーっと
それはもう強く強く声も出ないほど抱きしめたげて
ぎゅーーーっと
それはもう強く強く声も出ないほど抱きしめたげて
赤安の間、さらに謎のメガネ大学院生にも挟まれちゃったユウヤ、がんばれよな…!
赤安の間、さらに謎のメガネ大学院生にも挟まれちゃったユウヤ、がんばれよな…!
お土産に頼んだのは函館近辺でしか販売してない、ラム酒をつかってる函館山という和洋折衷なお菓子!
洋酒の風味が好きなので、おいしくいただきましたわ😋
お土産に頼んだのは函館近辺でしか販売してない、ラム酒をつかってる函館山という和洋折衷なお菓子!
洋酒の風味が好きなので、おいしくいただきましたわ😋
ご当地アクキーのアカイさん、ただ街ぶらしてるだけなの本当よすぎて〜!
レイくんが毎回きっちり観光ポイント押さえてるのも最高に解釈一致で楽しい赤安
お!ま!え!は!! 京都に来てまで缶コーヒーってなんだ!! 玉露や抹茶を飲めとまでは言いませんが、この街には名店と讃えられる喫茶店だっていくつもあるんですよ!!?
ほぉー、君のおすすめの店はどこなんだ?
え? そうですね、貴方が好む味に合っているのは…
よければ案内してくれないか? キョウトには初めて来たから土地勘がなくてね…、ニホンらしい場所を見ておきたいんだが…
ご当地アクキーのアカイさん、ただ街ぶらしてるだけなの本当よすぎて〜!
レイくんが毎回きっちり観光ポイント押さえてるのも最高に解釈一致で楽しい赤安
お!ま!え!は!! 京都に来てまで缶コーヒーってなんだ!! 玉露や抹茶を飲めとまでは言いませんが、この街には名店と讃えられる喫茶店だっていくつもあるんですよ!!?
ほぉー、君のおすすめの店はどこなんだ?
え? そうですね、貴方が好む味に合っているのは…
よければ案内してくれないか? キョウトには初めて来たから土地勘がなくてね…、ニホンらしい場所を見ておきたいんだが…
ふたりともオトナで本当かっこよ〜 特にスーツに銃がたまらないのよ
こんなに堂々とコラボにいると映画にも出てくるのでは…!? て期待しちゃうんだけども
ふたりであのロープウェイに乗ってたりする?? 100万ドルの夜景みたり、最北の夜桜を楽しんでる赤安が背景に紛れているのでは??
ふたりともオトナで本当かっこよ〜 特にスーツに銃がたまらないのよ
こんなに堂々とコラボにいると映画にも出てくるのでは…!? て期待しちゃうんだけども
ふたりであのロープウェイに乗ってたりする?? 100万ドルの夜景みたり、最北の夜桜を楽しんでる赤安が背景に紛れているのでは??
同居犬くんに威嚇されなくてよかったと一安心していると、鍵をしめたレイくんが不思議そうに首を傾げた。
あれ、この子の名前、あなたに教えましたっけ?
いや、知らないよ
え? でも今……、ああ! あははっ
楽しげに笑って白い犬を抱き上げたレイくん、アカイさんに向かって小さな前足をちょいちょいさせながら
初めまして、ぼくの名前はハロです。ってにっこり笑うし、アン! て元気に挨拶されて、可愛いが突破してまるごと抱きしめちゃう赤安
同居犬くんに威嚇されなくてよかったと一安心していると、鍵をしめたレイくんが不思議そうに首を傾げた。
あれ、この子の名前、あなたに教えましたっけ?
いや、知らないよ
え? でも今……、ああ! あははっ
楽しげに笑って白い犬を抱き上げたレイくん、アカイさんに向かって小さな前足をちょいちょいさせながら
初めまして、ぼくの名前はハロです。ってにっこり笑うし、アン! て元気に挨拶されて、可愛いが突破してまるごと抱きしめちゃう赤安