カップリングの話をしがち
編者後書きで序文に出てきた理論の死について言及があったりしたんですが、そういう経緯を知らない世代、目次を眺めても飛び飛びにしか登場人物がわからない門外漢としてとても楽しかったし世界の広さを垣間見れて良かったです
50冊目はずいぶんとお楽しみのようで……とさすがに思いましたけども
編者後書きで序文に出てきた理論の死について言及があったりしたんですが、そういう経緯を知らない世代、目次を眺めても飛び飛びにしか登場人物がわからない門外漢としてとても楽しかったし世界の広さを垣間見れて良かったです
50冊目はずいぶんとお楽しみのようで……とさすがに思いましたけども
聞いたことはあるけどようわからん言葉ランキングでかなり上位にいける
なんか……もともとある概念とか二項対立とかのそもそもを問い直して新しい切り口から語り直す?みたいな?あれなんですかね
聞いたことはあるけどようわからん言葉ランキングでかなり上位にいける
なんか……もともとある概念とか二項対立とかのそもそもを問い直して新しい切り口から語り直す?みたいな?あれなんですかね
フィッシュの主張のところです
読書は他の経験と同様に二重の引き裂かれた経験である、それはまあ、そうね、理解することと愛すること
フィッシュの主張のところです
読書は他の経験と同様に二重の引き裂かれた経験である、それはまあ、そうね、理解することと愛すること
読者が「作者の意図」を探る・作る・読むところから始まるんじゃないです?
読者が「作者の意図」を探る・作る・読むところから始まるんじゃないです?
書く行為と読む行為が合わさるのってプルーストなんだ
書く行為と読む行為が合わさるのってプルーストなんだ
やはり逃れられんのか、逃れられないなりになんとかせよということなのか
やはり逃れられんのか、逃れられないなりになんとかせよということなのか
そこになんらかの意図があると信じて理解しようとすること、あんまりその前提は取り外さないな確かに
そこになんらかの意図があると信じて理解しようとすること、あんまりその前提は取り外さないな確かに