ホラーシルキーにて『マジメに占ってもらいました』&『占人に聞いてみよう』に描かれてる。
ファッション誌等の占い記事としてなら「あぁ、そんな風にホロスコープを解釈したのね」と思える程度には出来が良いと思うけれども、僕の名で発表するには難点がある出来だった。
とは言え、AIの作成した文章は一般受けが良さそうな印象を受ける。
ファッション誌等の占い記事としてなら「あぁ、そんな風にホロスコープを解釈したのね」と思える程度には出来が良いと思うけれども、僕の名で発表するには難点がある出来だった。
とは言え、AIの作成した文章は一般受けが良さそうな印象を受ける。
占いコーナーなんてものがあったのでそこに居た占い師さんの顏相を遠目に拝見してみたところ、パフォーマンスとして占術で読み取れることを一方的に語るのが得意そうに見える方が複数人。相談者の言葉に耳を傾けて悩みの本質( ≒原因 )を探っていくのを常としていそうな方が一人。
いや、場所柄を考慮すれば前者のほうがウケが良いだろうとは思うのだけど、占い師ってものは後者であるべきと思ってしまうんだよねぇ。
占いコーナーなんてものがあったのでそこに居た占い師さんの顏相を遠目に拝見してみたところ、パフォーマンスとして占術で読み取れることを一方的に語るのが得意そうに見える方が複数人。相談者の言葉に耳を傾けて悩みの本質( ≒原因 )を探っていくのを常としていそうな方が一人。
いや、場所柄を考慮すれば前者のほうがウケが良いだろうとは思うのだけど、占い師ってものは後者であるべきと思ってしまうんだよねぇ。
なんて事をわざわざ書いているのは、今日になって返信が来たから。とっくに改善されていて何も困ってないけど、なんだかなぁと思ってしまう。
なんて事をわざわざ書いているのは、今日になって返信が来たから。とっくに改善されていて何も困ってないけど、なんだかなぁと思ってしまう。
女性の再婚禁止期間が廃止される!!
憲法の勉強で知った再婚禁止期間訴訟で、こんな女性の人生にとって重大なバグが一般人が訴えを起こさないと修正されないって、やべーな、と思ったんだけど、そのやべールールの残滓がやっと撤廃される。
4月1日は乾杯しよう🥂
日本から一つ、差別的な法律が一つ減ったお祝いだ。
再婚禁止期間、4月から廃止 子の父は「出産時の夫」に:日本経済新聞
www.nikkei.com/article/DGXZ...
女性の再婚禁止期間が廃止される!!
憲法の勉強で知った再婚禁止期間訴訟で、こんな女性の人生にとって重大なバグが一般人が訴えを起こさないと修正されないって、やべーな、と思ったんだけど、そのやべールールの残滓がやっと撤廃される。
4月1日は乾杯しよう🥂
日本から一つ、差別的な法律が一つ減ったお祝いだ。
再婚禁止期間、4月から廃止 子の父は「出産時の夫」に:日本経済新聞
www.nikkei.com/article/DGXZ...
サポートにメール送ってからなしのつぶてのまま放っておかれて1週間て長いよねぇ・・・。
サポートにメール送ってからなしのつぶてのまま放っておかれて1週間て長いよねぇ・・・。
それでも持ち込まれてしまったら「何らかの錯覚などで気に留める必要が無い or どうやら超常的な何かが関わっているらしい」の、どちらなのかを判断し、後者であれば寺院や神社などしかるべく対処してくれる信頼できるところを紹介するのが占い師のとるべき態度。
仮に占い師自身に対処できる能力があっても、お客の側がそれを知っていて「対処して欲しい」との依頼を出すまで口にしない。なぜなら占い師の職分を越えているから。
ましてや、問われてもいないのに超常的な何かの関与を示唆するなんて職業倫理が欠けているとしか思えない。
それでも持ち込まれてしまったら「何らかの錯覚などで気に留める必要が無い or どうやら超常的な何かが関わっているらしい」の、どちらなのかを判断し、後者であれば寺院や神社などしかるべく対処してくれる信頼できるところを紹介するのが占い師のとるべき態度。
仮に占い師自身に対処できる能力があっても、お客の側がそれを知っていて「対処して欲しい」との依頼を出すまで口にしない。なぜなら占い師の職分を越えているから。
ましてや、問われてもいないのに超常的な何かの関与を示唆するなんて職業倫理が欠けているとしか思えない。
太陽の位置がいて座29° 59'59 と、ほんの僅かズレているけどこのまま来年2024年冬至までの1年間を読む。まぁ、「2024年の運勢」とか言われがちなやつだけど、「運勢」てのは「運んでいく勢い」のことであるから「2024年の占い」と言うほうが言葉遣いとしてマシだと思ってる。マシとしか言えないのは「2024年の何を占ったの?」と疑問に思うから。
