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@crazydaisy1127.bsky.social
「本当の眠気を覚える人間はね、エズミ、全ての機……キ・ノ・ウ、が無傷な人間に、再び戻る可能性を常に持っているんだよ」(J.D.サリンジャー『ナイン・ストーリーズ』)
◎渡辺シュンスケ/佐野元春/大衆酒場/クラシックバレエ/Eテレ/etc.

気がついたら夫と未就学児たちと暮らしています。
長年つぶやいてはいましたが、ここのことはよくわかっていません。フォローリムーブお気軽にどうぞ🕊️

https://note.mu/daisys_crazydays
自分が「とても怒っている」だったのが「とても愛しい」に変わっているのは興味深い。悟り。 music.apple.com/jp/album/%E5...
佐野元春 & THE COYOTE BANDの
music.apple.com
December 9, 2025 at 6:51 PM
もっとどっしり構えていなければならないのに、ふとした瞬間に泣きたくなる。たくさん救ってもらったのに、自分はほんとうに大事なときに無力だ。レジリエンスをうみだせない。
November 9, 2025 at 1:57 PM
実母が写真にうつりたがらなかったので、家族写真的なものってほぼなく、成人式の振袖も七五三も、写真は子どものみなんだけど、実父はそういう写真をみんなで撮ってみたかったっぽくて、あ〜そうか〜となった。考えもしなかった。
November 7, 2025 at 12:46 AM
アニーほどではないけどパーマかけたいなと思ってかけてもらったはずが、寝起きは結局アニーみたいになっててパーマ奥深いです。(気に入ってます)
October 26, 2025 at 8:51 AM
冬眠するのか? ってくらい毎日おそろしいほどねむい。昼寝も夕寝もして夜も寝る。
October 24, 2025 at 3:21 PM
最近のバイク二人乗りで食べにいったラーメン。ラーメンが美味しいのも、この美味しさを夫と楽しめるのも、秋のにおいがする風に吹かれながらバイクで慣れ親しんだ道から少しずつ見慣れぬ街並みになっていくのも、ぜんぶ幸せだった。あまりに幸せすぎて不安になるくらい。
October 4, 2025 at 10:19 AM
なんだか夢のような一日だった。あまりにも気持ちのいい時間と、空間に、街角から街角に神がいる、ではないけど、木々にも、空にも、水にも、石にも、風にも、光にも、子どもたちにも、あちらこちらに神がいるような、神のなかにいるようで、大学で受けた宗教学のことを思い出していた。こんなにも美しくて平和な瞬間を世界中の人がみんな過ごしてくれたらいいのに、と思った。
September 24, 2025 at 3:24 PM
で、そう、このコンサート帰りの駅のホームで、高校時代の恩師を見つけ、同じ電車の車両に乗ったので、恐る恐る声をかけたら「いやもしかしたら来てるかもと思って連絡しようか悩んでたの!」と、お互いこんなことあるんだ〜となりました。ご縁。
首都近郊の半端な土地でのコンサート、何箇所もまわるうちの一つでしかないと(勝手に)思っていたら、ツアー最終公演はどうなっちゃうの? ってくらいすごい熱量とクオリティのパフォーマンスが繰り広げられ、自分はこの公演しか行かないから比較対象はないけれど、たぶん最高を更新し続けツアーをまわっているんじゃないかと思いながら聴いていた。事実そうみたいだった。
September 21, 2025 at 4:52 AM
首都近郊の半端な土地でのコンサート、何箇所もまわるうちの一つでしかないと(勝手に)思っていたら、ツアー最終公演はどうなっちゃうの? ってくらいすごい熱量とクオリティのパフォーマンスが繰り広げられ、自分はこの公演しか行かないから比較対象はないけれど、たぶん最高を更新し続けツアーをまわっているんじゃないかと思いながら聴いていた。事実そうみたいだった。
September 13, 2025 at 4:21 PM
先日、わたしのほうの親族事情に夫を巻き込むこととなり、全員酔っ払っていたけど特に夫を悪酔いさせてしまうに至り、帰り道ふらふらと危なっかしく歩く夫の手を息子が握って「ぼくがパパの手をつないだよ」と言っているのを聞いたとき、なんとも、サリンジャーの短編に出てくるようなワンシーンに見えて、なんだかとても救われた気持ちになったのでした。
September 1, 2025 at 2:55 PM
