極ふどさにが大好きです
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やげが審神者の気持ちに応えることは彼女の目指していた在り方を壊すのに加担することになるので、内心では好きだろうがそうでなかろうが断る、というかそもそも言わせてくれない(持ち主を絶対に自殺させないアレ)
やげが審神者の気持ちに応えることは彼女の目指していた在り方を壊すのに加担することになるので、内心では好きだろうがそうでなかろうが断る、というかそもそも言わせてくれない(持ち主を絶対に自殺させないアレ)
付き合ってるふどさにならそこにはほぼ確実に愛情の双方向のやり取りがあると思うので、審神者のために戦って折れてしまった(審神者は安全な本丸で帰りを待ってる)場合も確かに「また守れないのか……」とか「俺は今代の主にも愛を返せなかった……!」とはならないか〜というふどさに的整合性を見出すなどしています 一応守りきってるし愛を受け取りまくり返しまくってることになるので
付き合ってるふどさにならそこにはほぼ確実に愛情の双方向のやり取りがあると思うので、審神者のために戦って折れてしまった(審神者は安全な本丸で帰りを待ってる)場合も確かに「また守れないのか……」とか「俺は今代の主にも愛を返せなかった……!」とはならないか〜というふどさに的整合性を見出すなどしています 一応守りきってるし愛を受け取りまくり返しまくってることになるので