と、こんな話はこれ位にして、ホロスコープに目を向けると、どうやら踊らされやすい1年になりそう。
確たる証拠・理由もないまま「~~しなければならない」というような→
太陽の位置がいて座29° 59'59 と、ほんの僅かズレているけどこのまま来年2024年冬至までの1年間を読む。まぁ、「2024年の運勢」とか言われがちなやつだけど、「運勢」てのは「運んでいく勢い」のことであるから「2024年の占い」と言うほうが言葉遣いとしてマシだと思ってる。マシとしか言えないのは「2024年の何を占ったの?」と疑問に思うから。
と、こんな話はこれ位にして、ホロスコープに目を向けると、どうやら踊らされやすい1年になりそう。
確たる証拠・理由もないまま「~~しなければならない」というような→
で、その僕からすると科学をたてに攻撃してくる人たちは「事実を認識するということを軽く見ている」と感じるんだよね。自分がそのように感じたから・計器で確認したから、そして肯定してくれる人がいるから、これが事実だ! ってな調子で、誤認の入り込む余地を残したままだってことを問題にもしない。
まぁ、こちらも事実を認識できる境地には至っていないから、そこは突っつかないでいるけどさ。
で、その僕からすると科学をたてに攻撃してくる人たちは「事実を認識するということを軽く見ている」と感じるんだよね。自分がそのように感じたから・計器で確認したから、そして肯定してくれる人がいるから、これが事実だ! ってな調子で、誤認の入り込む余地を残したままだってことを問題にもしない。
まぁ、こちらも事実を認識できる境地には至っていないから、そこは突っつかないでいるけどさ。
ほかにも何かネタにしないと読専になってしまう・・・・・。
ほかにも何かネタにしないと読専になってしまう・・・・・。
秋分だからって何があるわけではないけど、一年になかでの区切りを占星術に基づいて考えるとその一つではある。
秋分だからって何があるわけではないけど、一年になかでの区切りを占星術に基づいて考えるとその一つではある。
易の考え方では奇数は陽。偶数は陰とされていて、奇数の中で一番大きい九を特に陽の働きが大きい=目出たいとした。と言う。
確かに周易でも陽爻を初九・九二・九三・九四・九五・上九と呼び習わすけれども、そもそも陰陽二進数であるはずなのに三以後の数字が出てくることに納得がいかない。一歩譲って二進数の二桁目まで数えて四まで数えられるようになったとして、それで三桁目まで数えるというのは占術の数字としては不合格だ。仮に三桁目を数えられるようになったなら、二進数を取りやめて四進数に鞍替えするほうが占術の数字として相応しい。
易の考え方では奇数は陽。偶数は陰とされていて、奇数の中で一番大きい九を特に陽の働きが大きい=目出たいとした。と言う。
確かに周易でも陽爻を初九・九二・九三・九四・九五・上九と呼び習わすけれども、そもそも陰陽二進数であるはずなのに三以後の数字が出てくることに納得がいかない。一歩譲って二進数の二桁目まで数えて四まで数えられるようになったとして、それで三桁目まで数えるというのは占術の数字としては不合格だ。仮に三桁目を数えられるようになったなら、二進数を取りやめて四進数に鞍替えするほうが占術の数字として相応しい。
一つは相術。
二つ目は占星術。
三つめは卜術。
卜術というのは物事を象意という抽象化した概念で捉えることで全体を整理して俯瞰して眺める思考法ということができる。
こうした卜術の観点から占星術に目を向けると、天体とその配置を象意として占う対象を眺めているように映る。実際に、天体そのものではないものの暦(こよみ)を象意として扱う卜術はある。
一つは相術。
二つ目は占星術。
三つめは卜術。
卜術というのは物事を象意という抽象化した概念で捉えることで全体を整理して俯瞰して眺める思考法ということができる。
こうした卜術の観点から占星術に目を向けると、天体とその配置を象意として占う対象を眺めているように映る。実際に、天体そのものではないものの暦(こよみ)を象意として扱う卜術はある。
けれども、相術を活用するにあたっては、まず相手の雰囲気というものを感じ取って、しかる後にその雰囲気は相手のどこに由来するのか? を探すのに用いるのが常道といえる。
つまり、相手の鼻を見て「大きいから自信家に違いない」というような判断を下すのではなくて、「自分に自信がある様子だな」というところから鼻の多きさを見て、大きいなら自信家。小さいなら自信があるように振る舞っている・見せかけている可能性が高い。というように用いる。
けれども、相術を活用するにあたっては、まず相手の雰囲気というものを感じ取って、しかる後にその雰囲気は相手のどこに由来するのか? を探すのに用いるのが常道といえる。