子どもたちの存在も含め、いまとても幸せだからこそ、不安になるらしい。気持ちはわかるけどたぶん大丈夫だよ。
August 3, 2025 at 4:05 PM
夫が「これまでの人生、そんなわけはないと思って油断して生きてきたからさ」と着替えながらおもむろに話し出すので、体重・体型変わらないと思ってたけどって話かな、めちゃくちゃ食べる割に相変わらず細身だけど、15年前よりはそりゃね……と思いながら聞いてたら、わたしに嫌われたらどうしようという話で、想像の斜め上どころではなくて笑ってしまい「笑い事ではない」と眉間に皺よせられた。
August 3, 2025 at 4:03 PM
父方の祖父は通信兵として満州にいたそうで、いわゆる日本国内の「戦争」というものを知らず、祖父自身に生前一度だけ戦争の話を聞いた際、命の危険を感じずに終戦を迎えたことが後ろめたくて話したくない、と言っていたのが印象的なのだが、あれから15年以上経って存命の祖母は「あんなにひどいものを知らないなんて」と亡き祖父について言及していて、祖母がどれほどひどい目にあったかと思うと同時に、祖父はどんなに後ろめたかったろうなあ、と思うなどした。
July 30, 2025 at 11:48 AM
もうちょっと整えたいところ、手入れしきれていないところ、少なからずあるけれど、自分が前の部屋に比べたら丁寧に暮らせてるとは思うので、えらいえらいと甘やかしながら持続可能な「丁寧」を目指してがんばりたい。とりあえず悩み抜いた末に選んだお気に入りの家具に囲まれてるの幸せ。
July 27, 2025 at 4:07 AM
引越して一ヶ月ちょっと、先週退去費用等々が確定し、前の大家さんとのやりとりが完了、入荷を待っていたベッドフレームもついに届いて、本当にひと段落したのだなあという感じ。
July 27, 2025 at 4:04 AM
夫は「仕事抜きにして友だちとして会う」って宣言したら酔っ払ってもちゃんとそれを厳守するので、なんだろうな、家で帰りを待ってるだけでは知ることない夫の良さを見られて、自分にとっても貴重な時間だった。
May 21, 2025 at 2:20 PM
先日、レジリエンスの瞬間に立ち会ったかもしれない、という場があり、これはわたしにとっても、この先ずっと救いだなあと思うなど。
May 21, 2025 at 2:15 PM
8年前のある晴れた5月の午後、日の出桟橋から浅草に向かう水上バスから撮った写真。夫と二人で水上バスに乗ったこの日のことをすっかり忘れていたのに、乗船したら「あの辺に座ってたなあ」とちゃんと思い出せて、べつに何言ったわけでもないのに夫がそのその辺りに座って手招きしていて、何言うわけでもなく隣に座ってふたりで子どもたちの後ろ姿を眺めていた。過去と現在と未来が入り混じる、幸福ってこういう瞬間なんだろうなと思った。
May 11, 2025 at 11:15 AM
自分が大人になったとはあんまり思ってないけど、少なくとも保護者として生活していて、高校生のわたしに年が近いのは今の自分より子どもたちのほうで、そういうことをしみじみ感じた日に、よりによって夫が職場の大学生たちと大学生みたいな飲み方してきたのがやるせない。まことに自由ですね〜。
March 30, 2025 at 12:25 PM
マグネットネイルのぷるぷるつやつや感がどうしても諦めきれず、数年ぶりに恐る恐る慎重にジェルネイルしてみた。丸一日経過して今のところ痒みも湿疹もなし。ふとんで跡がつくこともない、ぷるつやな爪が目に入るたびテンション上がるから、このまま気をつければ使える身体になっててほしい。
February 18, 2025 at 10:58 AM
14〜15年前、南青山マンダラで聴いた日のこと思い出してる。いつでも聴ける形にしてくれて感謝しかありません。 music.apple.com/jp/album/bak...
渡辺 シュンスケの
music.apple.com
February 12, 2025 at 4:41 AM
情緒不安定なハワイ最終日の夜。
January 19, 2025 at 2:03 PM
January 18, 2025 at 9:04 AM
息子がうまれて6年半、急遽はじめて子どもたちが外泊し、夫とふたりで飲みにいく機会を得てしまい、三が日でもやってるお店でふたり飲んでたら、ヤングブラッズが流れてグッとくる夜。
January 2, 2025 at 4:26 PM
イライラの落としどころがわからない日。
December 8, 2024 at 11:10 AM