仲村健史
仲村健史
@babil3rd.bsky.social
占い屋。
ホラーシルキーにて『マジメに占ってもらいました』&『占人に聞いてみよう』に描かれてる。
およそ3ヶ月後にせまった冬至のホロスコープを作成。そこからキーワードを3つ引き出してAIに文章作成させてみた。
ファッション誌等の占い記事としてなら「あぁ、そんな風にホロスコープを解釈したのね」と思える程度には出来が良いと思うけれども、僕の名で発表するには難点がある出来だった。
とは言え、AIの作成した文章は一般受けが良さそうな印象を受ける。
October 4, 2025 at 11:27 AM
詐欺事件の犯人やら容疑者やらが占い師とされていると凹む。orz
September 5, 2025 at 1:53 PM
出版社主催のパーティーってものに初めて参加してきた。
占いコーナーなんてものがあったのでそこに居た占い師さんの顏相を遠目に拝見してみたところ、パフォーマンスとして占術で読み取れることを一方的に語るのが得意そうに見える方が複数人。相談者の言葉に耳を傾けて悩みの本質( ≒原因 )を探っていくのを常としていそうな方が一人。
いや、場所柄を考慮すれば前者のほうがウケが良いだろうとは思うのだけど、占い師ってものは後者であるべきと思ってしまうんだよねぇ。
April 22, 2024 at 3:33 PM
ホームにアクセスできないってサポートに問い合わせてから2ヶ月経っているらしい。
なんて事をわざわざ書いているのは、今日になって返信が来たから。とっくに改善されていて何も困ってないけど、なんだかなぁと思ってしまう。
April 16, 2024 at 5:11 AM
Reposted by 仲村健史
今年の4月1日は記念すべき日。

女性の再婚禁止期間が廃止される!!

憲法の勉強で知った再婚禁止期間訴訟で、こんな女性の人生にとって重大なバグが一般人が訴えを起こさないと修正されないって、やべーな、と思ったんだけど、そのやべールールの残滓がやっと撤廃される。

4月1日は乾杯しよう🥂
日本から一つ、差別的な法律が一つ減ったお祝いだ。

再婚禁止期間、4月から廃止 子の父は「出産時の夫」に:日本経済新聞
www.nikkei.com/article/DGXZ...
再婚禁止期間、4月から廃止 子の父は「出産時の夫」に
Case169: 前夫との間の離婚が先月ようやく成立しました。交際中の男性との間の子がおなかにいますので、すぐにでも再婚しようと思っています。ところが、友人に「離婚から100日たたなければ再婚できない」と言われました。ただ一方で「再婚禁止期間がなくなる」とも聞いたように思います。実際はどうなのでしょうか。2024年4月1日以降、民法の再婚禁止期間規定は一切廃止されます。それ以降ならいつでも婚姻届
www.nikkei.com
March 21, 2024 at 3:41 AM
先週から1週間ほど ホーム にアクセスできずにいたのだけど、ようやく読めるようになった。
サポートにメール送ってからなしのつぶてのまま放っておかれて1週間て長いよねぇ・・・。
February 16, 2024 at 3:41 PM
いわゆる心霊相談てものは、占い師のもとへ持ち込むものではない。
それでも持ち込まれてしまったら「何らかの錯覚などで気に留める必要が無い or どうやら超常的な何かが関わっているらしい」の、どちらなのかを判断し、後者であれば寺院や神社などしかるべく対処してくれる信頼できるところを紹介するのが占い師のとるべき態度。
仮に占い師自身に対処できる能力があっても、お客の側がそれを知っていて「対処して欲しい」との依頼を出すまで口にしない。なぜなら占い師の職分を越えているから。
ましてや、問われてもいないのに超常的な何かの関与を示唆するなんて職業倫理が欠けているとしか思えない。
February 1, 2024 at 4:09 AM
今年の冬至は12/22 12:27との検索結果を得て、早速ホロスコープを作成してみた。