つまり、相手の鼻を見て「大きいから自信家に違いない」というような判断を下すのではなくて、「自分に自信がある様子だな」というところから鼻の多きさを見て、大きいなら自信家。小さいなら自信があるように振る舞っている・見せかけている可能性が高い。というように用いる。
正直なところ、こんにち家相の相談で家を建てる前に訪ねて来てくれるお客さんは殆どいないし、稀にいても建材選びは建築士の方とするだろうということで勉強を怠けている。
正直なところ、こんにち家相の相談で家を建てる前に訪ねて来てくれるお客さんは殆どいないし、稀にいても建材選びは建築士の方とするだろうということで勉強を怠けている。
この二点を現地で地形だけを頼りに判断しなければならない場合には、第一に土地が隆起している(盛り上がっている。坂の上になっている) ことと、坂上を結んだ線上に連なっているいるかどうかを見る。
風水とも呼ばれることのある地理という占術はこんな調子で、占星術などの他のものも含めて占術というものは昔の人が昔の世界観でもって考えた知恵の結晶です。現代においてはその世界観が科学的に否定せざるを得ない=占術を頼りにはできない場面が増えてるけど。
この二点を現地で地形だけを頼りに判断しなければならない場合には、第一に土地が隆起している(盛り上がっている。坂の上になっている) ことと、坂上を結んだ線上に連なっているいるかどうかを見る。
風水とも呼ばれることのある地理という占術はこんな調子で、占星術などの他のものも含めて占術というものは昔の人が昔の世界観でもって考えた知恵の結晶です。現代においてはその世界観が科学的に否定せざるを得ない=占術を頼りにはできない場面が増えてるけど。
しかし、月の影響が各星座ごとに違うのか? と考えてみると、そんなことはないだろうとしか思えない。なにぶん実験で確かめる方法がないため断定はできないが、各人が違った影響を受けると考えるよりは万人が同じように影響を受けるというほうが論理的だろう。
ということで、星座を問わず誰にでも共通して当てはまる星占いというのを模索してみたらば、開運暦などと題してうられている暦(こよみ)に行きついた。
売られているものは複雑に過ぎてどこまであてにしたものか判断がつかないけど。
しかし、月の影響が各星座ごとに違うのか? と考えてみると、そんなことはないだろうとしか思えない。なにぶん実験で確かめる方法がないため断定はできないが、各人が違った影響を受けると考えるよりは万人が同じように影響を受けるというほうが論理的だろう。
ということで、星座を問わず誰にでも共通して当てはまる星占いというのを模索してみたらば、開運暦などと題してうられている暦(こよみ)に行きついた。
売られているものは複雑に過ぎてどこまであてにしたものか判断がつかないけど。
であるから、地平線上に見えている星々のみで判断していたはず。現代の占星術では地平線の下に隠れている星々と区別しないことが一般的になっている印象があるが、それでいいのか?
古代には一日を3つの時間帯に別けて 捉えていて、日の出から正午までの陽が昇っていく時間帯、正午から日没までの陽が下っていく時間帯、そして空に陽のない夜の時間帯だ。
そして太陽は日の出によって生まれ、正午まで成長し、その後は次第に衰えていき、日没に死を迎える。夜は太陽が死んでいると考えられた。
死んでいる星々=地平線下の星々を考慮するにしても、区別は有って良いはず。
であるから、地平線上に見えている星々のみで判断していたはず。現代の占星術では地平線の下に隠れている星々と区別しないことが一般的になっている印象があるが、それでいいのか?
古代には一日を3つの時間帯に別けて 捉えていて、日の出から正午までの陽が昇っていく時間帯、正午から日没までの陽が下っていく時間帯、そして空に陽のない夜の時間帯だ。
そして太陽は日の出によって生まれ、正午まで成長し、その後は次第に衰えていき、日没に死を迎える。夜は太陽が死んでいると考えられた。
死んでいる星々=地平線下の星々を考慮するにしても、区別は有って良いはず。
常識が天動説から地動説に移っているのだから太陽を中心とした星図を用いるのが理屈に合うと思うのだけど、それをやるとなると惑星をどう解釈するか戸惑ってしまうんだよね。太陽と月は旧来の解釈をそのまま借用できるけど。
常識が天動説から地動説に移っているのだから太陽を中心とした星図を用いるのが理屈に合うと思うのだけど、それをやるとなると惑星をどう解釈するか戸惑ってしまうんだよね。太陽と月は旧来の解釈をそのまま借用できるけど。
まだ使い方が良く分からないけど、使っていれば馴れていくはず。
まだ使い方が良く分からないけど、使っていれば馴れていくはず。