労働GOして、ワンドロともう一個の書き下ろしのプロットをやる。体調相談をAIにする。
労働GOして、ワンドロともう一個の書き下ろしのプロットをやる。体調相談をAIにする。
結局見て欲しい、評価が欲しいっていう土俵で戦うことを望んだのは自分なのに、自分から山奥に引き篭もって「誰も読んでくれない!」は間違ってるんだよな。
作風や文体自体は変えなくていい(そこはまだ足を踏み入れる段階でもないし、望んでもいない)けど、読むまでの一歩目を踏みやすい状態にするのは発信者がすべき努力であるわけですよ。
結局見て欲しい、評価が欲しいっていう土俵で戦うことを望んだのは自分なのに、自分から山奥に引き篭もって「誰も読んでくれない!」は間違ってるんだよな。
作風や文体自体は変えなくていい(そこはまだ足を踏み入れる段階でもないし、望んでもいない)けど、読むまでの一歩目を踏みやすい状態にするのは発信者がすべき努力であるわけですよ。
「そうなんだ」と、
「そうなんだ、」では全く意味が違ってくるし、結構昔の同人じゃない作品でも「そうなんだ。」は平気で使われてる。
昔の、所謂文豪と呼ばれる人達の作品を読み慣れてる人だと改行使い過ぎてるくらいじゃないとWeb小説では読まれない。例えば、
グラスを置いた。
「あのさ、」
「なに」
言葉に詰まる。言い出そうとして止めた所為で、沈黙が首を絞めた。
くらいにしないと、Pixivじゃいかんのよ。ルールならここ改行空けないけどね。
「そうなんだ」と、
「そうなんだ、」では全く意味が違ってくるし、結構昔の同人じゃない作品でも「そうなんだ。」は平気で使われてる。
昔の、所謂文豪と呼ばれる人達の作品を読み慣れてる人だと改行使い過ぎてるくらいじゃないとWeb小説では読まれない。例えば、
グラスを置いた。
「あのさ、」
「なに」
言葉に詰まる。言い出そうとして止めた所為で、沈黙が首を絞めた。
くらいにしないと、Pixivじゃいかんのよ。ルールならここ改行空けないけどね。