本拠ブログ : https://gardenatdawn.blogspot.com
原作の無いオリジナルアニメで、脚本も意欲的だし、視聴覚演出も切れ味が良いし、ユーモラスな遊び心もある。台詞どうしの間(ま)も絶妙で、自然な流れを作っている。とにかく映像作りが上手い。
特に劇伴(BGM)は、映像の後から毎回全部、オリジナルに付けている――フィルムスコアリング――とのことで、アニメーションのリズムや物語の動きにピタリと寄り添ってハーモニーしているので、視聴していてたいへん気持ち良い。
最新話(第9話)のラスト、小松未可子氏の台詞も、複雑な情緒と繊細なカタルシスで締め括られていて、抜群の出来。この味わい深い作品に出会えて良かった。
原作の無いオリジナルアニメで、脚本も意欲的だし、視聴覚演出も切れ味が良いし、ユーモラスな遊び心もある。台詞どうしの間(ま)も絶妙で、自然な流れを作っている。とにかく映像作りが上手い。
特に劇伴(BGM)は、映像の後から毎回全部、オリジナルに付けている――フィルムスコアリング――とのことで、アニメーションのリズムや物語の動きにピタリと寄り添ってハーモニーしているので、視聴していてたいへん気持ち良い。
最新話(第9話)のラスト、小松未可子氏の台詞も、複雑な情緒と繊細なカタルシスで締め括られていて、抜群の出来。この味わい深い作品に出会えて良かった。
I assembled and painted it just within a day, which was so instructive for knowing more about the space probe.
ハセガワ「1/48 ボイジャー」。長大な磁力計ブームのトラスは、1時間ほど掛けて筆塗りした。たまにはこういうキットも楽しい。
#scalemodel
I assembled and painted it just within a day, which was so instructive for knowing more about the space probe.
ハセガワ「1/48 ボイジャー」。長大な磁力計ブームのトラスは、1時間ほど掛けて筆塗りした。たまにはこういうキットも楽しい。
#scalemodel
写真1枚目は、AOSHIMA: 愛宕(上から3つめ)、PITROAD: 高雄(4つめ)、FUJINI: 鳥海(5つめ)。
写真2枚目は、Aoshimaの1/350摩耶。
3枚目は、各社の摩耶たち(Aoshima、Fujimi、Pit-Road)。
写真1枚目は、AOSHIMA: 愛宕(上から3つめ)、PITROAD: 高雄(4つめ)、FUJINI: 鳥海(5つめ)。
写真2枚目は、Aoshimaの1/350摩耶。
3枚目は、各社の摩耶たち(Aoshima、Fujimi、Pit-Road)。
1/700の艤装パーツは、nano dreadもあるが、個人的にはPit-Roadパーツのほっそりした繊細さも好み。
1/700の艤装パーツは、nano dreadもあるが、個人的にはPit-Roadパーツのほっそりした繊細さも好み。
艦載艇は、アオシマ(画像1枚目の左側)は量・質ともに良好。とりわけカッター船はモールドがきれいに出ている。しかし、内火艇の甲板造形については、フジミ版(写真右)の方が良いかも。
探照灯は、クリアパーツになったのがありがたい(画像2枚目)。さすがに極小パーツなので違いはあまり感じられないが、アオシマ版(写真左側)はシャッターの溝がきれいに見て取れる。
艦載艇は、アオシマ(画像1枚目の左側)は量・質ともに良好。とりわけカッター船はモールドがきれいに出ている。しかし、内火艇の甲板造形については、フジミ版(写真右)の方が良いかも。
探照灯は、クリアパーツになったのがありがたい(画像2枚目)。さすがに極小パーツなので違いはあまり感じられないが、アオシマ版(写真左側)はシャッターの溝がきれいに見て取れる。
2連装/3連装機銃は、アオシマ新版(写真左)は、高さのある立体的な造形。フジミは銃身の長さが気になるし、最近は金型メンテナンスが甘いのか、新しいキットでもバリだらけだったりする……まことに残念なことだが。
