@azsano.bsky.social
20↑/呪術本誌/腐
全体的に展開が早くてついていけてない気がする!というのが本音。最終回まで見たらまた読み味変わるかもしれない。まだ判断保留にしておいた方がいい部分もありそう。
September 5, 2024 at 6:14 AM
宿様は人として生きることを拒んで呪いとしての矜持を保ったまま呪いとして消えたことに納得…最後に虎くんの名前を呼んだのにはニッコリしました。でも正直寂しい。好きなので。
しかし宿様は伏くんの身体で自由に生きるのが目的だったってこと?作られた檻としての虎くんはともかく、器になれるのはたまたま虎くんの傍にいた伏くんだけだったってこと?でも自我を殺すことはできなくて沈めておくしかなかったの?👼との関係は?とかいろいろとまだ知りたいことが残ってて燻っています。
September 5, 2024 at 6:00 AM
虎くんは「自ら人を殺めない」を貫き通すのでは、というぼんやりとした理想があったので、人としての宿をも救おうとしたのは分からなくもない。虎と宿とで一緒に生きるなんて本当にできると思ってる?というのはあったけど、脹が呪いとしての自分を捨てて人として精一杯生きたのを見ているからそういう道もあるはずと思ったのかな。あとは宿を受け入れることは出生が呪いと言ってもいい虎くん自身を受け入れて生きていくことでもあるのかなと。虎くんもまた自分自身の呪いを自ら解いたのかなと思う。自身の出生についてはsbyの最後で脹と話して母親側については気付いてるし。今後さらに父親側についても言及されるのかな。
September 5, 2024 at 5:21 AM
🌹ちゃんの復活も嬉しかったし、これ以上ないタイミングでの活躍に興奮したけど、どうして🌹ちゃんだけ?がどうしても引っ掛かってしまってねぇ…最終話まで見て生存者確定したら納得できる部分もあるのかもしれない。
🌹ちゃんいると一気に空気がカラッとするから、本当に1年ズは三人一緒にいてほしいし、今一緒にいてくれるのは嬉しい。
September 5, 2024 at 5:08 AM
伏くんの帰還嬉しい。押さえ込もうと詰ってくる宿様に対して非常にフラットで、怒りも恨みもなく自分の罪を受け入れた上で拒絶したのが想像通りの宿と伏の空気感でよかった。目覚めてからあまりにも普通にいつもの1年ズになるの理解が追い付かない。五先生からの手紙に笑う伏くん、すべてのしがらみから解き放たれた顔をしている。しかしその傷は何?雑に剥がされたから?
September 5, 2024 at 4:28 AM
「オマエのような」も虎個人への信頼を表しつつ、虎を善人の象徴としているのと同時に、虎もまたそうであってほしいという願いだと思ったのよ。
August 20, 2024 at 6:02 AM
もちろんもっと多面的な意味合いがあるんだろうけど、ひとまず。
August 19, 2024 at 6:39 AM
伏ぐろめぐみも多分同じような理由で高せん関係者が好きだと思う。中学時代・し滅回ゆうなど一人でいる時は刺々しいのに、高せん関係者が近くにいると甘くなっちゃう。気を許してる。
July 24, 2024 at 8:33 AM
Q&Aが盛り沢山で、週刊連載しながら準備していたのかと思うととんでもない仕事量で、とにかく先生ご自愛ください、の気持ち。

入ってすぐのところが展示物多くて人が滞留してたけど、あとは解説やらQ&Aやらゆったり観られました。(駆け抜けたけど)
次は音声ガイド使いたい。
July 11, 2024 at 7:37 AM