別名義で呼んでいただいても構いませんお好きに!
全て妄言。
でも街の方はアポトーシスが台当してたし、そもそも その魔法使いは本当に狭いコミュニティだけを助けてて、そのために周りは被害を被ったりもしたので別コミュニティが交ざる学校では魔法使い肯定派と否定派が対立していた。
兄が先に死んだ時にモが言いつけを守ってくれるかは分からない。
そもそもほぼ絶縁状態だからお互いに訃報が届くかも分からない。
兄が先に死んだ時にモが言いつけを守ってくれるかは分からない。
そもそもほぼ絶縁状態だからお互いに訃報が届くかも分からない。
しかし内心兄貴面できることに喜んでいるのを知っていたモ。
しかし内心兄貴面できることに喜んでいるのを知っていたモ。
モ→黒髪
兄→黒髪
を考えたんだけど、モの名前の由来的にモ両親も片方は黒髪そう〜
モ→黒髪
兄→黒髪
を考えたんだけど、モの名前の由来的にモ両親も片方は黒髪そう〜
道中喧嘩するし全然日暮れまで歩いて帰れる距離ではないので捜索されて怒られるし、兄は「お兄ちゃんなんだからよく考えて止めなきゃダメでしょ」って言われるエピソード
道中喧嘩するし全然日暮れまで歩いて帰れる距離ではないので捜索されて怒られるし、兄は「お兄ちゃんなんだからよく考えて止めなきゃダメでしょ」って言われるエピソード
でも街の方はアポトーシスが台当してたし、そもそも その魔法使いは本当に狭いコミュニティだけを助けてて、そのために周りは被害を被ったりもしたので別コミュニティが交ざる学校では魔法使い肯定派と否定派が対立していた。
弟のせいで魔法使いが嫌い。
魔法使いが魔法を使うのをズルだと思っていたしズルをすること、人に迷惑をかける身近な魔法使い達を嫌悪していた。
片親の地元が前述の助けられる側の地域だったので両親はモの魔法使用に対してどちらかというと肯定的だった。
地元外ではあまり見せびらかさないようにとは言ってたけど。
弟のせいで魔法使いが嫌い。
「お前が俺より早く死んだら供養はしてやるが俺が先に死んでも葬式には来ないでくれ。家族に会わないでくれ」
って言ってる。
正直親が死んだ時にモに会いたくなかったし嫁と子供にも会って欲しくなかったけど嫁と両親が仲良くてどうしてもって言うから葬儀の場で一緒になった。
「お前が俺より早く死んだら供養はしてやるが俺が先に死んでも葬式には来ないでくれ。家族に会わないでくれ」
って言ってる。
正直親が死んだ時にモに会いたくなかったし嫁と子供にも会って欲しくなかったけど嫁と両親が仲良くてどうしてもって言うから葬儀の場で一緒になった。
カフェで魔法が関わる童話集を、規制品では〜〜??って手に取って、会ったことはないが話に聞く親戚の魔法使いの話と子供の頃に会った魔法と父を思い返す話
カフェで魔法が関わる童話集を、規制品では〜〜??って手に取って、会ったことはないが話に聞く親戚の魔法使いの話と子供の頃に会った魔法と父を思い返す話
でも街の方はアポトーシスが台当してたし、そもそも その魔法使いは本当に狭いコミュニティだけを助けてて、そのために周りは被害を被ったりもしたので別コミュニティが交ざる学校では魔法使い肯定派と否定派が対立していた。
でも街の方はアポトーシスが台当してたし、そもそも その魔法使いは本当に狭いコミュニティだけを助けてて、そのために周りは被害を被ったりもしたので別コミュニティが交ざる学校では魔法使い肯定派と否定派が対立していた。
一緒に犬の散歩に行ってた兄がいる。
けどモが箒に乗るようになってからは犬が走り回れるような所で一人置いてけぼりになる時間ができるので兄は次第に散歩に行かなくなった。
一緒に犬の散歩に行ってた兄がいる。
けどモが箒に乗るようになってからは犬が走り回れるような所で一人置いてけぼりになる時間ができるので兄は次第に散歩に行かなくなった。
犬が全力で走れるように自身の速さを求めた幼モ
犬が全力で走れるように自身の速さを求めた幼モ
書き換えられちゃったから逃げる時に走ることになるモね〜
後でほかの魔法使いと話した時にお得意の箒で逃げれば良かったのにって言われて、飛ぶとか疲れるじゃんとか飛ぶことに否定的な発言をするモ 味わい深い。
書き換えられちゃったから逃げる時に走ることになるモね〜
後でほかの魔法使いと話した時にお得意の箒で逃げれば良かったのにって言われて、飛ぶとか疲れるじゃんとか飛ぶことに否定的な発言をするモ 味わい深い。