太陽の位置がいて座29° 59'59 と、ほんの僅かズレているけどこのまま来年2024年冬至までの1年間を読む。まぁ、「2024年の運勢」とか言われがちなやつだけど、「運勢」てのは「運んでいく勢い」のことであるから「2024年の占い」と言うほうが言葉遣いとしてマシだと思ってる。マシとしか言えないのは「2024年の何を占ったの?」と疑問に思うから。
と、こんな話はこれ位にして、ホロスコープに目を向けると、どうやら踊らされやすい1年になりそう。
確たる証拠・理由もないまま「~~しなければならない」というような→
December 20, 2023 at 7:45 AM
TVから聞こえてくる占い師やら開運アドバイザーやらの言葉に物申したいことがしばしばあるけど、ブーメランとなって自分に突き刺さりそうで言わずにいる。
December 18, 2023 at 7:48 AM
占い師として科学というものに対しては一歩距離を置いているつもりでいる。なんせ非科学的だのなんだのと攻撃されていると感じることがしばしばあったからね。
で、その僕からすると科学をたてに攻撃してくる人たちは「事実を認識するということを軽く見ている」と感じるんだよね。自分がそのように感じたから・計器で確認したから、そして肯定してくれる人がいるから、これが事実だ! ってな調子で、誤認の入り込む余地を残したままだってことを問題にもしない。
まぁ、こちらも事実を認識できる境地には至っていないから、そこは突っつかないでいるけどさ。
October 26, 2023 at 6:51 AM
近頃TVCMで見た何とも掴みがたい顔立ちの女性がAIで作られたらしい。そのうち自然な顔立ちを合成するようになるのかしらね? それより先に僕のほうが慣れてしまって不自然とは感じなくなりそうな気もするけど・・・。
October 23, 2023 at 12:22 PM
占いネタだけでやっていこうと思っていたけど、その縛りのせいで無言の日々が・・・。
ほかにも何かネタにしないと読専になってしまう・・・・・。
October 15, 2023 at 8:50 AM
一昨日が秋分だったといまさら気付く。
秋分だからって何があるわけではないけど、一年になかでの区切りを占星術に基づいて考えるとその一つではある。
September 25, 2023 at 12:14 PM
数字の九が重なる九月九日を重陽の節句と言う。
易の考え方では奇数は陽。偶数は陰とされていて、奇数の中で一番大きい九を特に陽の働きが大きい=目出たいとした。と言う。
確かに周易でも陽爻を初九・九二・九三・九四・九五・上九と呼び習わすけれども、そもそも陰陽二進数であるはずなのに三以後の数字が出てくることに納得がいかない。一歩譲って二進数の二桁目まで数えて四まで数えられるようになったとして、それで三桁目まで数えるというのは占術の数字としては不合格だ。仮に三桁目を数えられるようになったなら、二進数を取りやめて四進数に鞍替えするほうが占術の数字として相応しい。
September 9, 2023 at 4:00 PM
占術は大きく3つに分けることができる。
一つは相術。
二つ目は占星術。
三つめは卜術。
卜術というのは物事を象意という抽象化した概念で捉えることで全体を整理して俯瞰して眺める思考法ということができる。
こうした卜術の観点から占星術に目を向けると、天体とその配置を象意として占う対象を眺めているように映る。実際に、天体そのものではないものの暦(こよみ)を象意として扱う卜術はある。
September 5, 2023 at 1:47 PM
顏相術のテキストとなる書籍を見ると、目・鼻・口といった部位ごとに様々な形状の例を挙げてそれぞれの性質・性格を述べているものが大半をしめている。
けれども、相術を活用するにあたっては、まず相手の雰囲気というものを感じ取って、しかる後にその雰囲気は相手のどこに由来するのか? を探すのに用いるのが常道といえる。