金型が新しいうちにパーツを確保できるという観点でも、今回のアオシマキットにはアドヴァンテージがある。
2連装/3連装機銃は、アオシマ新版(写真左)は、高さのある立体的な造形。フジミは銃身の長さが気になるし、最近は金型メンテナンスが甘いのか、新しいキットでもバリだらけだったりする……まことに残念なことだが。
金型が新しいうちにパーツを確保できるという観点でも、今回のアオシマキットにはアドヴァンテージがある。
まずは射出機から。写真左がアオシマ新規パーツ、右がフジミ。どちらもスライド金型で、立体的にワンパーツ造形しているが、アオシマの方が、トラスをかなり深く掘っており、それに対してフジミは上面の突起等もきちんと造形している。スミ入れのしやすさなどを考慮すると、アオシマの方が良さそう(※どうせエッチングパーツを使うんでしょ、とか言わない)。
まずは射出機から。写真左がアオシマ新規パーツ、右がフジミ。どちらもスライド金型で、立体的にワンパーツ造形しているが、アオシマの方が、トラスをかなり深く掘っており、それに対してフジミは上面の突起等もきちんと造形している。スミ入れのしやすさなどを考慮すると、アオシマの方が良さそう(※どうせエッチングパーツを使うんでしょ、とか言わない)。
モルモットを飼いたかったけれど、うちの環境では飼育困難(※スペース確保、衛生面、溶剤ダメージ、温度管理などの問題)なので、代わりにぬいぐるみを買ってきた。サイズやシルエットはわりと似ているので満足。
ただし、短い尻尾が付いていたり(※本来は尻尾が無い)、口元がウサギみたいだったり(※モルモットは上唇が割れていない)、頭部が丸くて両目が真横向きだったり(※本物はもうちょっと鼻筋が引き締まって、目も正面に寄っている)のだけど、まあ許容範囲内。机の上などに置いて、眺めて、愛でていこう。
モルモットを飼いたかったけれど、うちの環境では飼育困難(※スペース確保、衛生面、溶剤ダメージ、温度管理などの問題)なので、代わりにぬいぐるみを買ってきた。サイズやシルエットはわりと似ているので満足。
ただし、短い尻尾が付いていたり(※本来は尻尾が無い)、口元がウサギみたいだったり(※モルモットは上唇が割れていない)、頭部が丸くて両目が真横向きだったり(※本物はもうちょっと鼻筋が引き締まって、目も正面に寄っている)のだけど、まあ許容範囲内。机の上などに置いて、眺めて、愛でていこう。
ところで、編集時に画像をアップロードすると、左右にビクビク振動することがあるのだけど(今も)、これはいったい……。アクセス環境はwebブラウザ(firefox)。
ところで、編集時に画像をアップロードすると、左右にビクビク振動することがあるのだけど(今も)、これはいったい……。アクセス環境はwebブラウザ(firefox)。
画像は、ドロップで貼り付けることもできる。画像の表示形態も編集できる。
ALTテキストを付加することも出来るが……あれ、ALT編集欄を開いたらキャンセルできない?(「キャンセル」や「戻る」ボタンが存在しない) ALT欄を空欄のままにすれば、ALT無し画像として扱われるようだが、いささか戸惑う。
ALT文もテキストとして検索対象に含まれるのだろうか。後で確かめておく。
画像は52TOYS「Space Springer」。ZOIDSのようなウサギ型ロボットで、航空機形態に変形させることができる。海外製のおもちゃ。
画像は、ドロップで貼り付けることもできる。画像の表示形態も編集できる。
ALTテキストを付加することも出来るが……あれ、ALT編集欄を開いたらキャンセルできない?(「キャンセル」や「戻る」ボタンが存在しない) ALT欄を空欄のままにすれば、ALT無し画像として扱われるようだが、いささか戸惑う。
ALT文もテキストとして検索対象に含まれるのだろうか。後で確かめておく。
画像は52TOYS「Space Springer」。ZOIDSのようなウサギ型ロボットで、航空機形態に変形させることができる。海外製のおもちゃ。