chucktatum
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chucktatum
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To fight aloud, is very brave —
But gallanter, I know
Who charge within the bosom
The Cavalry of Woe —
デビッド・リンチ、世間一般にスタイルアイコンだったのかよく分からないが、知性と狂気を感じさせ、オーセンティックなのにどこかパンキッシュな印象もあるきわめてオシャレな人だった。
January 19, 2025 at 2:28 PM
死んだ僕の彼女、結構良い曲あるのだが、ネットで調べてもまとまった記事はこれくらいか。https://rockinon.com/feat/shindabokunokanojo_201506/page:1
January 8, 2025 at 9:01 AM
ライナーノーツとかロック雑誌を読まなくなって、背景の分からない曲を好きだからという理由で何となく聴いていることが多くなった
January 8, 2025 at 8:59 AM
トランプ2期目も何とかなるだろ、という雰囲気をそことなく感じるが、危険性を過小評価してはならない。と個人的には思う。
January 7, 2025 at 1:44 AM
www.chikumashobo.co.jp/product/9784... 邦訳の少なかったチーヴァーの選集がいつの間にか出ていた
『チーヴァー短篇選集』ジョン・チーヴァ―|筑摩書房
筑摩書房『チーヴァー短篇選集』の書誌情報
www.chikumashobo.co.jp
January 5, 2025 at 4:03 AM
『スロウトレイン』、脚本家が特にガーウィグ版の『若草物語』に影響を受けたように思えた
January 5, 2025 at 4:01 AM
ハラリの新作、自説に都合の良いエピソードの羅列という印象で飽きてしまい、一端、何か小説を読むか、という気持ちに。
January 2, 2025 at 2:31 AM
ヴィルヌーヴの『アライバル』と『シカリオ』を最近立て続けに見直したが、やはりいずれも隙のない。説明をしすぎない、しかし、個々のキャラクターの深みが伝わる脚本と演技。美しいショット。一連のプロット展開を通じて、しっかりとメッセージを発している。それでいて、押しつけがましくない。
January 2, 2025 at 2:29 AM
ル=グウィンの『文体の舵をとれ』を読んでいるのだが、ディケンズは英語が母国語でも難解に感じるらしいとあってほっとするというか。
December 30, 2024 at 1:21 PM
Reposted by chucktatum
The Empire State Building shines red, white, and blue in tribute to the life and legacy of President Jimmy Carter.
December 30, 2024 at 2:42 AM
Amusing ourselves to death を地でいく現代
December 29, 2024 at 1:26 PM
ベンチャー経営者が年間何百冊読んだ、みたいな前書きでおすすめ本を投稿しているのを見るが、大抵自己啓発本やせいぜい組織論、マーケティングの本なんだよな
December 29, 2024 at 12:35 PM
アライバルは傑作だと思うのだが、短編であった原作をどう長編向け脚本にしたかについて、脚本家自身が語るこのインタビューは、いろいろな学びがある。
December 28, 2024 at 1:09 PM