つまり、相手の鼻を見て「大きいから自信家に違いない」というような判断を下すのではなくて、「自分に自信がある様子だな」というところから鼻の多きさを見て、大きいなら自信家。小さいなら自信があるように振る舞っている・見せかけている可能性が高い。というように用いる。
September 3, 2023 at 12:27 PM
建材選びのポイントは長持ちすること。それは礎石であれば硬くて粘り気があることで、柱等の木材は虫に食われにくい事と湿気やカビに強いこと。だったはず。
正直なところ、こんにち家相の相談で家を建てる前に訪ねて来てくれるお客さんは殆どいないし、稀にいても建材選びは建築士の方とするだろうということで勉強を怠けている。
September 2, 2023 at 1:51 PM
土地選びのポイントは、基本的には水捌けが良くて湿気が溜まらない所を吉とする。さらに言うなら地盤がしっかりしていることが確かめられるならなお吉。
この二点を現地で地形だけを頼りに判断しなければならない場合には、第一に土地が隆起している(盛り上がっている。坂の上になっている) ことと、坂上を結んだ線上に連なっているいるかどうかを見る。
風水とも呼ばれることのある地理という占術はこんな調子で、占星術などの他のものも含めて占術というものは昔の人が昔の世界観でもって考えた知恵の結晶です。現代においてはその世界観が科学的に否定せざるを得ない=占術を頼りにはできない場面が増えてるけど。
September 1, 2023 at 3:10 PM
家相と言えば間取りを云々するイメージがあるけど、古くは土地と建材にまで言及していたことがわかっている。
August 31, 2023 at 5:09 PM
ホロスコープを基に日々の吉凶を占おうとすると、月を除いた星々は1度未満の僅かな動きしか見せないため、月を頼りに読み解くことになる。
しかし、月の影響が各星座ごとに違うのか? と考えてみると、そんなことはないだろうとしか思えない。なにぶん実験で確かめる方法がないため断定はできないが、各人が違った影響を受けると考えるよりは万人が同じように影響を受けるというほうが論理的だろう。
ということで、星座を問わず誰にでも共通して当てはまる星占いというのを模索してみたらば、開運暦などと題してうられている暦(こよみ)に行きついた。
売られているものは複雑に過ぎてどこまであてにしたものか判断がつかないけど。
August 30, 2023 at 2:13 PM
原初の星占いは空を見上げて目に映る星をみて判断していたはずだ。
であるから、地平線上に見えている星々のみで判断していたはず。現代の占星術では地平線の下に隠れている星々と区別しないことが一般的になっている印象があるが、それでいいのか?
古代には一日を3つの時間帯に別けて 捉えていて、日の出から正午までの陽が昇っていく時間帯、正午から日没までの陽が下っていく時間帯、そして空に陽のない夜の時間帯だ。
そして太陽は日の出によって生まれ、正午まで成長し、その後は次第に衰えていき、日没に死を迎える。夜は太陽が死んでいると考えられた。
死んでいる星々=地平線下の星々を考慮するにしても、区別は有って良いはず。
August 29, 2023 at 12:02 PM
旧ツイッターでは2つか3つにまたがってしまっていた文字数が1つの投稿に収まるのいいな。
August 28, 2023 at 1:58 PM
ホロスコープって地球を中心としたものになっているけど、これはたぶん天動説が常識とされていた時代にすでに占星術がおこなわれていたから。
常識が天動説から地動説に移っているのだから太陽を中心とした星図を用いるのが理屈に合うと思うのだけど、それをやるとなると惑星をどう解釈するか戸惑ってしまうんだよね。太陽と月は旧来の解釈をそのまま借用できるけど。
August 28, 2023 at 1:57 PM
反映されてた。
まだ使い方が良く分からないけど、使っていれば馴れていくはず。
August 26, 2023 at 7:24 PM
初投稿が反映されてない様子なんだが・・・。
August 26, 2023 at 7:21 PM