Yasuo SUZUKI
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bajioyasuo.bsky.social
Yasuo SUZUKI
@bajioyasuo.bsky.social
former director of Yokohama FC , SFIDA Setagaya Blind Football Club former GM. バルサ財団公認SportNetコーチ, JFA(SMC Grade2, キッズリーダー, WFコーディネーター), 障害者スポーツ指導員, JBFA B級コーチ
競技種目転向したくなったらクラブ内で転向することが可能で、コミュニティから外れることはないわけです。競技毎にクラブがある場合は競技転向と同時にクラブを去ることになるわけで、コミュニティが変わるわけです。

ひとつのクラブが多種目を包摂する事で、資金調達やブランディングがし易くなると思ってます。

ここまでやるなら、他のスポーツも包摂したい。コミュニティとエコシステムという観点で可能性があるのはビーチサッカーだと思ってたす。

こういう話ができる人と繋がりたい。

#ブラインドサッカー
#スポーツ

って、長文すぎた。
December 6, 2024 at 7:50 AM
ブラインドサッカーの人口を増やす事を考える時は、これらの競技それぞれの普及活動との競争になります。その点を考えていかないと少子化の時代には発掘は厳しい。

ということで、
私はブラインドサッカー普及という観点ではなく、ブラインドスポーツ全般を運営するクラブの設立が必要だと思ってます。そのクラブでスポーツに必要な基礎を身につけるカテゴリーを開設し、まずはそこで育成し、選手それぞれの希望に応じて競技を選択するのがブラインドスポーツ普及の鍵だと思ってます。
December 6, 2024 at 7:50 AM
パラリンピック競技いがいにも視覚障害スポーツは様々あります。例えば、

・サウンドテーブルテニス(STT)
・フロアーバレー
・グランドソフトボール
・ブラインドテニス
・ブラインドラグビー
・ブラインドボクシング
・ブランニューバスケ
・サーフィン

これ以外にもまだまだあります。
December 6, 2024 at 7:50 AM
ブラインドサッカー以外の視覚障害カテゴリーの夏季競技は、パリパラリンピックでは以下が実施競技でした。

・ゴールボール
・陸上競技
・水泳
・柔道
・自転車
・トライアスロン
・馬術
・ローイング

北京冬季パラリンピックでは以外でした。
・アルペンスキー
・クロスカントリー
・バイアスロン
December 6, 2024 at 7:50 AM