養生テープをいろんな場面の演出に使うのも、すごかった養生テープ便利!!!ってなった
最期に間に合うってどういう事なんだろうね!!!?というのが刺さった(ささった?)
養生テープをいろんな場面の演出に使うのも、すごかった養生テープ便利!!!ってなった
最期に間に合うってどういう事なんだろうね!!!?というのが刺さった(ささった?)
でもほんと良作だとは思ってるので(なぜか上から目線)
でもほんと良作だとは思ってるので(なぜか上から目線)
わたしのクリスマスはもう終わった
わたしのクリスマスはもう終わった
ティーフリーのところが好きだ…
大阪の帝国ホテルは結婚式会場としてよく使われているのかなと思いました披露宴帰りのお客さんが多くて
ティーフリーのところが好きだ…
大阪の帝国ホテルは結婚式会場としてよく使われているのかなと思いました披露宴帰りのお客さんが多くて
12:45開演って何??と思ったら子役がカテコに出られるように時間調整の意味があるらしい。1幕がちょっと長くて、なんかちょっと他人事に思う部分もあったりした(すごく"アメリカ"な話だなぁとか)けど演出と音楽がすごく良くて社会派な作品なのはもちろんだけど音楽と演出と衣装(衣装で人種を区別している)を推したい。自分にもっと知識があればいいと思ったりもしたので次見る時までになんか知識入れときたいなとも思った。勉強してみないと!じゃなくて分かった方が理解の助けになるかなと言う意味ですごく良かった
12:45開演って何??と思ったら子役がカテコに出られるように時間調整の意味があるらしい。1幕がちょっと長くて、なんかちょっと他人事に思う部分もあったりした(すごく"アメリカ"な話だなぁとか)けど演出と音楽がすごく良くて社会派な作品なのはもちろんだけど音楽と演出と衣装(衣装で人種を区別している)を推したい。自分にもっと知識があればいいと思ったりもしたので次見る時までになんか知識入れときたいなとも思った。勉強してみないと!じゃなくて分かった方が理解の助けになるかなと言う意味ですごく良かった
渡辺勘治: 鹿賀丈史
小説家: 上原理生
キャスト違いなんと言うかそうなんだなぁって感じだった分かるところはわかるけどあとは好みの問題なのかなと思うのでなんともアフタートークは結構真面目なお話多くて面白かった結局アフト回2回行ったのに質問を出せずじまいだった
渡辺勘治: 鹿賀丈史
小説家: 上原理生
キャスト違いなんと言うかそうなんだなぁって感じだった分かるところはわかるけどあとは好みの問題なのかなと思うのでなんともアフタートークは結構真面目なお話多くて面白かった結局アフト回2回行ったのに質問を出せずじまいだった
スリルミー自体が好きかどうかって言ったら、作品自体は好きじゃない、お芝居としては好き(ピアノ生演奏の2人だけの掛け合いのミュージカル)あと色んなキャストで色んな解釈見られるのもおもしろいなと思うけど実在の事件を基にした作品を"消費"しまくってる事になんとも言えない気持ちにはなる…。まるっきり創作ならいいけどと言う気持ち。
木村達成顔が覚えられない問題(見るたび顔が違うように見える)夜の東京芸術劇場っていいもんですね
スリルミー自体が好きかどうかって言ったら、作品自体は好きじゃない、お芝居としては好き(ピアノ生演奏の2人だけの掛け合いのミュージカル)あと色んなキャストで色んな解釈見られるのもおもしろいなと思うけど実在の事件を基にした作品を"消費"しまくってる事になんとも言えない気持ちにはなる…。まるっきり創作ならいいけどと言う気持ち。
木村達成顔が覚えられない問題(見るたび顔が違うように見える)夜の東京芸術劇場っていいもんですね
キャスト表を撮ってない
渡辺勘治:市村正親
小説家:平方元基
2020年の再演ぶりの生きる
細部に変化は感じるけどお話自体の本質は変わってないし、感想というかすごく個人的な話をしたくなる感じ…
新キャストの方たちもよかった
平方くんの小説家は客席をうまく取り込むな…というか平方くん自体の客席の巻き込み方がめちゃくちゃうまいと思うからストーリーテラー向いてる
トヨと一枝がシングルの分、それぞれの役がなんか輪郭がくっきりしてるような感じ
アフタートークでの仲良しっぷりも可愛くて破顔した
キャスト表を撮ってない
渡辺勘治:市村正親
小説家:平方元基
2020年の再演ぶりの生きる
細部に変化は感じるけどお話自体の本質は変わってないし、感想というかすごく個人的な話をしたくなる感じ…
新キャストの方たちもよかった
平方くんの小説家は客席をうまく取り込むな…というか平方くん自体の客席の巻き込み方がめちゃくちゃうまいと思うからストーリーテラー向いてる
トヨと一枝がシングルの分、それぞれの役がなんか輪郭がくっきりしてるような感じ
アフタートークでの仲良しっぷりも可愛くて破顔した