カフネ
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カフネ
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カフネと申します|成人済み|🥷🥚専用|雑伊が好き
ア゚~~~!めちゃくちゃ見たいです…!出会うのが遅かった(;;)
January 4, 2026 at 11:35 PM
わー!ありがとうございます(;;)ミチミチのお年玉に笑いました😂🧡⛰️本さんも雑さんがここまでするとは思ってないだろうなぁ……お忙しいなか、ありがとうございました!!!🥹🫶🏻🧡🧡🧡
January 2, 2026 at 1:50 PM
お疲れ様です(;;)お休み無しで働いてくださる方がいるの有難い😭🙏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
January 1, 2026 at 6:08 AM
ラスト
現代 雑伊 でした~✨
January 1, 2026 at 3:52 AM
ちくわんぶさん明けましておめでとうございます~!!✨まだリクエスト受け付けていたら…お年玉もらった伊を見たいです🥹🧡
January 1, 2026 at 3:43 AM
おやすみなさいー!☺︎
December 31, 2025 at 2:08 PM
花守も……!!!本当に本当に有難うございます(;;)✨活力MAXになったのでまた書けます!!!☺︎色々詰まったら何かネタをおねだりするかもしれませんが、良かったら構ってください🥲🙇🏻‍♀️
December 28, 2025 at 11:58 AM
綿さん(そうプロフィールにあったので…!)拙作への反応ありがとうございます(;;)好きと言って頂けて本当に嬉しいです✨
December 28, 2025 at 11:41 AM
欲しいですッッッ!!!!
December 28, 2025 at 2:33 AM
お疲れ様でしたッッッ🥹
December 25, 2025 at 3:29 PM
➡︎ 指差す梔子を雑は摘んで伊に触らせる。
香りの強い梔子、それすらもう、分からない。
目も見えない、鼻もきかない、声も聞こえない。雑の、声が。

「一度で申し上げます。もう何も見えないのです、聞こえないのです。
せめてこの梔子を僕だと思って大切になさって。一人でありませんよ。初夏には貴方の元に参りましょう。
ありがとう、雑さん、ありがとう。僕は……」

もう声が出ない。はくはく、と口を動かしても声を出すことままならない。まるで水の中でしか息ができないようだ。

誰かに抱きしめられた。誰かなんて分かりきっている。指文字が、伊に伝えられる。
その何かを読み取った伊は安心したように静かに眠った。
December 25, 2025 at 3:04 PM